Poly
BackBeat FIT 305
メーカー希望小売価格:オープン
2017年10月26日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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BackBeat FIT 305 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.55集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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マスクが必要な昨今にはちょっと邪魔感あります。マスクに絡んだりするので。 ランニングなど街角で装着した感想は良いです。 落ちにくく、安心して走れます。片方がポロリという事なく、安心感がかなり高いです。 装着感もそんなに悪くありません。 音質は普通の上です。 遮音については、電車やバス中でノイズキャンセル無くても十分だと思いました。
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PlantronicsのBackBeat Senseというヘッドホンが接続の安定性、装着感、音、ともにハイレベルだったので、ついイヤホンも購入してしまいました。 カナルの装着が耳の中に軽い炎症をおこすことがあり、Boseのイヤホンのように耳に押し込まないものが欲しく、候補としてはQC30もあったのですが気軽に使うのにはちょっと高い。(QC30はデザインが秀逸なので、欲しいことは欲しいのですが) 家事のときの普段使い、お買い物、MacBookを持っての通勤、雨の日の外出、そしてエクササイズのお供として、気軽に使えるイヤホンです。 IPX5の防水性能と装着感の良さと丈夫そうなことが購入の決め手になりました。 【デザイン】 軽く、コントロールマイク以外のボックスもなく、イヤホン自体小さく、良い感じ。 スポーツ用で右側のボックスの先のケーブルの色を変えてポップな感じにしています。 ただ、コントロール部分が無骨でちょっと大きいのがマイナス。 【高音の音質】 最初はシンバルの音とか耳につきましたが、エージングでやや収まって来ました。 それでもやや高音がキツい感じがします。 【低音の音質】 結構深いとこまで出てます。 バランスは普通のドンシャリより両端にピークが移動した感じ。 【フィット感】 ボーズのイヤホンのような浅い装着で耳の中は快適です。 ケーブルが流行の靴ひもタイプでタッチノイズが大きく、大きなマイナスです。 【外音遮断性】 遮音性は良いです。 【音漏れ防止】 密閉型イヤホンですから気にする必要は無いと思います。 【携帯性】 イヤホンですので。 ポーチも付いて来ます。 【総評】 SBCですが、音は良いです。 静かなところで聴くと有線のお気に入りイヤホンのほうがずっと音は良いのですが、動きながら雑音の大きな場所で音楽を流す分にはこれで十分じゃないかと思ってます。自分が激しく動いてるから、定位とかもさほど気になりませんし。 BTイヤホンは他にJLAB EpicとBeyerdynamic Byron BTを使ってます。 タッチノイズが気になりますが、ケーブルに付いているクリップの使い方を工夫すれば少しは軽減されます。 飛行機の中ではさすがに低音が騒音に潰されてしまい、ANCの威力を改めて思い知らされましたが、通勤電車やちょっとした買物などの外出にはいい按配で低音が増量されていて、静かな場所では少し耳につく高音部もクリアなサウンドに感じさせ且つ話し声をカットするのに一役買っていると思います。 接続はマルチポイントで、ペアリングもノーストレスで、BT接続もとても安定してます。 通話品質は優秀ですし、siriも使えます。 ビデオをみても遅延は気になりませんでした。 造りはケーブル含め丈夫そうなので、ポケットに無造作に放り来んだりと、きわめて雑に使ってます。(そのために買った訳だし) 遮音性が思ってた以上に高いので、外でのジョギングやウォーキングには危ない感じです。ジムで使う感じかな?
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BackBeat FIT 305 のクチコミ
(9件/2スレッド)
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8時間以上連続再生できるワイヤレスイヤホンを探してます 条件は ・カナルでもインナーイヤーでも良い ・マックス5000円(よほど性能がよければそれ以上も検討) ・耳からのはみ出しが少ない ・ネックバンドが目立たない(またはない) です なかなか見つからないので手を貸してください お願いします
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BackBeat FIT 305はインナーイヤー型イヤホンですか?それともカナル型イヤホンですか? Boseのような感じのインナーイヤーかなと思ったのですがネットには高い遮音性と書いてあったので良くわかりません 周りの音が聞こえるのであれば購入も考えるのですが
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BackBeat FIT 305 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC mSBC CVSD |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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