オウルテック
gufo OWL-BTEP13
メーカー希望小売価格:オープン
2017年12月下旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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gufo OWL-BTEP13 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ヤフオクで新品を送料込み2,000円で購入。 AmazonではVINE乞食満載だったため、全く期待していなかったが見事に裏切ってくれた。 サンプル貰っておいて値段云々、注文どうのこうののレビューは流石に草。 1.WF-1000X 2.NU FORCE BE Live2 3.EP-B20 4.飾音(fb-kazaoto)を所持。 5.gufoとする。 接続先はG8441。 完全好みの問題だが以下比較。 【デザイン】 1・2・5>4≧3 【音質】 1・5≧2>4 論外:3 【フィット感】 1・2>3・4 論外:5 【外音遮断性】 ほぼ同等 【音漏れ防止】 ほぼ同等と思われる 【携帯性】 1・2>3≧4・5 【遅延】 論外:1000X 他同等 【接続安定】 4・5>1≧2 未調査:3 【総評】 フィット感は付属イヤピだと一番最悪、手持ちの中で一番大きいイヤピにしたら解消した。 携帯性は一番ケーブルが硬くゴム材質皮膜の為、癖も取れずぐちゃぐちゃのまま。 音声ガイド(接続完了)が日本語でなんかちょっと嬉しい(この点は音声ガイド言語を変更したBOSEと並ぶ)。 2,000円としての満足度は5では収まらないほど。 別の最安3,880円(2018年10月23日午後9時38分現在)でも十分満足いくけども。 接続安定は未調査だけども、確実に2は超えていたから期待できる。 明日以降分かり次第追記しようと思う。 追記:朝のラッシュ、夜のそこそこいる電車、バス内でも稀に途切れる程度で接続安定度は確実に4と同等。 OWL-BTEP14も気になってきた。 13の確保が出来なくなったら検討しようと思う。 更に追記:どうやら14はイヤピや、13の謎形状をなんとかしようと試行錯誤した物の様。 基本スペックに変化はなさそうなので13のまま行こうと思う。(14だと13から充電時間は半分に減っているが) あと、バッテリー公称値を確認すべく、今朝満充電で使い始め、片道1時間半を往復、2日持つかどうか調べる。 追記の追記の追記:通勤往復3時間、2日(ほぼ6時間)と1時間前後持ったためほぼ公称値通り。 Androidでスマホ側音量MAXでイヤホン側適切音量なので条件はだいぶ違うが。 買える間はずっとこれを使うことに決めた。在庫処分特価になったら冗談抜きに逐一買い占めるかもしれない。 それぐらいにハマってしまった。
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【デザイン】 高級感とかは全くありませんが、まあ、すっきりしています。 【高音の音質】 僕の使い方が間違っているのでしょうが、クラシック音楽を聴くのにはぜんぜん向かないです。 かたくて攻撃的な人工的な音です。 ゲームとか、電子楽器とかには向いているかもしれません。 【低音の音質】 高温同様に、やわらかさや温かみ、原音を忠実に再現しようとか言う気は毛頭無さそうです。 【フィット感】 特に良くも悪くもないです。 【外音遮断性】 クラシックやジャズだと、弱音部ですごく気になりますが、ポップスなら特に気にならない程度です。 【音漏れ防止】 全く漏れない訳ではないようですが、静かな室内でもない限り、気づかないようです。 【携帯性】 ポケットに丸め込んでおいても邪魔にならない程度にはコンパクトです。 【総評】 高級品と比較しても仕方がないと思います。 値段なりには良いのではないでしょうか。 生の音を聞く方や、元の音の忠実な再現を望む方は、躊躇わずにもっとランクが上の商品をお勧めしますが、音楽を連続で8時間程度鳴らし続ける事が出来るバッテリー等は、便利だと思います。
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gufo OWL-BTEP13 のクチコミ
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gufo OWL-BTEP13 のスペック・仕様
- 汗や雨にも耐えるIPX4準拠の生活防水仕様で、ランニング・トレーニング時の音楽再生に最適な、aptX、AAC対応のBluetoothワイヤレスイヤホン。
- ボタンで操作がしやすいマルチファンクションをリモコンに搭載。再生/一時停止/スキップ/ボリュームなどのリモート操作が行える。
- 通話用マイクを搭載し、ハンズフリー通話も可能。また、通話中のノイズを軽減する「ノイズリダクション」を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8 mm |
| コード長 | 0.635 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 約8時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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