エレコム
M-XGL10UBX
メーカー希望小売価格:3,530円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 107 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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M-XGL10UBX のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使用してまだ1月足らずの感想です。 有線の静音マウスの左クリックが壊れて一時無線マウスを使用していましたが、 少し重くて動きが悪いのと、電池交換が煩わしいのでまた有線に戻りました。 敢えて静音型ではなく、かつフィット感が良い物という事でこれを選択しました。 使用した感想としてはフィット感が抜群で、左側の出っ張りに親指全体を乗せると、 手の掌全体がスッポリとマウスを包みます。 またクリックする2本の指も自然に延びてスイッチカバーに乗りますので、 そのまま指の腹を付けた状態で楽にクリック出来ます。 今迄のマウスだと指を曲げて指先でクリックし、 手の掌は少し浮き気味で持つという事が通常でした。 それに慣れた者としては、この様に手首の付け根だけマウスパッド上で、 そこから先は全てマウスにピタリと吸い付いて乗っかているというのは、 全く初めての経験ですが大変安定感があり心地よいものです。 使用感には大変満足しており特に問題は無いので、 後は耐久性が良くて長期間使える事を期待するのみです。
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【デザイン】 シンプルかつオーソドックスで良い 【動作精度】 ポインタ飛びは全く無く精度が良いです 【解像度】 2000 dpiなので、webサイト視聴くらいでは問題なし。当然PCゲーマー及びデザイナー向けではありません 【フィット感】 MサイズモデルよりLサイズの方が手全体を乗せられるため安定。また、Mサイズでは親指を乗せるスペースが狭く、常にサイドボタンに指があたり気になっていましたがそれも解消されました 【機能性】 サイドボタンの使用感が良いです 【耐久性】 無評価ですが、2018年7月購入で半年使用しましたが現時点では不良無し。静音ボタンモデルよりは耐久性が見込めるでしょう 【総評】 デメリットが皆無で、リーズナブルな5ボタンマウスを求める人ならマストです。同じEX-Gシリーズで静音ボタンモデルでは本体構造に問題があり、クリック時に軋み音が出て駄目でした。本製品は『静音スイッチではないけどクリック音は静かかつ押しやすい』という良いとこ取りです
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ELECOMさんの「握りの極み」のシリーズは、バリエーションが非常に多いです。 * 接続:有線、無線、Bluetooth * サイズ:L、M、S * 色:黒、白、赤 すべての組み合わせがあるわけではないようですが、基本的には上記の3つの条件でチョイスすることができます。 フィット感は、他のどのマウスよりも素晴らしく、特に親指の下にある出っ張りが、親指の支えになっていて、とても楽に作業ができます。個人的は、一番大きいLサイズが万人にうけるような気がしますが、モバイル用途でしたらSを選択するのが良いかと思います。 このシリーズの唯一の欠点かもしれないのが、接続方式が、無線、Bluetoothのものは、電池駆動であるところです。お値段も、有線モデルが一番お安いので、 * 接続:有線 * サイズ:L がベストチョイスのように思います。 お値段も非常にリーズナブルで、おすすめできる製品です。
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M-XGL10UBX のクチコミ
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M-XGL10UBX のスペック・仕様
- BlueLEDを搭載していて、場所を選ばず快適に使用できる有線マウス。
- ブラウジングボタンを搭載し、「戻る/進む」をショートカットできるのでネット閲覧をスムーズに行える。
- 手の形状から生まれたデザインで、握り心地の良さを実現していて、快適に使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 107 g |
| 幅x高さx奥行 | 82x42x119.9 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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