SOUL
ST-XS
メーカー希望小売価格:-円
2017年10月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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ST-XS のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 クールな感じで個人的には好きですね。 【音質】 可もなく不可もなし。高音にもう少しキラキラ感が欲しい。低音はいい感じ。歪み、音割れはありません。 【フィット感】 自分の耳の形状で落ちない場所を探り当てるのに苦労しましたが、購入後2日目くらいにはコツが掴めました。若干ですが、ちょっと縦気味に入れるといい感じです。 他社製品のレビューにもありましたが、襟が立っているものやマフラー等で、ふと触った時に外れそうになります。 ちょっと神経を使いますかね。 【音漏れ防止】 通常の音で聴いている分には問題ないです。 【携帯性】 充電ケースに入れる際、マグネットでセットされる瞬間がクールな感じで気に入っています。 【総評】 初めてのBluetooth イヤホンの購入でしたが、とても満足しています。iPhone 7 の使用に於いてはペアリングに全く問題ありません。iPhone に同梱のイヤホンに比べ、音質も良いですよ。 また、テレビでの映画鑑賞用に、Bluetooth の送受信機(センチュリー社Bluetoothオーディオトランスミッター)を同時に購入して使っています。 こちらでの使用も問題ありません。セリフなど音のズレに関しては、洋画を見ている為か気にならないです(笑)。 ご参考になれば幸いです。
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ST-XS のクチコミ
(5件/3スレッド)
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完全ワイヤレスのものは無くす心配があったから様子見てましたが、これを買って使ってみたところ、とても軽くてフィットして音質も良い。専用充電器に入れる時もパチッとマグネットで着くから、落とさない作りになっていて安心。
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完全ワイヤレスのイヤホンが好きで、ST-XSで3台目ですが、カジュアルな普段使いでは申し分無しです。青を買いました。
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購入前にネットで仕様を確認したところ、BluetoothバージョンがVer.4.2でしたが、実際に購入して取り扱い説明書を確認してみたらVer.5.0になっていて、嬉しい誤算でした。購入して、大満足です! 予告なく仕様変更ってあるものなんですね。
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ST-XS のスペック・仕様
- コンパクトで軽量な完全ワイヤレスイヤホン。独自のサウンドチューニングと6mmのダイナミックドライバーを搭載し、バランスのとれた深い低音が特徴。
- 自動ペアリング機能を搭載、手持ちのデバイスと接続すれば自動的に左右のイヤーピースのペアリングができる。ワンタッチで再生と通話をコントロール。
- 付属のポータブル充電ボックスをフルチャージしておけば、4回充電でき、最大約10時間使用可能。防汗機能でワークアウトやジョギング時も使える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 約2.5時間 |
| 充電時間 | およそ1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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ST-XS の製品特長
[メーカー情報]
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ST-XS
Soul からハイパフォーマンスな完全ワイヤレスイヤフォンの ST-XSが登場。ケーブルの煩わしさから開放されるだけでは無く、日々のライフスタイルを更にスタイリッシュでスマートに演出します。
SOUL独自のサウンドチューニング。6mmのダイナミックドライバーを搭載。バランスの取れた、深い低音が魅力です。
コンパクトで、スマートな設計。各イヤピースの本体はたった4gの重量。毎日、長時間聴いていても疲れません。
自動ペアリング機能:ST-XSを取り出し、お手持ちのデバイスと接続すれば自動的に左右のイヤピースがペアリングが出来ます。ワンタッチで再生と通話をコントロール。
ポータブル充電ボックス:充電ボックスをフルチャージしておけば、イヤピースへ4回充電します。最大約10時間はモバイル状態でお楽しみ出来ます。
防汗機能:ワークアウトやジョッギングレベルなら問題なく使用出来ます。
カラーバリエーションの展開も実施。