カラー
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指定なし
-円
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グラファイトブラック
-円
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ネイビーブルー
-円
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BE Free5 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.27集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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316%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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発売と同時にAmazonで購入しました。 <音質> ・とにかくフラットで嫌味がまったくなく長時間聞いていても疲れません。 <フィット感> ・素晴らしいです。ただイヤーフックがまったく耳に合わず意味がありませんでした。 <デザイン性> ・Charging Caseが若干チープに感じますが、Earbudsの方はスリムで良いです。 <サイズ感> ・Earbudsはこれ以上小さすぎると無くしてしまう危険性があるのでギリギリのサイズです。Charging Caseは小さくで持ち運びしやすいです。 <接続性> ・特に音途切れなどなく快適です。 とにかく10000円前後でこのクオリティはコスパ高いですね。大満足です。
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予約をして楽しみにしていました!音質などは申し分ない感じがしました!しかし、購入して1ヶ月経たない内に左側のイヤフォンが聞こえなくなりました。初めは充電がないだけかと思いましたが、結局充電しても聞こえず、耳に入れて動かすとたまに聞こえるという状況です。非常に残念です。
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非常に良く出来た True Wireless イアホンだと思います。以下、各評価項目で特に強調したいところだけコメントします。 【デザイン】 ホワイトなどのカラバリが欲しいところですが、形状は変に尖ってなくて使いやすいです。また、耳腔への収まりが良く目立ちません。 【音質】 低音から高音まで明瞭で非常に良いサウンド。解像度が高くどちらかというと中高音寄りでしょうか。 Pioneer XDP-100R から AAC 接続で DSD 再生していますが、もうヘッドホンいらないんじゃない?と思わせる高音質です。 【携帯性】 BE Free8 の丸い Cocoon スタイルから、棺桶(?)スタイルに変わり、バッグ内での収まりも良いです。 但し、完全ワイヤレスイアホンはどれもそうですが、外して一旦片手に持ってしまうと左右どちら側なのか分からなくなります。 【接続性(音切れ)】 交差点や地下街など、多くの電波が飛び交っている場所では、普通に音切れします。 あまり多くの完全ワイヤレスを試したわけではありませんが、おそらく「普通=こんなもの」かと思います。 【おまけ】 BE Free8 との比較をブログにまとめましたので参考まで → http://cloudnine.chu.jp/326ppi/gadgets/2018/05/23/nuforce-be-free-5-or-8/
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BE Free5 のクチコミ
(11件/3スレッド)
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最初は1時間以上持っていたのですが、利用から半年ほどして30分でパワーオフするようになりました。 この症状を改善する方法はあるでしょうか? メーカーを問い合わせしたいのですが問い合わせ先が見つからず困っています。
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ホワイトノイズというのでしょう?無音の時にサーという音が若干聞こえますが、これは不良でしょうか?
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予約をして楽しみにしてましたが、購入して1ヶ月経たない内に左側のイヤフォンが聞こえなくなりました。再生。停止。音量調節はできるのに聞こえません。非常に残念です。
- BE Free5のクチコミをすべて見る
BE Free5 のスペック・仕様
- 鉄の300倍の強度を持つグラフェン素子を採用し、クリアな音質を可能とした「グラフェンドライバー」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- 運動中や雨天での使用が可能なIPX5の防水性能を備え、Bluetooth 4.2やAACに対応。
- 最長再生時間は約4時間(充電約1.5時間)。15分の充電で約1時間の連続再生を可能とする急速充電機能も装備。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 約4時間 |
| 充電時間 | イヤホン:1.5時間 バッテリーボックス:1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12.6 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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