JayBird
X4 JBD-X4-001
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月11日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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X4 JBD-X4-001 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】好みのデザイン 【高音の音質】まあまあキレイに 【低音の音質】かなり出る。 【フィット感】ちょうど良い 【外音遮断性】かなり良いがランニング時にちょっと不安 【音漏れ防止】判断つかず 【携帯性】普通 【総評】 ヨドバシで5980円で購入。 ヨドバシはこのメーカーのモノを安く売っている。tarahとX4と一年ほどの間に購入したがtarahはハウジングに傷、X4は1週間で電源入らずと2台続けて不良。あまりの安さ、他店との価格差の大きさにB級品を疑われるが同じサポートを受けられるので良さそう。 tarahは9ヶ月ほどで壊れてメーカーサポートに連絡したら保証書の写真などを送り代替品を送るとのことでサポートの質はかなり高いと思われる。ただ送ると言ってからなかなか届かないのは玉に瑕
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせて試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 全体的にマット調で質感は良好。ケーブルはフラットタイプでヨレにくく、見た目にも高級感があります。 【高音の音質】 コーデックはSBCのみ。この価格帯ならAACやaptXにも対応して欲しいところです。 実際の音質ですが、解像感が高くクリア。ボーカルはやや線が細いですが、サ行の刺さり感が無く快適。価格に見合う高音質です。 【低音の音質】 量感よりも質感重視の印象です。 近年のトレンドに照らすと、パンチ力と量感の両面で物足りないですが、一方、低域がブーミーにならず、質感を重視する方にとってはスッキリとした高音質に感じることでしょう。 【フィット感】 非常に良いです。ハウジングが小型軽量でノズル形状やイヤーピースのバランスも絶妙。耳穴にガッチリと食い込んで、激しく動いても脱落の心配はないでしょう。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型イヤホンとしては一般的な範疇ですが、密着度が高いぶん、遮音性は少し高く感じます。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 充電は同梱の専用ケーブルが必要です。コネクタを挿入する必要が無い点で便利ですが、出張や旅行で携行を忘れると充電できなくなるのは心配です。 【総評】 最近は完全ワイヤレスが流行りですが、本当にスポーツ用途なら、脱落防止および装着感の両面で、本機のような左右間ワイヤードのBluetoothイヤホンが最適だと思います。 音質はOKで、IPX7(30分間1mの水深に水没しても製品に浸水しない)の防水性能を備え、汗にも強い設計とのことで、ランナーの皆さんに注目して欲しい好製品です。
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JaybirdアプリのEQをフラット、イヤーチップをコンプライに変更、 KaiserToneでEQをiTunes Perfectにした結果満足のいくサウンドになりました。 締まった低音、派手過ぎない高音で好印象です。特にヴォーカルが綺麗に鳴っています。 Jaybirdアプリで音をいじり過ぎると濁るので注意が必要だと思いました。 実装コーデックがSBCのみと当初は不安でしたが、良い意味で期待を裏切られました、 同価格の有線イヤホンに引けをとらないと思います。
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X4 JBD-X4-001 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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レビューでも書いた通り、SBCコーデックでも高中低音それぞれがバランスが良いです。 楽曲や録音によりますが空気感を感じるような音場の広がりに満足のゆく買い物でした。
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X4 JBD-X4-001 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
99 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14.8 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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