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Apple
iPad Pro 12.9インチ 第3世代 Wi-Fi 1TB 2018年秋モデル
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12.9 インチ
- 画面解像度
- 2732x2048
- 詳細OS種類
- iOS
- ネット接続タイプ
- Wi-Fiモデル
- ストレージ容量
- 1TB
- CPU
- Apple A12X
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
-
スペースグレイ
-円
-
シルバー
-円
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iPad Pro 12.9インチ 第3世代 Wi-Fi 1TB 2018年秋モデル のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.12集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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483%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPad Pro12.9(2nd)からの買い換えです。 他にiOS機器ではiPadPro10.5・iPad mini 5th・iPhone XS・iPod touch 7th。 タブレットはSurface Pro7も使用しています。 【デザイン】 先代モデルから一回り額縁が薄くなって、その分コンパクトになったのは素晴らしいです。 ただ、Keyboard Forioの取り付け方式は先代までの位置の方が良かったように思います。 先代ではlogicool Slim Comboという、キックスタンド付き背面カバーとマグネットで脱着するバックライト付きキーボードカバーがセットになったものを使用していました。 打ちやすいキーボードが不要なときは簡単に取り外しできるので、キー入力時もタブレットとして使う時も快適に使えていました。 3代目はキーボードを着けるなら背面カバーと一体になったものしか無く、本体が曲がりやすいという不安もあるので困ります。 純正Keyboard Folioならマグネットで簡単に付け外し出来るのですが、外したときは完全に裸です。 Keyboard Folioを付けた状態ですら外周3面は剥き出しで角の保護力は無く、サイドにマグネットでくっ付いているだけのApple Pencil 2はポロッと取れやすいです。 これでは使用に不安があると思ってlogicool Slim Folio Proを購入しました。 US配列しかありませんが、個人的にはこちらの方が打ちやすいので問題ありません。 純正Keyboard Folioより8,000円ほど安価な点も魅力です。 logicoolらしい打ちやすいキーボードでバックライトも付いていますし、iPad本体もしっかりガードされます。 ただ、いかんせん分厚くて嵩張ります。 キーボードを背面に回してタブレットモードで使おうとは思はない厚みです。 キーボードにメディアキーもあって、ノートPCのような形態でしか使わないのであれば使いやすい良いKeyboard Folioだと思いますが・・・ 結局、高価な純正Keyboard Folioを買いました。 こちらもUS配列です。 そのままでは保護力が不安なのでUAG SCOUTという、純正Keyboard Folioの上から被せる保護ケースも付けました。 logicool製のキーボードと比べると打鍵感は微妙です。 特にスペースの打鍵感が頼りないので打っていて気持ち良くはありません。 しかし、Keyboard Folioでこれ以上に薄いものが無いので仕方ありません。 UAG SCOUTは+200g重くなってしまいますが、装着してもlogicool Slim Folio Proより薄く収まっているので持ちやすいです。 外周も角もしっかりカバーしてくれますし、Apple Pencil 2がポロリしにくいホルダー形状になっているので鞄の中などでいつの間にかポロリしている事もありません。 有ると無いのとでは安心感が段違いです。 【処理速度】 1TBモデルはメモリも大きいせいか実に軽快です。 動画編集などはしないので限界性能は試していませんが、使っていて処理の重さを感じる事はありません。 【入力機能】 タッチの反応、Apple Pencil 2の反応、共に良好です。 オプションですが、純正Keyboard Folioの打鍵感はもう少し何とかして欲しいです。 【携帯性】 先代までよりはコンパクトになりましたが、サイズがサイズなので携帯性が良いとは言えません。 また、先代より本体が曲がりやすいという噂なので頑丈なカバーを付けないと安心して持ち歩けません。 【バッテリ】 けっこうバリバリ使ってもバッテリー切れになった事はまだありません。 USBtype-Cで充電できるのでPD対応モバイルバッテリーがあれば充電もけっこう早いです。 【液晶】 特に進化は感じませんが、十分見やすいです。 明るさの自動調整が優秀なので目も疲れにくい感じ。 4スピーカーとも相まって動画視聴も快適です。 【付属ソフト】 いままで使っていたiPad Proの環境がそのまま引き継げるので全く不満は感じません。 【総評】 本体が曲がりやすいとか、Keyboard Folioの端子が背面にあって融通が利きにくいとか、多少は問題点もありますが、総じて使いやすいです。 特に、先代より一回りコンパクトになったのは素晴らしいです。 後継モデルでは問題点を解決して欲しいですが、とりあえずコレはコレで問題なく使えるレベルです。
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【総評】 総評から先に 2018 iPad Proは本12.9インチモデルと11インチモデルをほぼ同時に購入し2台使用しています。11インチモデルについては1月にすでにレビューを書いてしまっていますが、12,9はまだだったので半年使った感想となります。尚、11インチモデルである程度処理能力や共通する部分については書いていますので、重複するところはある程度省くので比較対象機種の11のレビューも参考にしてもらえればと思います 11インチのレビューで2018のiPadProは買いだと書きましたが、発売から半年がたちおそらく次世代モデルまでの期間の1/3かそれ以上を経過しているであろう2019年6月時点においても買いであると思います 性能的に本モデルの陳腐化が緩やかであろう事と、出た当初ポイント値引きなどを考慮しなければ20万円を超えていたものが3割ほども値が下がっている事を考えると特にこの1TBモデルはおすすめです 出た当初は1TBと512GBの価格差も大きく5万円ほどの差があり、「高すぎる」という印象がありましたが、現在は1.6万円差でありこれであれば1TBを選ばない理由は無いと思います。256GBとの比較でも2.3万円ほどです。11モデルのレビューでメモリの状態をスクリーンショットを載せましたが、フリーのメモリ量がたった2GBの差とは言え、倍近く確保できるのが1TBモデルです 今後末永く使うにしろ、程々でリセールに出すにしろ現状の価格差なら64GB狙いの方以外は1TBをお勧めします。 ちなみに11と12.9両方を買いましたが、現時点での使用頻度として11インチの方が高いですが、満足度は12.9の方が高く感じます。 又、用途も11はプライベートや公共交通機関を利用した出張時によく利用しているのに対し、12.9は車での出張、工場など打合せ相手に会議室でじっくりPCとプロジェクタが使える環境ではない状態に直接画面を相手に見せてのプレゼンテーションなどに利用する事が多いです。(家のリビングでちょろちょろ調べものしたり、ベッドで寝る前にiPadを使う際はやはり大きすぎ、11インチやAir,mini5にどうしても手が伸びます) どちらにしても12.9を購入したのは今回が初めてですが、前世代がさすがに大きすぎると敬遠していたサイズがある程度解消されており出張時のカバンなどにも入れやすく大きい画面でペンシルでメモも取りやすい満足度の高い買い物でした 満足度4点は、くどいようですが6GBモデルを選択するには1TBを選択するしかない点と購入時のお値段(約21万円)なのですが、こういった製品は日進月歩であり15万円で1年最新機種を謳歌できるのと21万円で1.5年謳歌することにどちらがお得かは考え方次第ですので納得済みです 【デザイン】 11インチモデルとの比較になりますがデザインのバランスは12.9インチの方がよいと思います。11インチよりも相対的にベゼルレスに近い感じがします 【処理速度】 11インチでも書きましたがこのレビューを書いている私のメインの自作PCである2011年にベースを組んだintel Core i7 2600Kより速いという。。プラットフォームが違うのとPCは2011年時点で16GBと比較的余裕のあるメモリを積んでいるので不満は無いのですけどね メインではありませんが、趣味でいじっているサブPCは2017 AMD RyzenTreadripper 1950X /2018 2990WXと更新を続けており、今年の末には本iPad ProのA12Xで採用されているTSMC 7nmを採用したZEN2世代の64core128threadものが出るとの噂もありぜひ入手したいのですが、PCよりも1年早く最新のプロセスのCPU/SoCに触れられるのはAPPLE製品ならではの楽しみですね 尚、少なくとも現時点で普通に使う分には6GBの性能を体感できるシーンはほぼないと思います。しかし、11インチでも書きましたがこれまでのiPadがストレスフルになる原因がiOSが更新されていく毎にメモリ不足気味になっていくことだと思います。購入時点でWired+Activeで1.7GB近くと4GBモデルでは最初から半分メモリを食っている状態なので。先々は、あるいは今後登場するアプリ次第で性能を引き出せる潜在力があるのは心強いです。 (まぁ毎世代買う人、1世代ごとに買う人といった更新頻度の高い方には関係ない話かもしれないですが。) 【入力機能】 タイプカバーは使用していません。ペンシルも世に出ているレビューに私が特に追記する内容はありません。 11とソフトキーボードが異なり入力できるキーも多いので11より入力性は良いのですが、手の小さい人だと、両手でつかんで操作する際は親指が真ん中に届きにくいかもしれません 【携帯性】 11以上にずっしり重いです。高価なモデルなのでフィルムと衝撃吸収カバーを付けたのですが、輪をかけて重くなり腕が付かれるのでカバーは外しました。出張時は薄型のPCケースに入れて保護しています 【バッテリ】 A12Xのおかげか多くの処理が負荷がピークになることなく、又、負荷がかかって電力を消費する時間も減っているためか古いiPadより電池は持ちます。ただ、これを持ち歩くようになってモバイルバッテリーを持ち歩くことが減りました。iPhoneに結構バッテリーを吸い取られて1日の終わりにバッテリーが心もとなくなることがあります。 あと付属の充電器は家で使う分には良いのですが、新幹線の中でさっと充電したいといった場合には出力が足りません。本製品がUSB PDの30W充電に対応しているのに付属充電器が18Wだからです。 なので、充電器を持ち歩く際は,AnkerのAtom PD1(30W)やRavpowerのRP-PC104(45W)といった流行りのGaNを採用した高出力軽量充電器を使っています。 【液晶】 普通にきれいです。 【付属ソフト】 無評価です。
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【買った理由】 ・主には自宅での資格試験学習 ・業務利用 (建築設計) ・読書 小説、楽天マガジン等々 ・ブラウジング ・動画鑑賞 【使い心地】 ・iPad mini、iPad Pro 10.5 を使ってきました。 インチサイズ以上に大きさを感じるため、これまでは移動中に本を読んだりすることに 使っていましたが、12.9からはちょっと辛いです。 電車では座わってないと手で保持できません。 エッジがラウンドからスクエアになったため余計持ちづらいです。 厚さは12.9のが薄いのですが・・・。 またクラッチバックとか、ショルダーバックにも入れづらくなるため、10.5と比べると 使い勝手が悪くなってしまった。 ・バッテリーの消費が激しい 2A充電していても消費が激しく、使いながらだと1時間に1~2%程度しか充電されません。 充電せずにpencilを使って作業していると、6時間くらいで10%台になる気がします。 ※根拠はありませんがpencileを使ってると本体のバッテリー消費が大きくなる気がします。 使わないタイミングで充電させないと1日は全然持ちません。 ・時々反応が悪くなる GOODNOTEで勉強をしてる時に、フリーズしたり動作が遅れることがあります。 アプリ側の問題かもしれませんが、10.5の時はなかったように思える。 簡単な操作で解消できるけど、ちょっとストレスです。 ・画面が大きいので、pencileの使い心地は上々です。 本製品購入の最大の目的である勉強での利用ですが 画面が大きい分、とても使いやすいです。 ソファーとか安定しないとこでも手書きできるのは非常に快適です。 ・その他 雑誌をアプリで見る時は実際のサイズに近く、10.5より断然良い。 ビデオを見るにも快適です。 製品の見た目はとても洗練されていて所有する喜びを得られますが 10.5インチのipad proのが使いやすかったです。 新型iPad mini が第二世代apple pencilに対応していたら、使い方を割り切って買い増したい。
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iPad Pro 12.9インチ 第3世代 Wi-Fi 1TB 2018年秋モデル のクチコミ
(341件/40スレッド)
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純正充電器、ケーブル(他で正常につかえてるセット)でも充電がまったくできなくなった(他にもいろいろ試した)のでアップルへ修理依頼 →原因不明ということでした →修理価格74800円とのこと →修理代が高いので修理しないで返却していただく →なぜか充電されてるし、再充電もOKになってた(初期化はされていたけど) →意味不明だがここ数週間動作正常、充電も正常だからまあいいか笑 もちろん無料 一応情報共有しておきます、まれなケースかもしれないけどありがとうアップル♪
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第4世代と比較して自宅で使うのであれば価格的にこちらもありだと思っているのですが、皆さんはどうおもいますか?
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題名の通りなんですが、 「曲がりやすい」のは本当ですか? 気になったので質問しました。
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iPad Pro 12.9インチ 第3世代 Wi-Fi 1TB 2018年秋モデル のスペック・仕様
- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・1TB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| OS種類
OS種類 iOS/iPadOS iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。 Android Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。 Windows Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。 |
iOS 12 |
| ネット接続タイプ
ネット接続タイプ Wi-Fiモデル ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。 Wi-Fi+セルラーモデル Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。 キャリアモデル(docomo) NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(SoftBank) ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(au) auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 SIMフリーモデル 携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 |
Wi-Fiモデル |
| ストレージ容量 | 1TB |
| CPU | Apple A12X |
| コア数 | 8 コア |
| CPUスコア
CPUスコア CPUスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
未調査 |
| 本体インターフェイス | USB Type-C |
| 生体認証 | 顔認証 |
| バッテリー性能 | リチウムポリマー Wi-Fi 通信:10時間 ビデオ再生:10時間 オーディオ再生:10時間 |
| センサー | 加速度センサー 3軸ジャイロ 環境光センサー デジタルコンパス 気圧計 |
| 画面性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 12.9 インチ |
| パネル種類 | IPS |
| 画面解像度 | 2732x2048 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fi 5 (11ac) |
| Bluetooth | Bluetooth5.0 |
| AirPlay対応
AirPlay対応 AirPlay対応
iPhone、iPadなどで再生しているコンテンツを家庭内のネットワークを経由してほかの機器でストリーミング再生する機能です。 |
○ |
| カメラ | |
|---|---|
| 背面カメラ | ○ |
| 背面カメラ画素数 | 1200 万画素 |
| 前面カメラ | TrueDepthカメラ |
| 前面カメラ画像数 | 700 万画素 |
| フルHD動画撮影 | ○ |
| オーディオ | |
|---|---|
| マイク | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 631g |
| 幅x高さx奥行 | 214.9x5.9x280.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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