JBL
UA SPORT WIRELESS REACT
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
UA SPORT WIRELESS REACTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
UA SPORT WIRELESS REACT のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.29集計対象2件 / 総投稿数3件
-
550%
-
40%
-
350%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 アンダーアーマーロゴがカッコいい、本体が少々大きめ、ゲーブルが少し硬めで、表面がざらついているので強く首筋にこすれるとちょっと嫌。 コントローラーが大きめで、でもボタンはその分押しやすい。 イヤホン背面に磁石あるけどくっ付くだけ、電源オフ機能があればよかった。 【高音の音質】【低音の音質】 音質については個人差有るので・・・。JBL製なので悪くはないと思う。 【フィット感】 角見たいのスタビライザーが有り激しく動いても簡単には外れない、フィットしすぎて無理に外そうとすると、本体から角がとれるくらい。 ケーブルにつけるクリップ(ランニング時に襟などに止めるよう)も付属。 【外音遮断性】 音量上げると電車接近でも気が付かないかも(危険)普段は車内放送してるなー聞き取れない位の音量、トークスルーで外部音が聞こえるようになるので、イヤホン外さなくても、外部の音が聞こえるので駅放送やレジで便利、長話のときはイヤホン外すけど。 【音漏れ防止】 音漏れ聞いてくれる人がいないのでわかりません 【携帯性】 シリコンケースは給電可能だけど蓋の締りがよくない、ケース側の充電口の蓋がやわやわ。ケースがでかい。 【総評】 コントローラーのUSBジャックが少し奥まっているので汎用のUSBだとかなり押し込むようにしないと届かない、または充電できない、付属のUSBは金属部分が汎用のものより長い。あと蓋が邪魔。 難点はあるけど、外れにくさと、JBL音質、防水、ちょい外しに便利なマグネット&ケーブル式、トークスルー、再生時間等、気に入って1つ買い足しました。
-
今となっては左右が繋がっているのは非常に使い勝手が悪いです スポーツジムなどでの使用を考えて購入しましたが、首の後ろに回した配線が邪魔すぎる
-
メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ハウジング部分が大柄で、好みによって賛否は大きく分かれそうです。 質感ですが、ハウジングの胴回りは金属製で加工も精密。価格に見合うクオリティーと言えます。 【高音の音質】 高解像度で明瞭。ボーカルは子音の刺さりが気になることなく、かつ、張りのあるサウンドが楽しめます 因みに、当方調べですが、BluetoothコーデックはSBCにのみ対応していました。 【低音の音質】 装着状態で印象が大きく異なります。 ベストな状態では、質感と量感のバランスが良く、空気が揺らぐような表現も魅力です。一方、イヤーピースの向きが少しズレると、低域が減衰するのか、漏れるのか、量感が減少してバランスが悪くなります。 試聴時、あるいは購入後は、本機の能力を最大限発揮できるよう、念入りにベストポジションを探ってみてください。 【フィット感】 少々大柄で重量感があるのはマイナスですが、フィット感は非常に良く、耳穴に捻じ込むとガッチリとロックできます。気密性が高く、指で引っ張っても抜き辛いくらいなので、ランニング程度の運動なら脱落する心配はないと思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型イヤホンとしては一般的な範疇ですが、気密性が高く、遮音性能は幾分高く感じます。 「トークスルー/アンビエントアウェア」機能を搭載し、リモコンの専用ボタンを押すと、音楽の音量が小さくなり、また、マイクで拾った周囲の音をミックスして聞くことができます。周囲の音の聞こえ方は、ノイズが皆無かつナチュラル。実用的です。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 水濡れに強いシリコン製のポーチが付属しています。 【総評】 少し大柄ですが、グローブを装着しているような際は、これくらいの方が扱い易いのかもしれません。 UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)ブランド、脱落に強い装着感、「トークスルー/アンビエントアウェア」機能に魅力を感じる方なら、購入されても良い製品だと思います。 (音質対コストパフォーマンスよりも、デザインや機能性に魅力を感じる方に!)
- UA SPORT WIRELESS REACTのレビューをすべて見る
UA SPORT WIRELESS REACT のクチコミ
(0件/0スレッド)
UA SPORT WIRELESS REACT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
14 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約9時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 22 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
UA SPORT WIRELESS REACT の関連ニュース
-

JBL、アンダーアーマーコラボの防水Bluetoothイヤホン&ヘッドホン
2018年11月9日