Poly
BackBeat FIT 2100
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2018年11月30日 発売
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BackBeat FIT 2100 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.55集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 悪くはないと思います。ネットの見た目どおりですかね。 【音質】 音質にはこだわる性格ではありません。 普通に聞ける。 なお、前モデルと比べ、システムサウンド(パワーオンとかの人の声)が驚くほど、劣化。まあ、使用に支障はないですが。 【フィット感】 これが素晴らしいので、この製品を購入。ランニングで、全くずれない。 ただ、前モデルより、少し耳が痛くなるか…気のせいかもしれません。 【携帯性】 それほど大きなものではないので、悪くはありません。 なお、前モデルと比べ、材質が硬質化しており、丸めるような感じにはできないですね。 【総評】 うーん…モデルが新しくなっても、それほど機能向上してない… あ、曲の戻し(前の曲を再生)ができるようになりました。 ただ、専用の電源ボタンが無くなり、操作ボタン同一になったため、ボタンの反応がワンテンポかかるように… いずれにしても、インナーイヤーは苦手で、このフィット感を気に入ってるので、良しとします。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感はまずまず良好で、価格を考えるとどなたも大きな不満はないと思います。 【高音の音質】 楽曲中の無音あるいはそれに近い小音量時、サーというノイズ音が聞こえますが、変調のような揺らぎは無く、音楽が鳴っている間は気になりません。また、静かな屋内で音楽を鑑賞する用途ではなく、周囲に騒音がある用途なら気づかないレベルで、実質問題ないでしょう。 音質は解像度が充分で明瞭。ボーカルがクリアに聞こえ、また、刺さりや歪を感じさせず、その上、滑らかで温かみも感じられ、なかなかの高音質です。 【低音の音質】 カナル型のように耳穴に深く挿入しませんが、安定した重厚な低音が楽しめます。大型ドライバーを用いてノズルで導く構造の利点ですね。 構造上解放感があり、質感と量感を両立。聴いていて楽しくなる音調(チューニング)も魅力です。 【フィット感】 バンド部分は柔らかなシリコン素材で、耳回りの触感が良いです。 大口径のダイナミックドライバで鳴らした音を、シリコン素材のノズルで耳穴に導く構造なので、カナル型のように固定される感はありませんが、耳掛け式なので脱落の心配は無く、総じてフィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 周囲の音が聞こえ易いよう設計されています。遮音性能としては低めと言えます。 実際に装着すると、カナル型のような閉塞感がなく、周囲の音が自然に聞こえます。 【携帯性】 ネックバンド部はシリコン素材で変形自由。まるめると小さくなり、携帯性は良好です。 【総評】 あまり馴染みのないブランドですが、価格を考えると音質は優秀でお買い得に感じます。 IP57(防塵/防水)でスポーツ用途としても安心して利用でき、お勧めできる好製品です。
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【デザイン】 メーカーHPの写真ではスピーカー部分の外見がギラギラしているように見えますが、実物を見るともっと落ち着いた感じです。通勤中に使うので目立ちにくい方がありがたいです。 【高音の音質】 通勤中に聞く程度なので十分です。 【低音の音質】 通勤中に聞く程度なので十分です。 【フィット感】 前バージョンの製品を使用していましたが、使用感に違いはありません。耳に掛けるタイプなので安定感がありながら、耳が痛くなりません。イヤーフックだと耳が痛くなるので選択肢に入れることはあまりないのですが、これには満足しています。 【外音遮断性】 スポーツ中なども外部の音が聞こえるようにしている製品なので、遮音性は低いです。 【音漏れ防止】 音が漏れるほど音量を上げたら耳が痛くなるので気になるほどではないと思いますが、製品の性質上漏れやすいとは思います。 【携帯性】 脱着可能なところがないので何かの拍子にイヤーピースが外れたりすることもありません。 【総評】 前バージョンと比較してもあまり違いはないような気がします。初めからグレータイプがラインナップされているのはありがたいですが。ハード的には大きな違いはありませんが、設定管理のできるアプリがメーカーから出ていますのでタッチボタンのカスタマイズやファームウェアのアップデートができます。ただ、このアプリで設定変更などを行うと1時間ほど設定変更やファームウェアアップデートをすると完了するまでアプリを立ち上げっぱなしにするように求められました。この間に下手に操作してファームウェア失敗も怖いので、もしやるなら夜間など着信などもないタイミングを見計らって行う方がいいと感じます。
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BackBeat FIT 2100 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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外でウォーキングやランニングするときに使うイヤフォンを探していました 1.運動で外れない 2.外の環境音が聞こえる 3.ワイヤレス この条件でいくつかのイヤフォンを購入しましたが どれも、耳にフィットしなかったり、外の音が聞こえずらかったり、結局返品したり、フリマに出すなど随分時間とお金を無駄にして来ました。 この商品を見つけ、恐る恐る使用しはじてめてやっと理想のイヤフォンに出会たと実感してます。 購入して半年経ちますが、ペアリング、バッテリーの問題など今のところありません。重宝してます。
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BackBeat FIT 2100 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
94 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13.5 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約7時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IP57 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 28 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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