エレコム
M-TP10BBS
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth 3.0
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 60 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-TP10BBS のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.01集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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30%
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220%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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色が奇麗。小型で軽い。 Bluetooth接続はポートがつぶれなくていい。 性能は問題ないのだが、ころんとした形、 てんこ盛りの寿司を持っているような山型に 膨らむ上部がなんか気になり予備になっている。 手の小さい方が、短時間のPC操作や 持ち運ぶのに適しているとおもう。 製品としてはイイし、形も合う合わないでマウスは 選べてイイ。 価格も良心的。
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【デザイン】 【動作精度】 (不良品)よく使う左クリックが右クリックよりも強く押さないと反応しない。イライラする。 (交換品)ほぼ左右同じクリック感。 【解像度】 布ソファー、凸凹した漆喰風の壁紙、ガラスのグラスでも反応します。スゴイ。 【フィット感】 【機能性】 (不良品)静音マウスを謳うのにホイールを回した時の音がカリカリカリカリと煩い。ゆっくり回すと気にならない程度。 (交換品)ゆっくり、速く回した時が格段に静かになりました。 【耐久性】 【総評】 初めてのBluetoothマウス。最近のPCは最低限のUSBポートしかありませんので、Bluetooth化しました。過去購入したエレコム製は当たり外れがある印象がある。以降買いません。
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【使用環境】 ●MacOS 10.14 Mojave (Apple/MacPro2013、MacPro2012、MacBookPro2018) ●Windows 10 (Lenovo/ThinkPad X390) 【デザイン】 ●小さくてシンプル。 ●装飾的要素が無く嫌味が無い。好感の持てるデザイン。 ●左右対称なので、利き手を選ばない。 【動作精度】 ●普通。普段の使用で不便は感じない。 ●時間をおいて再度操作する際 (スリープ状態から復帰する際) は若干のタイムラグがある。 スリープの度にBluetooth接続が切断される(MacPro2013) Bluetooth状況 (接続先パソコンBluetoothデバイスやドライバーなどのヴァージョン組み合わせ) によっては、 接続安定性が悪い場合があるようだ。 ●Blue LED方式で「場所を選ばずに快適に使用できる」としているが、 接触面によっては、反応しにくい時もある。マウスパッドを使用するのが無難かも。 【解像度】 ●2000dpi。一般使用では必要十分。過不足の無い解像度。 【フィット感】 ●「つまみ持ち」に適した形状とラバー素材で、すこぶる快適。 【機能性】 ●静音スイッチ採用でカチカチ音が出ないのは良い。 カチカチ音を出したくない場面でも活躍。 ●電池残量表示ランプは便利。 電池残量が少なくなると、ホイール奥が赤く光る。 ●3ボタン (内一つはホイールボタン) は少ないボタン数だが、 一般的使用状況においては不足は無い。 【耐久性】 ●現在購入して1ヶ月ほどなので、耐久性はまだ分からない。 取り急ぎ、1ヶ月で壊れるということは無い。 ●アルカリ乾電池は単4形1本で230日の使用が想定されている。 少なくとも半年以上は電池交換を気にせず使用出来そうだ。 【総評】 Bluetooth接続、小型ユニバーサル形状、静音スイッチ、軽量。 これらの特徴を持つ製品が廉価な価格で手に入る。 パソコン事務作業、インターネット閲覧、簡易的なデザイン、 音楽制作、映像制作などの使用なら問題無さそう。
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M-TP10BBS のクチコミ
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M-TP10BBS のスペック・仕様
- 指先操作にすぐれた静音タイプのワイヤレス3ボタンBlueLEDマウス。レシーバを使用しないBluetoothに対応し、USBポートを使わずに接続が可能。
- 音が気になる場所でも静かに使える静音スイッチを搭載。どこを持っても高いグリップ感が得られる全面ラバー設計で、つまみ持ちに適している。
- 指先にフィットするサイドラバー設計。小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できるBlueLEDを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 3.0 |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 60 g |
| 幅x高さx奥行 | 55x39.5x88.4 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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