エレコム
M-TP20BB
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth 3.0
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 60 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
M-TP20BBは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
M-TP20BB のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.75集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
425%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 小さくて丸っこいデザインは使っているとなんとなく愛着がわいてきます。特にBlueは他にない色合いのメタリックが好みです。 【動作精度】 問題なし。マウスは基本的に底面スイッチをONのままにしていますが、PCの起動後 or スリープ後にマウスを動かすと1秒くらいで認識するので、接続ラグがあるとかもないと思います。 【解像度】 小型でBluetooth接続で2000 dpiもあるのはもうこのマウスくらいなので満足です。 【フィット感】 手が小さい私にはちょうどいいサイズ感です。もともとは同じくエレコムのM-BT17BBからの買い替えなのでBT17とTP20を比較すると、TP20はBT17より高さがあるので誤操作しにくく、指がよりフィットする気がします。また、クリック感はBT17のほうが軽く、TP20はしっかりカチッと押す感覚があります。好みにもよりますが、BT17はクリック感が軽すぎて意図せずクリックしてしまうことがあったので、TP20のほうが誤操作しにくく、その点は気に入っています。 【機能性】 BT17より電池もちがいい気がします。 【耐久性】 BT17はこれまでに3つ使い、すべてホイールがだめになって買い替えたので、TP20も壊れるならホイールからかと覚悟しています。ホイール周りのすき間はTP20のほうが広い気がするし……。しかし今のところ壊れていないので、なるべく長くTP20を使い続けたいと思っています。 【総評】 BT17のレビューでも書いたのですが、コロナ禍をきっかけにリモートワークや学校のICT導入が進み、小型マウスと言えば「手の小さい人のためのもの」ではなく「持ち歩くためのもの」になってしまいました。小型の製品はたくさんあるのですがどれも平たく(=クリックも浅い)、静音(=クリック感が弱い)で、ただ手が小さいだけの人間にとってはしっくりくるマウスを探すのが難しい状況です。また、エレコムの2.4GHz接続「握りの極み」Sサイズも自宅で使っていますが、あちらは握りの部分が小さいだけで底面は広いので机の上のほこりなどを拾いやすく、やはり全体的に小さいサイズのマウスのほうが便利に感じてしまいます。小型で、手の内側に沿う形状のBluetoothマウス後継機を熱望しています。
-
【デザイン】 つまんで持つのに適しています。かわいらしいデザインで選んだ面もあるので気に入っています。 【動作精度】 動作精度は良好です。 【解像度】 十分な性能です。 【フィット感】 小さいですがフィット感があります。手の大きさによるとお思いますがかぶせ持ちもいけます。ラバーが多用されており軽い力でしっかりグリップ感を得られます。 【機能性】 各ボタンに好みの機能を割り当て可能です。 【耐久性】 半年未満の使用ですが問題は起きていません。ラバーもさらさらのままです。 【総評】 コンパクトでモバイルに向いています。電池1本しかいらないのが良いです。 常時電源ONにしていますがまだ1度も電池交換してません。 スリープからの復帰に一瞬かかりますが問題ありません。 約1500円でしたのでお値打ちだと思います。
-
【デザイン】 小型マウスとしてはさほどおかしなデザインはしていないと思います。 【動作精度】 マウスカーソルを移動させるときカーソルが加速します。 OS側の設定は一通り見ましたし他のマウスでは起きない、Win10とAndroidどちらでも起きる、Windowsにはエレコムのマウスユーティリティソフトを入れても加速設定は見当たらないのでマウス本体側の設定だと思います。昔からある設定ですがどうしても好きになれません。 【解像度】 カーソルが加速しないように丁寧に動かせば十分な解像度だと思いますが カーソルが加速したときに足りない印象です 【フィット感】 サイズは小さいですが意外と持ちやすいです サイドボタンが横からしか押せないタイプですが、誤クリック防止に上から押せないのは良いですね。 【機能性】 マウスユーティリティソフトはありますが設定項目がボタンに機能割り振り出来るだけです。 普通はこれで十分ではあるんですが加速設定解除できないのがマイナス印象です。 【耐久性】 エレコム、個人的には昔ハズレ引いたのもあって耐久性あるイメージないですが一応無評価。 【総評】 カーソル加速さえしなければ、1500円〜2000円程度なら値段なりの5ボタンBT小型マウス マイナス評価は加速設定解除出来ない(少なくともわかりやすいところにない)ことに対してのみです。 3千円だったら割高だと思います。 買ったのは1000円だった割安感込で星4
- M-TP20BBのレビューをすべて見る
M-TP20BB のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
M-TP20BB のホイールにラッチは付いていますでしょうか?
- M-TP20BBのクチコミをすべて見る
M-TP20BB のスペック・仕様
- 指先へのフィット感を追求し、指先操作にこだわったワイヤレスマウス。つまみ持ち時の自然な手の形に合わせた甲高形状で、クリックのしやすさに配慮。
- ネットの閲覧、WordやExcelの作業に便利な5ボタンタイプ。スムーズで快適な操作を実現する分解能2000カウントを採用している。
- Bluetooth3.0に適合。USBポートを使わず接続でき、非磁性体で約10m、スチールデスクなど磁性体の上でも約3mの距離まで使用可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 3.0 |
| 使用電池 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 60 g |
| 幅x高さx奥行 | 55x39.5x88.4 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。