TaoTronics
TT-BH07S
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月14日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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TT-BH07S のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.68集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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追記:2022/10/27 一ヶ月ほど前に故障した。途中で左側から音が出なくなる。充電直後は両耳で再生できるので物理的な断線では無いと思う。ANKERのSoundcore Life P2 Miniに乗り換えた。 【デザイン】 ドライバー部分の外装だけは高級感があるが、その他はプラスチックのおもちゃ的な質感。 【高音の音質】 何と比較するか次第だが、ながら聞き程度の音質には十分。 【低音の音質】 同上。 【フィット感】 首を振るとピースが耳から取れそうになる程度のフィット感。ピースの大きさは変更済み。 【外音遮断性】 フィットがズレるとやや気になる。 【音漏れ防止】 未評価。 【携帯性】 首に掛けてマグネットで止まるのは地味に便利。 【総評】 外装の質感が思ったよりチープだったが、それなりに使える。 フィット感が私には合わないのか足りないのが地味に痛い。
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脱落防止のイヤーフックを備えていて、なおかつ左右分離型ではないイヤホンとなると選択肢が限られるため買ってみたが、結論から言えば金の無駄だった。 音質を論じる以前の問題。非常時の際の予備程度ならいいがメインで日常的に使うには耐えられない。 ・肝心のイヤーフックがペラペラ素材で支えとしての機能をはたしていない。無いよりはマシかも?という程度。 ・イヤーキャップも圧迫感が強い ・コードに柔軟性が無いため、まとわりつくような不快感&ケーブルノイズ。服の襟に引っかかるし、収納時の取り回しも悪い。 ・同じ形のボタンが3つ並ぶ構造のため、触った直後にどのボタンなのか認識するまでタイムラグが生じる。 ・音量設定が大雑把。1段上げると音が大きすぎ、1段下げると小さすぎる。 ・充電接続がType CではなくてMicro USB ・Android接続なら電池残量が表示されるが、Windowsだと表示されない ・リモコン部分がスリムな点だけは褒められる。
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レッド購入しました。まんまシャア専用MSの色ですね。ジオンのエンブレム入ってたらシャアモデルに成りそうで気に入ってます。 今この製品で音楽聴きながら書いてますが 音質は一言で言えばバランスタイプ。 低音は強調されてないです。 私みたく中音域重視で重低音が苦手な人にはうってつけです。 イヤーピースと耳の密着の相性だと思いますが、顎を動かすと音質が変わってしまいます が、まあ許容範囲です。 aptx-HDコーディック良いですね。 家に有る有線のカナル型と比べると この製品の音質のほうが断然好みです。 音とびや遅延もありません。 密閉型のヘッドフォンも持ってますが、寝ながら聴けるので最近はこの製品ばかり使ってます。 コスパ良くて本当に良い製品です。
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TT-BH07S のクチコミ
(4件/1スレッド)
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タイトルの件と、他にいくつか質問します。 @TT-BH07SはaptX対応で、TT-BH07 MKはaptX非対応ですが、音質の差はありますか? ATaoTronicsのHPに、TT-BH07S や TT-BH07 MK とよく似た SoundElite 71 https://www.taotronics.jp/shop/audio/wireless_earphones/soundelite71_bk という機種(TT-BH07のリニューアル版)があるみたいですが、音質や電池持ちの違いはありますか?価格.comには掲載されていないようです。 ほかの質問ですが、 Bhttps://kakaku.com/item/J0000030560/images/の、両耳から飛び出ている角のようなもの(耳の溝にひっかけて固定する部分?)は、自身で取り外しできますか?もし可能なら、取り外しても保証は効きますか?
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TT-BH07S のスペック・仕様
- クアルコム社のチップ「QCC3034」を搭載したワイヤレスイヤホン。AAC、aptX、aptX HDに対応し、モバイルデバイスでの高音質な音楽・動画再生を実現。
- 従来のモデルより大幅な低消費電力化も実現し、最長15時間連続再生が可能。チタンコートドライバーによりクリアな高音と豊かな低音を両立している。
- Bluetooth 5.0に対応し、生活防水レベルの防水性能IPX5を備える。クリアで快適な通話環境を実現するCVCノイズキャンセリング8.0搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大15時間 |
| 充電時間 | 約1時間30分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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