Kobo Libra H2O スペック・仕様・特長

2019年 9月18日 発売

Kobo Libra H2O

解像度300ppi(1264×1680ドット)の7型ディスプレイを備えた電子書籍リーダー

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ネットワーク接続タイプ:Wi-Fiモデル メモリ容量:8GB バッテリー持続時間(目安):数週間 パネル種類:Carta 防水機能:○ 画面サイズ:7インチ Kobo Libra H2Oのスペック・仕様

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Kobo Libra H2O のスペック・仕様・特長



基本スペック
ネットワーク接続タイプWi-Fiモデル メモリ容量8 GB
バッテリー持続時間(目安)数週間 本体インターフェイスmicroUSB
防水機能IPX8 カードスロット 
画面性能
画面サイズ7 インチ 画面解像度1680x1264(300ppi)
パネル種類Carta ライト内蔵
ネットワーク
Wi-Fi(無線LAN)IEEE802.11b
IEEE802.11g
IEEE802.11n
Bluetooth対応 
対応テキストフォーマット
AZW  AZW3 
mnh  epub
pdf html
txt  mobi
prc  doc 
docx  zdf 
book  cbz
cbr   
サイズ・重量
幅x高さx奥行144x7.8x159 mm 重量192 g
カラー
カラーホワイト
ブラック
  
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新製品ニュース Kobo、解像度300ppiの見開き対応7型電子書籍リーダー「Libra H2O」
2019年9月5日 12:16掲載
Kobo Libra H2O Kobo Libra H2O 専用スリープカバー

Rakuten Koboは、電子書籍リーダー「Kobo Libra H2O(コボ リブラ エイチツーオー)」を発表。9月5日10時より、「楽天Kobo電子書籍ストア」と家電量販店「ビックカメラ」の店頭とwebサイト、ならびに、「ソフマップ・ドットコム」「コジマネット」「Joshin webショップ」の各webサイトで予約受付を開始した。国内での販売開始は9月18日を予定する。

約192gと軽量ながら、約8GBのメモリーと解像度300ppi(1264×1680ドット)の7型ディスプレイを備えたスタンダードモデル。目にやさしく長時間の読書にも適するという「Carta E Ink HD タッチスクリーン」を搭載した。

また、フロントライト技術「ComfortLight PRO」を採用。昼間の読書に適した明るい白色や、夜間の読書に適したオレンジ色の電球色など、読書環境に合わせてライトの色合いを調整できる。

操作面では、片手で操作できる「ページめくりボタン」と、読み返し・読み飛ばしができる「高速ページめくり」機能などを装備。加えて、端末の縦向き・横向きに合わせて表示方向を自動で回転する機能も備えた。

端末を横向きにして読む場合は、1画面に2ページを同時に表示可能(小説などテキスト形式のリフロー型電子書籍を除く)。紙のコミックと同じように、臨場感あふれる見開き画面が楽しめるという。

このほか、IPX8規格準拠(水深2m/最大60分耐久)の防水機能を装備。バッテリー駆動時間は数週間(ライトおよびWi-Fiをオフにした状態で、1ページに約1分かけ、1日30ページ読書した場合の計算値)。

本体サイズは144(幅)×159(高さ)×5〜7.8(奥行)mm、重量は約192g。ボディカラーはブラック、ホワイトを用意する。

なお、同製品に対応する「Kobo Libra H2O 専用スリープカバー」も同日に発売する予定だ。ラインアップは、グレー、ブラック、アクア(ブルー)、ローズの4種を展開する。

価格は「Kobo Libra H2O」が24,624円、専用スリープカバーが各4,946円。

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