パナソニック
ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- シティサイクル
- タイヤサイズ
- 26×1-3/8 WO
- バッテリー容量
- 16 Ah
- シフト数
- 3 段変速
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.18集計対象7件 / 総投稿数7件
-
542%
-
442%
-
314%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 ママチャリ 【乗り心地】 通学用自転車と同様 【操作性】 通学用自転車と同様 【アシスト感】 発進時や登り坂のみ恩恵 【ランニングコスト】 近距離の通勤なので、一年足らずでバッテリーの劣化は感じていません 【軽さ】 通学自転車にバッテリーの重量が足されているので、、手押しは重いですね 【総評】 颯爽と走る爽快感を求めるならばスポーツタイプですが、大型の前かごや後部キャリアなど実用性に優れています。 長期間、相棒になれそうです。
-
登り坂のアシストはブリジストン の方が強く感じますが、出足のアシストと電池の持ちはかなり良いです。 ロングモードはアシストの効きが悪く使えません。ほぼオートマチックモードで使用していますが、それでも電池は持ちがいいです。 メーカーによって乗り味は違いがあるので、実店舗で試乗してみるのもいいと思います。
-
同価格帯の2020年モデルヤマハPASを試乗した上での比較レビューになります。 ・アシスト制御 ★ViVi DX 私が2018年頃に試乗してみた車体は、スイッチが切り替わったかのようなドッカン・アシストでしたが、2020年モデルはマイルドアシストに変更されており、ヤマハPASのアシストに若干近くなっていました。 ただ、発進時の踏み込みや、走行中にクランクを踏み抜いた後など、「ググッ!」と意思に反して前へ押し出される後味の悪さがあります。 アシストの入り切りとしては、「ガッ!」と入って「ガッ!」と切れる、と言うような感じです。 一応パナもクランクセンサーが搭載されているようですが、まだまだアシスト制御が甘いですね。 純粋なアシスト力に関してもPASに比べて少し非力さを感じました。 ★PAS With 発進時などのアシストは人が後ろから押してくれているような自然な感覚で、走行中クランクを止めても、すぐにアシストが切れてくれるなど、機械的な感覚がありません。 また、「スマートパワーアシスト」という「中」モードがあり、上り坂では「強」、平地や下り坂では「弱」と言ったように必要に応じて弱〜強と自動でモードを切り替えてくれます。 アシストの入り切りとしては、「スゥ〜」と入って「スゥ〜」と抜ける、と言うような感じです。 やはりアシスト制御に関しては、まだまだヤマハの方が一枚も二枚も上ですね。 ・バッテリー容量 ★ViVi DX このモデルで16Ahの大容量バッテリーが標準で付いており、尚且つ20.0Ahの大容量のバッテリーまで使用できます。 20.0Ahの大容量バッテリーがあるのはパナだけです。 ★PAS With 「ViVi DX」が16.0Ahのバッテリーなのに対し、「PAS With」のバッテリーは12.3Ahしか容量がありません。 PASで16Ahのバッテリーを選ぼうとすると「PAS With SP」しかありませんが、そうなると価格が3万近く跳ね上がってしまいます。 同価格帯で3.7Ahの差は大きいと思います。 ・バッテリー保障 ★ViVi DX ユーザー登録すれば、バッテリーの保証が無料で3年に延長でき、追加でバッテリー単体を購入しても同じく3年に延長できます。 耐久性もあり、4年使っても長押し5個点灯を維持していました。 ★PAS With 車両本体を購入した時に限り、バッテリーを3年に延長できますが、バッテリー単体だと2年までしか保証しれくれません。 私はヤマハPASに6年程乗っていましたが、2度もバッテリーの故障に見舞われており、2度とも保証が切れていました。 品質に関しては良い印象はありません。 ・製造国 ★ViVi DX フレーム、バッテリーは日本製で、組み立ても日本で行われています。 バッテリーなどはeneloopで培った技術があり、耐久性もあって丈夫です。 フレームもパナはクロモリで定評があるので、安心感があります。 ★PAS With フレームは海外製でバッテリーは中国製です。 総評 アシスト制御は完全にヤマハの方が上だと思うのですが、2度もバッテリーの故障に見舞われ、ヤマハを見限る事にしました。 尚、2020年後期モデルのビビDXは、ヤマハまでとは行きませんが、アシストが自然になっておりギリギリ妥協できるレベルになっています。 加えて16.0Ahの大容量バッテリーが標準で付いて来て、コストパフォーマンスが高く、更に20.0Ahまで使用可能など、PASに比べメリットが多いです。 PASのアシスト制御は本当に素晴らしいのですが、どうしてもヤマハでなければ駄目という人でないなら、パナソニックの電動アシストを選ばれた方がいいと思います。
- ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器のレビューをすべて見る
ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器 のクチコミ
(52件/8スレッド)
-
\69,860-(税抜) 外での展示期間が長すぎて、 汚れや傷が酷く、悩み中(ノД`) 若干の錆も有り((((;゚Д゚)))) バッテリーは、外して店内で保管との事。 スイッチは、故障の為、 メーカーに交換部品を手配中と言われましたΣ(・∀・;) 購入するとしても 引き渡しは、来月以降に(TOT) メーカー保証付の中古品と考えてみると?と思いますが(^_^;) バッテリーとモーターは、 実際に使ってみないと劣化具合が分からない(´・ω・`) この辺りは、お店との交渉でしょうね。(・∀・) 自転車も値引き交渉が出来るのかな? レッツチャレンジー\(^o^)/
-
買って10か月ぐらいですが、シートクランプのガタが来ました。買った店に持っていくと、使用上問題ないので、補償対象外とのこと。買えば750円とのことですが、こんなもんですかね。
-
電動アシスト未経験です。 オートマチックモードで約70km走行可能だそうですが、 休憩時間を含め6時間くらいで60km走行なら余裕ですか? もし帰途に電池が切れたらペダルは激重になりますか?
- ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器のクチコミをすべて見る
ビビ・DX BE-ELD636 + 専用充電器 のスペック・仕様
- 約4.5時間のフル充電で、約70km(オートマチックモード)の走行が可能な電動アシスト自転車。快適装備が満載のロングセラーモデル。
- 荷物が傷付きにくく、見えにくい「大型スムースインバスケット2」を装備。チャイルドシートの装着で、幼児1人同乗可能。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定される「スタピタ2」、前方だけでなく足元も照射する「足も灯4-LEDビームランプ2」を備える。
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | シティサイクル |
| 用途 | ショッピング向け |
| タイヤサイズ | 26×1-3/8 WO |
| シフト数 | 3 段変速 |
| 適応身長 | 141cm以上 |
| バッテリー | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 16 Ah |
| 充電時間 | 4.5 時間 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン |
| 重量・寸法 | |
|---|---|
| 重量 | 29.2 kg |
| サドル高 | 740mm〜890mm |
| 全長 | 1875 mm |
| 全幅 | 580 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください