ヤマハ
PAS With SP PA26WSP 2020年モデル + 専用充電器
メーカー希望小売価格:141,000円
2020年1月31日 発売
スペック・仕様
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- シティサイクル
- タイヤサイズ
- 26×1-1/2WO
- バッテリー容量
- 15.4 Ah
- シフト数
- 3 段変速
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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PAS With SP PA26WSP 2020年モデル + 専用充電器 のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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この上位モデルが購入候補に入っている人は、 ・アシストパワー最大モデル ・大容量バッテリーモデル という2点の両方の性質が欲しくて検討していると想像します。私もそうでした。 ==== ○アシストパワー最大という点について。アシストパワーに拘らないで選んだ方が良い。 →ずばりアシストパワー最大に拘らなくて良いと思います。恐らくですがギアが違うだけ。肝心のドライブユニットは下位モデルも同じものでしょう。コスト掛かるのでワザワザそんなことしないでしょう。※確認はしてないので気になるなら要確認。下位モデルもアシストパワーは殆ど変わらないに違いないです。 →都内有数の激坂にチャレンジしましたが座ったまま登れました。女性でも登れるでしょう。ただし、上述のように下位モデルでも問題なく登れるに違いないです。 →→アシストパワー最大に拘らなければ、ヤマハでも選択できるモデルの幅が一気に広がります。アシストパワー最大に拘らないで欲しいっていうのが私の願いであります。 ※電動初めての人はレンタルで半日は乗り込でみることをオススメします。電動ママチャリって平地だと、電動じゃないママチャリより遅いぐらい。変な幻想を抱いて買わないようにしないといけないです。自転車屋さんの前をグルグル走る程度じゃダメな部分が見えてこないです。とにかく重くてスピードが出ないのが電動ママチャリです。 ==== ○大容量バッテリーについて。大半の人には大容量も必要ないと思う。 →大容量バッテリーの方が良いです。長く走れる訳ですから。重さはデメリットに感じません。 →59km走れるとありますが、実際には70~80kmは走れます。 →充電は全然苦にならない。個人的には。 →近所の買い物に使う程度なら数ヶ月に一度の充電でしょう。 →→予算が許すなら大容量バッテリーの方が良いです。でも、価格を考えると大半の人には大容量は必要ないと思います。 ==== ◎総評 タイトルの通り、大半の方には必要ないモデルという結論です。もっと安いので十分。 ※長時間・長距離乗りたい人にはクロスバイク型の電動をオススメします。やっぱりママチャリ型は疲れます。前傾姿勢の方が良いです。
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PAS With SP PA26WSP 2020年モデル + 専用充電器 のクチコミ
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PAS With SP PA26WSP 2020年モデル + 専用充電器 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | シティサイクル |
| 用途 | ショッピング向け |
| タイヤサイズ | 26×1-1/2WO |
| シフト数 | 3 段変速 |
| 適応身長 | 145cm以上 |
| バッテリー | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 15.4 Ah |
| 充電時間 | 4 時間 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン |
| 重量・寸法 | |
|---|---|
| 重量 | 27.9 kg |
| サドル高 | 745mm〜890mm |
| 全長 | 1880 mm |
| 全幅 | 560 mm |
| カラー | |
|---|---|
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