ROCCAT
Kain 200 AIMO
メーカー希望小売価格:-円
2019年12月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
無線2.4GHz
- 重さ
- 105 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Kain 200 AIMOは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Kain 200 AIMO のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.68集計対象3件 / 総投稿数3件
-
50%
-
466%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 ちょっとデカめ。あとは画像通りでお尻の方にロゴがある。ロゴとくるくるを光らせることもできる。 【動作精度】 特に問題はなし。 【解像度】 特に問題はなし。 【フィット感】 ずっと使ってると手が痛くなる。多分デカいから。 【機能性】 サイドキーと速さ変えるやつがある。 【耐久性】 一年間使用したが全然壊れても、汚れてもない。まだまだ綺麗。 【総評】 家電量販店にて3千円ぐらいとめちゃ安かったので即買ったが、買ってみてすぐUSBtypeBと知りショックだったが、慣れると問題はない。
-
2年前にFPSように8,000円弱で購入しました。 先ず、充電時付属ケーブル以外刺さらないような形状なので無くすと大変かと思います(枠のガイドより細ければ入りますが、かなり奥なので大変です) ROCCATのウリであるコーティングですが、汚れない反面私には滑って使いにくかったです。 これは手の大きい男性向けかと思います。手の小さい男性や女性はかなり疲れると思います。 精度や機能になんの不満も有りませんが、とにかく指が疲れたので1週間でフリマ行きとなりました。 現在はお安くなってますが、実店舗で確認される事をオススメします。
-
出た当初より直近で4割程度も価格が落ちており、1.2万,1.3万だといろいろ高性能マウスのせんたくしがあるなかで、3/1のAmazonセールを考慮すると実質6.500円程度であることから買ってみました。まだ使いこめてはいないのでファーストインプレッションではあるものの直感的にこれは「いい」「お買い得」と思ったため、ブラックに加えてホワイトもストックとして注文しました。 ずっと値動きを見ていましたが、12,000円前後からここしばらくで9,000円、7000円と急に値段が落ちてはいるものの時々9,000円台に戻ることがあり、7,000円+Amazonセールで買えるタイミングはちょうど良いタイミングでした。 写真など含めた細かいレビューは気が向いたらホワイトが届いてしばらく使い込んで書いてみたいと思います。 【デザイン】 ロジクールやRazerの最近のマウスを見ていると武骨に見えます。ジャーマン気質の質実剛健ってわけではないでしょうが特徴があってよいと思います。 【動作精度】 個人的にはつのRoccatであるとあり、当然初Owl-eyeです。さしあたり、Ninja RATMAT 者で試してみましたが、リフトオブディスタンスも短く素早く動かしてもカーソル移動に違和感もありません。正直昨今の高性能センサーは私のぬるい使い方では差がわからなくなってきています。 【解像度】 他のマウスでも書いていますが、4K環境で6,000dpiを超える設定を使うことがありません。(6000ですら普通は使わない)12.000や16,000はすごいと思いますが、オーバースペックというか性能的な余力としてあまり気にしなくなっています。 【フィット感】 かなり大型の部類です。かぶせ持ち あるいは かぶせとつかみの中間的な持ち方で安定します。 手のひらにしっかりサポートが来るのでかなり安定感があり小指薬指のわずかな凹みや親指側の形状から軽量マウスではないですが、あまり力を加えず持ち上げることができ、かなり持ちやすいフルサイズマウスです。左右対称ではなく右手用ですが、極端なエルゴ形状ではなく普段左右対称マウスを使っている方も比較的違和感なく移行できると思います。 【機能性】 全て試してはいませんが、昨今のマウスに求められるものは一通りそろっているのではないかと。ただ、ロジやRazerやその他マウスを色々使っているとそれぞれ専用のマウスユーティリティをインストールする必要がありぶっちゃけリソース管理(自作タワーならよいのですが、GPDWINみたいなハードに制約の多い環境でも使うことがあるので)などが面倒になってきています。 【耐久性】 無評価で 【総評】 フルサイズのワイヤレスマウスでは現状の価格を考量すればベストバイとなる人が多い気がします。 ViperやGPROWLに対し重量等で不満はあるかもしれませんが、形状で多少カバーできているのとフルサイズであること、重いとはいってもそれは現在の基準であり、2年も前なら軽量を名乗れたレベルではあります。 親指ボタンの位置や細かな形状が地味ながら考え抜かれているように思え思わず安いうちに色違いを確保しておこうと思う程度には良いマウスだと思います。
- Kain 200 AIMOのレビューをすべて見る
Kain 200 AIMO のクチコミ
(0件/0スレッド)
Kain 200 AIMO のスペック・仕様
- クリックバランスと精度を向上させるクリック機構「Titan Click」を搭載したワイヤレスゲーミングマウス。
- 最大16,000dpiの「ROCCAT Owl-Eye」光学センサーにより安定したトラッキングを実現し、「2D Titanホイール2.0」が軽快なスクロール性能を提供する。
- 「AIMOライティングシステム」を採用し、1680万色でカスタマイズ可能なRGBイルミネーションとLEDエフェクトを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線/ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB 無線2.4GHz |
| 使用電池 | リチウムイオン充電式内蔵バッテリー |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 105 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x43x124 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。