スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
軽い順 重い順
2位
6位
- (0件)
0件
2026/8/12
2026/8/28
光学式マウス
Bluetooth USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
50000dpi
○
117g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 カラー: ブラック系
-位
10位
4.15 (103件)
55件
2018/5/25
2018/8/10
光学式マウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
6ボタン
12000dpi
○
99g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 単三形乾電池x1 幅x高さx奥行: 62.15x38.2x116.6mm
【特長】 旧世代の最大10倍の電力効率を実現した「HEROセンサー」を搭載したワイヤレスゲーミングマウス。 DPIは200〜12,000の範囲で調整が可能で、オンボードメモリーに最大で5つのプロファイルを保存可能。シーンに合わせた使い分けができる。 単3形乾電池1本で、最長250時間の連続使用が可能。一般的な使用(※メーカー検証環境にて)で9か月の間電池交換が不要。
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなか壊れない!!
【デザイン】
ゲーミングマウスとして派手さはないがそこがいい。
【動作精度】
反応も文句なし。レシーバーの感度も良好です
【解像度】
とてもなめらかですね
【フィット感】
これに関しては個人差もありますが手の大きい時分にはちょうどいいです
【機能性】
ゲーミングマウスとしての機能は必要十分だと思います
【耐久性】
6年使用していますがノープロブレム!
【総評】
6年使用しており故障のこの字もありません( ´∀` )ほかのマウスに目が行くこともありますが壊れるまでは使い続けると思います。
5 良き
【デザイン】
形は何とも言えない普通、ホワイトカラー可愛い
【動作精度】
センサー良いので正確で変な反応することもない
【解像度】
なめらか、滑りも良し
【フィット感】
可もなく不可もなくで特に問題なし
【機能性】
普段M650MGRを使っているが、これは静音性なしでホイールは硬めに感じる
【耐久性】
不明
【総評】
失敗しても良い購入しやすい価格設定。かといって安物のような不安定な挙動はないので優秀。
-位
12位
- (0件)
0件
2025/7/16
2025/7/25
光学式マウス
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
45000dpi
○
57g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 68x44x128mm
-位
14位
4.03 (30件)
11件
2020/11/19
2020/12/22
光学式マウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
5ボタン
25600dpi
○
61g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 63.5x40x125mm
【特長】 サブミクロンレベルのマウスセンサー「HERO 25K」を搭載したワイヤレスゲーミングマウス。従来品と比べて約25%軽量化。 PTFE素材を採用したマウスフィートの面積を広げ、なめらかなすべりを実現。粘着グリップテープを使えばマウスのグリップを高めることも可能。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1秒に1000回のレポートレートと標準的な有線マウスの8倍の応答速度を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく軽くて反応が良い
【デザイン】
シンプルで使いやすい
【動作精度】
ゲーミングマウスの最高峰なのでもちろん反応は良い
【フィット感】
手のひらで包み込むように使えます。とてもフィット感が良いマウスです。
【機能性】
ボタンの登録は専用アプリで行います。視覚的にわかりやすいので設定は苦労しません。
ウエイト調整できるのも良い。
純正ワイヤレスのマウスパッドを使用しているのでとても便利です。
【耐久性】
とても丈夫です。
【総評】
ぱっと見普通の小さめマウスにしか見えませんが、全てハイレベルですごいマウス。
5 4980円のジャンク品
パソコン工房で見つけたので買ってきて動作確認してみたら普通に動いたので色々と改造しました。
ロータリーエンコーダはTTCのゴールド8mmに交換、クリックのスイッチはKailhの静音に交換、バッテリーは新品を輸入して交換しました。
充電が面倒だったので置くだけ充電化して使ってます。
ソールは後ろ側だけガラスソール、クリック下部だけ普通のソールにしました。
SuperLightに比べると重いですが操作性は良く、ぶいすぽなど配信者が愛用しているのは納得でした。
癖が無いので万人におすすめできるマウスだと思います。
-位
16位
4.18 (31件)
11件
2020/4/24
2020/5/21
光学式マウス
USB
有線
6ボタン
8000dpi
○
85g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 62.15x38.2x116.6mm
【特長】 1秒に1000回のレポートレートと、標準的な有線マウスの8倍の応答速度を実現した有線・軽量のゲーミングマウス。 2個のサイドボタンやスクロールホイール兼中央ボタンを含む6個のボタンを搭載。マウスに設定情報を保存すれば移動先ですぐにプレイ環境が整う。 専用ソフトを使ってセンサー解像度を200〜8000DPIで調節可能。DPI変更ボタンで低DPIに切り替えて照準を合わせやすくすることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ドスパラ札幌店さんで購入しました。
本体のみ、見た感じは良さそうでした。展示品か少し使われた商品かと思います。動作もLEDも問題なかったです。大きさも良い感じです、ケーブルは細すぎず太すぎずです。普段使いにも充分です。
5 安価で光るLOGICOOLのゲーミングマウス
【デザイン】
まあプラスチックだけど
【動作精度】
わかんないですね
【解像度】
いいと思います。
【フィット感】
わかりません
【機能性】
いいですね
【耐久性】
わかりませんまだ使い始めてちょっとしかたってません。
【総評】
いいですね。
-位
18位
4.67 (3件)
0件
2024/4/26
2024/4/26
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
35000dpi
○
54g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行: 63.9x39.9x127.1mm
【特長】 世界トップクラスのeスポーツプロとコラボレーションして設計されたワイヤレスゲーミングマウス。バッテリー持続時間は、1000Hzで最大95時間。 「Razer HyperPolling」に「Razer HyperSpeed」のスムーズな接続を組み合わせることにより、最大8000Hzのポーリングレートを実現。 「第3世代 Razer オプティカルマウススイッチ」は、耐クリック回数9000万回で、デバウンスディレイなしのわずか0.2msのアクチュエーションを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 FPS用に是非
【デザイン】
線対称の一般的なゲーミングマウスの形です。
【動作精度】
半年ほど使用してますが誤作動など起きてはないです。
【解像度】
1秒間に8000回まで読み取りを行えます。8000だとバッテリーの減りが早いので4000回がおすすめです。
【フィット感】
他のマウスから変えたとき違和感はあまりなかったのでフィット感は良いと思います。少し大きいので手の小さい方は家電量販店などで試した方が良いかもしれません。
5 性能・作り・価格 どれも一級品
前々作のviper ultimateの側面のゴムがボロボロになってきたのでこちらに変更。
左手マウスユーザーなのでサイドボタンについてはノーコメントです。
まず、作りとしては振っても無音で、強く握ってもメキメキ言いません。非常に良い作りだと感じます。
また、コーティングに関しても手が乾燥しているとviper ultimateのゴムと比較すると大きく劣ってはしまいますが、ゲームを数十分プレイして手が湿りだすと、ゴム並みの保持力を発揮するので、ゴムが劣化することも考えればこちらの方が良いと思います。
形はかなり変わっていますが、こちらの方が個人的にはかなり持ちやすいと感じました。
特にviper ultimateは背が低く、被せよりのつかみ持ちの自分にとっては持ちづらいと感じる場面もしばしばあり、くびれもそれなりにあったので指が力みやすく疲れやすかったのですが、viper v3 proではくびれが緩くなり、背が高くなったことによって手の疲れが少なく、購入から1週間ほど経ってゲーム時に脱力しやすくなったと感じます。
特に変わったと感じたのは重量で、もうこれ以上重いマウスを使うのは難しいと感じるほどです。
マウスが届いたばかりの時はviper ultimateと比較して、軽くはなったけど劇的に変わったわけではないなと感じましたが、数日たってviper ultimateを持つと重量の違いを大きく感じました。
ゲームをプレイする際にも重量の変化によってマウスをより操作しやすくなりました。
ポーリングレートに関しては自分の感覚ではヌルヌル感は分かっても、遅延等の改善の違いは全く実感できなかったので言及はしないでおきます。
個人的に不満を感じるのは充電です。バッテリーの持ちは非常にいいのですが、充電時が面倒だと感じます。viper ultimateのように充電台に置くだけで充電できればいいのですが、viper v3 proの場合はマウスのtype cに直接ケーブルを差し込む必要があるので、その作業が億劫に感じます。
type cケーブルがviper v3 proの付属品以外に無い人はviper v3 proのドングルからケーブルを外して、マウスに挿しこんで、充電が終わったら、マウスから外して、ドングルに挿しこむ作業をしなければいけないので面倒なのは確実です。ただ、前述の通りバッテリー持ちは良いので、充電する回数が少なくて済むのは良い感じです。また、充電しながらでもマウスは使えるので(上限は1000hzになりますが)面倒ではありますが、買わない理由にはならないとも感じました。
viper ultimateのなどの充電台を使用して充電していない無線マウスユーザーなら特に不満はないと思います。
形は非常に万人受けしやすく、性能も超一級品で、作りも頑丈なので良い製品なのは間違いないです。値段に目を瞑れば……。
-位
19位
4.53 (15件)
12件
2022/10/28
2022/11/24
光学式マウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
13ボタン
25600dpi
○
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: LiPol電池 幅x高さx奥行: 79.2x41.1x131.4mm
【特長】 メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスゲーミングマウス。 「HERO 25Kセンサー」を採用し、ピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し、1回の充電で140時間以上の連続使用が可能。 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 チャタリングしないって言うけど
チャタリングしないって所が気に入って購入
当然新しいうちは大丈夫でしょうけどね
この状態が長く続く事を祈ってます
(チャタリングだけじゃなくていろんな不具合が出ない事を)
5 個人的に欲しい機能全部入りですね
前のモデルから買い替えました。
理論上チャタリングしないということは、バッテリーが劣化するのがほぼ唯一の問題ですかねぇ
実はゲームはあまりしないのですが、ボタンが多くてカスタマイズできるので、普段使いでも結構便利です。
チルトホイールも個人的にはポイントが高い。
バッテリーは性能を考えれば十分すぎるほど持ちます。
PCによっては電源を切っている間に充電することも可能ですしね。
ただ、個人的な問題ですが、手が小さいのでもう少し小ぶりだと完璧でした。
でも、致命的な大きさではないです、なんとか慣れます。
ほんとに500番台好きです。
いつから使っているか、覚えていないくらいずっと使っています。
まあ、他のメーカーを食わず嫌いしているところもありますけどね。
-位
20位
4.35 (3件)
20件
2022/8/25
2022/9/ 2
光学式マウス
Bluetooth USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
11ボタン
30000dpi
○
112g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 75.4x42.5x130mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ∠(^_^) 光り回るマウスを買ってみた。
Basilisk V3 Pro ホワイトであります。
白いボデイが賑やかに光りまわります (^_^) ハイ
気になっていたのでGetしました(笑)
いや〜気に入りましたね。
********************************************
■デザイン
かっこよろしゅうございます。
女性にはちょっとデカイかな。
■動作精度
文句なし。
■フィット感
女性にはちょっとデカイでしょ。
■機能性
わたしめには充分文句なし。
■耐久性
これからであります。
*********************************************
久しぶりのマウスですが光物に機能も満足しました。
これも永く付き合えたらうれしいですね d(-_^)
4 Basilisk V3 Pro 35Kは必要ない!
【デザイン】
デザインはG502 Xの方が良かったけど、機能や性能などで購入!
使ってると指先のデザインは気にならないんでね!
【動作精度】
困ることがない!マウスパッド以外でも反応するし、ガラスでも普通に使える。
【解像度】
手元で細かく調整できるし、アプリでその範囲も自由に決められるのは最高!
【フィット感】
フィット感が非常によく、長時間使用でも疲れる事ない。
マルチファンクショントリガー をあと1cm手前ならよかった!
【機能性】
スクロールモードボタンこれが最高!
普通に使えばクリクリ感、一気に回せば高速スクロール!
通常はボタンで切り替えなのが、切り替えの必要がない!
もちろん設定でどちらかにする事も可能で、使い手が自由に選択できる。
更にBluetooth、 2.4 GHz 無線、有線の3パターンで使える!
有線のケーブルが柔らかく、充電しながら使ってもケーブルのウザさがない。
【バッテリーの持ちと充電】
ライティング輝度を100%にしてると2日目で充電がなくなるので
ライティング輝度を10%まで落とし使用!
100%から20%までは1日8〜10時間使用で4日ほど持ちます。
充電は20%前後で充電し、約2時間でフル充電になりました。
【総評】
主にPhotoshopやPremiereProで使用。
ほぼ悪いとこないが、しいて言うならRGBマックスでつけてると1日弱しか充電が持たない!
ただ充電も早いので問題はないが!
5位
21位
3.96 (2件)
0件
2026/4/24
2026/5/14
光学式マウス
Bluetooth 5.2 USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
12000dpi
○
57g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 61.5x38x122mm
この製品をおすすめするレビュー
5 しっかりした大きさで軽いビジネスマウスの有力候補では?
現状、しっかりした大きさで軽いビジネスマウスがないので、それを求めてる人には、有力候補だと思います。
ソフトウェアに対応していないことも、ビジネス用途で考えたら、逆にメリットです。
この値段なので、文句を付けられません。
1週間使った感想です。
- やや背が低く、掴み持ちの方が、被せ持ちよりも適してると思う。
- 非常に軽く、それまで軽いと思って使っていた 76g のマウスを、重いと感じてしまう。
- サイトの写真ほど、綺麗な色ではないが、値段を考えたら、文句はない。
- 手汗、手油のテカリ耐性はそんなにないが、値段を考えあら、文句は言えない。
- 普通のマイクロスイッチが、普通にカチカチ言うクリック音。静かではないけど、無理やり筐体で響かせて、クリックをアピールするようなものではない。
- 普通のマイクロスイッチなので、その気になればタクトスイッチと交換できると思うが、予備のソールは付属していないので、いくら安いとは言え、それなりに勇気が必要
- 付属のケーブルはかなり柔らかくて良い感じ。それだけで 1500円くらいの価値がありそう。
- USB, BT 切り替えスイッチが USB - 電源オフ - BT となっていて、電源を切ることはできる。後、通信が途絶えると、勝手に本体はスリープに入る(と思う)
- 他の方のレビューにある、遅延は、私のところでは発生していません。
不満を出そうと思えば出せるけど、値段を考えたら、納得するしかない。購買意欲を満足させられないから星4にするか?と言われたら、下げられない。そんな商品です。
3 謎の遅延
今まで使っているマウスに不満があったわけではないのですが、定期的にもっと自分にあったマウスはあるのではないか?という沼的な発想が湧いてくるので、以前から気になっていたMSIのマウスに新色が出たこともあり購入してみました。
早速使用してみましたので、その使用感を記します。
【デザイン】
シンプルでかつ目新しいSKYカラーがとても目を引くデザインとなっており、非常に好みです。
【動作精度】
DPIが12000まで設定可能ですので、ゲーミング用途でもかなりイケているのではないかと感じます。
【フィット感】
サイズはミドルサイズといった感じですが、大きな手の方でも使いやすいサイズ感だと感じます。
かぶせ持ちでもつかみ持ちのいずれでもフィットすると思いました。
【機能性】
2.4 GHz Wirelessで使用していましたが、定期的に訪れる遅延がストレスに感じてしまいました。
なぜ起きるのか、設定の問題なのか調べましたが解らずです。
【耐久性】
悪くはないという印象です。
【総評】
デザインや操作性など気に入るポイントは多いのですが、謎の遅延が気になり自分ではいまいちの評価になりました。
あと底部に収納されている2.4 GHz Wirelessレシーバーの収納部の蓋が固すぎです。爪でひっかけて開けると爪がもっていかれそうなぐらい固いので、注意してください。(マイナスの精密ドライバーを使うのがおすすめ)
-位
21位
4.00 (1件)
0件
2024/7/ 4
2024/7/12
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
26000dpi
○
55g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行: 64.8x41.3x122.2mm カラー: ブラック系
【特長】 プロがテストし検証したワイヤレスエルゴノミックeスポーツゲーミングマウス。USB Type C 充電設計により、バッテリー駆動時間は最大100時間。 解像精度99.4%、感度26,000DPIで、動きを完璧に追跡するセンサーにより、応答性にすぐれたピクセルレベルの照準精度を実現。 9000万回の耐クリック回数を誇り、デバウンスディレイなしのわずか0.2msのアクチュエーションを備え、信頼性とスピードを発揮。
この製品をおすすめするレビュー
4 電池持ちのよい高機能コンパクトゲーミングマウス
Basilsk ultimateの動作が悪くなったので高いマウスばかりの中比較的良心的な価格(\17,280)だった本製品を購入。元のマウスが重かったせいか非常に軽く感じます。この軽さを経験してしまうともう重いマウスには戻れません。しかしわかってはいましたがチルト機能がないのは不便です。
非常に電池持ちがよく、一日2時間程度の使用であれば一か月は充電しなくても使えます。Basiliskの充電ドックに慣れていたので手間が心配でしたがこれならストレスなく使えます。
【デザイン】
いかにもプラスチックといった外観で高級感はないです。
塗装はよく手になじみます。
【動作精度】
ポインターが飛んだりフリーズしたりといったことは起きていません。
手の動きを素直に伝えてくれていると思います。
【解像度】
26,000dpiのセンサーを搭載しているようです。
1,600dpiで使用していますが余裕があるのはいいことだと思います。
【フィット感】
私は手が大きい方なので少し小さいかなという印象があります。
小指が擦るときがありますが気を付けていれば問題はありません。
平均的な日本人の手の大きさにはよくなじむと思います。
【機能性】
現代のゲーミングマウスにおける基本的な機能はおさえています。
加えて私は使用していませんが独自の機能としてマウス加速や回転の詳細な設定ができるようです。刺さる人は多いと思います。
【耐久性】
Razerはホイールが弱い印象がありますが改善していると嬉しいです。
【総評】
総合的に買ってよかったと思います。あとは耐久性が心配ですが何かあれば追記します。
-位
27位
3.77 (11件)
23件
2022/10/28
2022/11/24
光学式マウス
USB
有線
13ボタン
25600dpi
○
89g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 79.2x41.1x131.4mm
【特長】 メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用の有線ゲーミングマウス。89gの軽量設計。 すぐれたトラッキングとスマートなエネルギー消費により、高いパフォーマンス、電力効率および精度を実現する「HERO 25Kセンサー」を搭載。 調節可能な「DPIシフト ボタン」を備え、取り外して逆にすることで親指に近づけたり、同梱のブランクカバーと交換したりすることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多ボタンマウスでもそこそこ軽い
G300Sの代わりとなる多ボタンマウスを探し購入した2つめになります。
1つめでG502 HERO Gaming Mouse G502RGBhrを使っていたので違いが良くわかりました。
・まず軽い。FPSゲームのエイム精度が向上しました。
・マウス両サイドの滑り止めに手あかがつきにくく、臭みが減りました。
・金属部が減ったので、寒い時のマウスに冷たさが改善され地味にありがたいです。
気に入りました。
5 オススメ
普段重いマウスを使っているので軽さに驚いた。
使いやすいです
10位
30位
- (0件)
0件
2026/1/21
2025/1/23
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
35000dpi
○
54g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行: 63.9x39.9x127.1mm カラー: ブラック
-位
34位
4.56 (5件)
5件
2023/9/21
2023/10/13
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
5ボタン
44000dpi
○
60g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 63.5x40x125mm
【特長】 メカニカルスイッチのクリック感と光学式スイッチの反応速度を備えた、ハイブリッドな「LIGHTFORCE」スイッチを搭載したワイヤレスゲーミングマウス。 前機種から進化したゲーミングセンサー「HERO 2」を搭載。PC側に送る1秒当たりの頻度・ポーリングレートが、前機種の1000Hzから2000Hzに倍増。 DPIは前機種の50単位の調整から5単位の調整に精密さがアップ。前機種では不可能だった「リフトオフディスタンス(LOD)」の調整を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代からの買い替え
初代のホイールが壊れたので、再購入しました。
ちなみにホイールが壊れたのは製品ではなく使い方が悪かったせいです。
買い替えに際して初代の PROXが販売終了になっていたのでこちらの製品にしました。
基本的な機能は初代と変わらないのですが軽さ、扱いやすさはレベルアップしている感じです。
マウスはいつも黒を購入しましたが今回は赤色にしてみました。攻撃的な雰囲気ですが、やる気が出て良い色だと思います。
これからもこのシリーズを愛用していきたいです。
5 素晴らしい精度と軽さ
コスパ最強のG304を使用してましたが、クリックボタンが軽く意図せず押してしまうのがストレスなのと、精度をもっと上げたくてこちらを購入しました。
結論から言うとスゴイ精度です。正にヌルヌル。しかも軽いので尚更ヌルヌル感が!
Strinovaをやってますが、これで練習したら上手くなれそう!!
・・・な気がしますw
設定も細かに出来ますし大満足です。
まだ今日届いて2,3戦しかしていないので、もっと使ってみて何かあればまた書きたいと思います。
-位
36位
- (0件)
3件
2025/6/24
2025/6/27
光学式マウス
Bluetooth
有線/ワイヤレス(無線)
10ボタン
18000dpi
○
76g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 75.9x41.4x111.5mm カラー: ブラック系
-位
40位
4.16 (63件)
54件
2019/6/18
2019/6/27
光学式マウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
6ボタン
16000dpi
○
95g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 68x43x124mm カラー: ブラック
【特長】 高性能センサー「Hero16K」により正確な高速連打を再現するワイヤレスゲーミングマウス。長時間使用でも疲れにくい人間工学デザインを採用。 Logicool G HUBソフトウェアを用いて、よく使うコマンドやマクロをマウスのボタンに割り当てたり、センサー精度を高めたりできる。 「LIGHTSPEEDテクノロジー」により、有線を上回るスピードと安定性を両立したワイヤレス接続が可能。約90分の充電で、約35時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングマウス。
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど、きれいに光るものがとにかく大好きです。そのため、普段使っているパソコンも中身が光って見えるガラスサイドパネルのゲーミングPCを選びました。このお気に入りのパソコンを導入する際、やはりキーボードも見た目の相性が良いゲーミングキーボードにしたいと考え、色鮮やかに光る「ロジクール G512 Gaming Keyboard」を選択しました。
キーボードが決まれば、次に検討するのはマウスです。せっかくならキーボードと同じように光るものがいいと思い、検討の結果、同じメーカーのワイヤレスゲーミングマウス「G703h」に決めました。同じメーカーで揃えた最大の理由は、専用ソフトウェアの「Logicool G HUB」を使って、バックライトの動作やカラーの設定を一括で自分好みにカスタマイズできるからです。
デスクの上が同じ色や光り方で美しく連動していく様子は本当に綺麗で、この統一感は同じブランドで揃えるからこそ味わえる特権であり、個人的に一番のおすすめポイントです。ちなみに私は、USBハブも光るタイプのものを選んで使っています。
私はゲームを全くしませんので、ゲーミングマウスにありがちな独特のボタン配置や、トゲトゲした奇抜な形状は必要ありませんでした。その点、このG703hは非常にオーソドックスでシンプルな形をしているのがお気に入りです。
親指部分にはサイドボタンが付いていますが、私は普段の作業中に誤操作をしてしまうのが嫌ですので、デフォルトの「進む」「戻る」の機能は割り当てられているものの、実際には触らないようにしています。
それでも、マウス自体の人間工学に基づいた形状がとても優れているため、サイドボタンを使わなくても親指がすっぽりと収まり、手に馴染むホールド感は抜群です。ゲーム用という枠を超えて、普段使いのマウスとしても非常に完成度が高いと感じています。
ただ、一つだけ驚いたのは、届いてみたら充電用の端子が「Micro USB Type-B」になっていたことです。最近の製品は「USB Type-C」が主流ですので、最初は少し設計の古さを感じました。しかし、マウスというジャンルはすでに技術的に完成された分野ですので、最新の設計でなくても普段の操作で困ることはありません。
それに、バッテリーの持ちがかなり良いのも嬉しい誤算でした。私はほぼ毎日パソコンを使っていますが、3日置きくらいに就寝時に充電ケーブルに挿しておくだけで、日中はバッテリー切れを気にすることなく快適に使えています。寝ている間に充電が済んでしまいますので、今では「Micro USB Type-B」であることも全くストレスになりません。なお、バッテリー残量は、「Logicool G HUB」で確認することができます。
ガラスサイドパネルのゲーミングPC、美しく光るキーボードのG512、そしてゲーミングマウスのG703hがデスクに並んだ姿はまさに相性抜群で、デスクに向かうたびに素晴らしい所有欲を満たしてくれます。
ここまで揃うと、あとはデスクをさらに彩る「光るスピーカー」を導入すれば、私の理想とする光るPC環境はついに完全体になりそうです。
ゲームをしないからといってゲーミングデバイスを敬遠するのはもったいないです。私のように「光り物が大好き」というインテリアとしてのこだわりや、日々のデスクワークを少しカラフルにして快適な時間に変えたいと考えている人にこそ、この組み合わせをおすすめします。
5 ロジークールは安定
1万円以下で買えるマウスとしてはかなり使いやすいです。
無線でそこそこの重量を持っていて補助ボタンが誤爆しにくい等々私の希望をほとんど満たしていました。
ただ右側のラバー部分が何となくざらついているような手に粘り着くような(実際はそんなこと無い)感触なため、あまり好かない状態です。性能的には申し分無いですしゲームしていれば気にならなくなる程度ですので個人の好みによります。
8位
40位
- (0件)
0件
2026/3/25
2026/3/25
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
50000dpi
○
49g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 63.9x39.9x127.1mm
-位
42位
5.00 (1件)
0件
2025/9/19
2025/10/23
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
5ボタン
44000dpi
○
60g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 63.5x40x125mm
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5 SUPERLIGHT 2の廉価版とは思えないくらいの神マウス
SUPERLIGHT 2の廉価モデルとは言うものの、ポーリングレートは1000Hzと十分なくらいあるし、最大88時間連続使用できるし、重さも見た目もクリック感もSUPERLIGHT 2と遜色ない。神マウス。
けれどクリック音が結構でかめなのがデメリット。
6位
47位
5.00 (1件)
0件
2026/1/29
2026/2/19
光学式マウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
5ボタン
44000dpi
○
61g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 63.5x40x125mm カラー: ホワイト
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5 意識とのズレが無いマウス
ラピッドトリガーのマウスを使うと、今までのマウスのクリックが「ボタンを押す」を意識して「ボタンが戻ってくる」を認識してクリックしていたというのが確認できる。
今製品は「押す」という意識だけで「戻ってくる」を認識せずとも、意識を「押す」という動作にのみ割いてクリック動作が完結できる位反応速度が優れている。
意識、認識、意識、認識 ... 、認識の時点で少なからずコンマ何秒かの次の意識までのwait(待ち)を挟んでる。
マウスクリックをするという動作において、意識、意識、意識 ... 、と認識の待ち時間を省けることは、マウス全体の動作から「ボタンが戻ってくる」という不純物(認識)を取り除ける事になり、これがより一体感のある動作(認識を挟む意識とのズレが無い)を生む要因になっていると感じた。
キーボードでラピッドトリガーがあるのだからマウスでも、はその通りだなと思う。
ロジが先駆者として製品化したのは凄いなと思う反面、何で他社は製品化してこないのかが不思議な位。
それほど革命的だと感じた。
34位
49位
- (0件)
0件
2026/9/15
2026/9/ 2
USB
有線/ワイヤレス(無線)
50000dpi
○
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 61x40x119mm
-位
53位
4.32 (26件)
16件
2020/7/10
2020/8/20
光学式マウス
USB
有線
11ボタン
○
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 75x40x132mm カラー: ブラック
【特長】 さまざまな機能を割り当てられる11個のボタンを備えた有線ゲーミングマウス。3.6gのウエイトが5個付属し、好みの重さや重心のカスタマイズが行える。 安定したレスポンスを発揮する「HERO 25Kセンサー」を搭載。DPI設定は専用アプリ「G HUB」により、自分好みに調整可能。 「LIGHTSYNCテクノロジー」によりゲームや音楽と連動したライティングを実現。ソフトで約1680万色のライティングエフェクトを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いゲーミングマウス
長年愛用していたG604からの買い替えとして購入しました。似たようなボタン配置でLogicoolから販売されているモデルを探したところ、G502がほぼ唯一の選択肢でした。
コストをできるだけ抑えたかったため、無線ではなく有線モデルを選びましたが、MMORPGなどのゲームをプレイする分にはケーブルも特に気にならず快適に操作できています。
サイドボタンの数自体はG604よりも少なくなっていますが、ボタン自体の押しやすさや手頃な価格帯を考慮すれば非常にコスパが良く、概ね満足しています。G604からの移行先を安価で探している方にもおすすめです。
5 オンボードメモリの機能で注意が必要だが非常に満足できるマウス
全体的に黒一色であり、ライティングがdpiとロゴマークのみという余計なデザインが無いシンプルな内容で個人的に非常に好みで、重りを任意の数と任意の場所に配置することで好みの重心や重さにすることが出来ます。またボタンの数も11と多すぎず少なすぎずで、ゲーム以外の用途の利用にも丁度いいボタンの数でした。
dpiの設定範囲も広範囲で好みの4段階設定ができるのも非常に良いです。
マウスホイールに関してはホイールがゲーミングマウスなためカチカチカチって動作し、1つ1つスクロールしてる触感が伝わり任意の箇所でスクロールを止めやすくなっています。滑らかにスクロールするにはホイール直下にあるボタンを押すことで切り替える事ができるのですが、滑らかに動作させると高速でスクロールしてるような状態になります。
デフォルトの設定でマウスホイールを左右に押し込むと横スクロールできるので、エクセルや横長のWebページを閲覧する時に非常に重宝しているので、デフォルトの設定で使えるのは非常にありがたかったです。
フィット感は全体的にフィットし、親指の先端にもボタンが来るようになっていて全体的にボタンが押しやくとても満足しています。ただ、サイドボタンの1つ(よくあるマウスの戻るが配置された
サイドボタン)が私の手の大きさ的に押しづらかったてす。
ただこのマウスには難点が1つありました。
このマウスはG502RGBhrですが、G502RGBhというマウスのマイナーチェンジ版であるため、オンボードメモリモード利用には注意が必要です。
ボタンの割当やdpi設定、ライティング設定はG HUBで行うのですが、G HUBリリース前に発売したマウスだと問題があるそうです。このマウスは2020年発売でG HUB対応なのですが、dpiの設定範囲以外はG502RGBhのシステムと同じなのか、G HUBでオンボードメモリモードを利用するとキー割当でCtrlキーとShiftキーが利用できないという問題があります。オンボードメモリモードをオフにしてG UBを起動しながらだと機能はするのですが。
オンボードメモリモードが有効な状態でこのマウスにCtrlキーとShiftキーを利用する場合はLogicool Game Softwareという旧バージョンを利用することで問題は解決します。CtrlキーとSiftキーを割り当てない場合はG HUBでも問題ないので、マウスのボタンの割当する際は注意が必要です。
耐久性に関しては購入して日が浅いという事もあり、無評価とさせていただきました。
【総評】
オンボードメモリモードを利用する際にCtrlキーとShiftキーを割り当てする場合は注意が必要であるものの、dpiの設定やボタンの配置数、ボタン配置位置やマウスの大きさや重さやフィット感などゲーム目的だけじゃなく、オフィスやネットサーフィンなどゲーム以外の目的でも非常に重宝できるほど良いです。
-位
53位
- (0件)
0件
2023/10/ 2
2023/9/29
光学式マウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
30000dpi
○
82g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 単3電池1本 幅x高さx奥行: 63.9x39.9x127.1mm カラー: ブラック系
【特長】 「RAZER FOCUS PRO 30Kオプティカルセンサー」を搭載したワイヤレスゲーミングマウス。つかみ持ちにもつまみ持ちにも対応する。 「Razer HyperSpeed Wireless技術」を搭載。単3形乾電池1本で最大280時間の高パフォーマンスの連続プレイができる。 プレイスタイルに合わせてリフトオフディスタンスとランディングディスタンスを個別に設定できる。26レベルの微細な高さ調整が可能。
-位
53位
4.00 (26件)
131件
2019/5/16
2019/5/30
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
11ボタン
16000dpi
○
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 75x40x132mm カラー: ブラック
【特長】 11個のカスタマイズ可能なボタンを搭載したゲーミングマウス。バランスウエイト(4g×2個、2g×4個)も付属している。 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載。最大解像度16,000dpi、最大トラッキング速度400IPSを誇り、従来モデルに比べて電力効率が最大10倍向上した。 充電機能付きマウスパッド「POWERPLAY」(別売り)に対応し、置くだけ・操作しながら・ゲームプレイをしながら、充電することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能ボタン最高
【デザイン】
デザインに惚れて買ってしまいました。
ゴツゴツしたデザインめっちゃ好きです
【動作精度】
マウス自体は重いですがすんなり動いてくれます
【フィット感】
指をすっと置くことができて凄くフィットしています
【機能性】
多機能マウスでは一番です。押しやすく使いやすい
【耐久性】
親指を置く部分がラバーになっていますが数ヶ月使っているとゴム臭くなってきます。
その辺りが気になりました。
【総評】
デザイン、機能性は抜群です。
新型のg502xはデザインが一新されましたが自分はこっちの方が好きです。
サポートも充実していてとても満足です
5 ちょっと高いけど使用感はよい
【デザイン】
見た目は普通のゲーミングマウスです。
【動作精度】【解像度】
なんの不満もありません。FPSガチ勢じゃないので無評価とします。
【フィット感】
私の手には合います。
【機能性】
特に気になる点もなく、良いと思います。底にレシーバーを収納できるスペースが有り良いです。
【耐久性】
とりあえず半年ほど使用して問題なしです。
【総評】
ちょっと高いけど使用感はよい
-位
53位
3.86 (6件)
3件
2023/3/17
2023/3/24
光学式マウス
Bluetooth 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
30000dpi
○
95g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: リチウム/アルカリ 幅x高さx奥行: 75x43.5x119.5mm カラー: ブラック系
【特長】 19個のボタンとデュアルモードのスクロールホイールでスキルローテーションを最適化できるワイヤレスエルゴノミックマウス。 スムーズな高速スクロールができる「フリースピンスクロールモード」と、武器やスキルを選択するのに適した「タクタイルサイクリングモード」を搭載。 「RAZER 第2世代メカニカルマウススイッチ」は最大6000万回のクリック耐久性を実現。安定した歯切れのよい操作が体感できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 G600から乗り替えて感想
当方G600を数年間使用してそれとの比較になります。
恐らくこれが気になってる人はG600を使っている人が多いかと思います。
結論から言えば乗り換えて良かったと思ってます。
当然ですがワイヤレスなので線がなくて快適です。
あと本体もG600と比べて軽く少し小さいので手の小さい女性にもお勧めです。
ボタンもG600と比べて軽いです。
ただここは裏を返せば少し押しただけで反応してしまいますので少し慣れが必要です。
同様に親指で押すボタンもG600とは感触が違いますのでこれも人によっては慣れが必要かなと思います。
個人的にはすぐ慣れましたが…
あとG600からの乗り換えで割と気にしてる人が多いであろうGシフトの変わりですが、こちらRazerのソフトにも代替機能でHypershiftと言うものが有ります。
ただマウス自体のボタン数はGシフトボタン分少ないですが、こちらは同様にRazerのキーボードを使用していれば、キーボードのキーにHypershiftを割り当てる事が出来ます。
そしてG600と大きく違うのが、マウスホイールのすぐ上にフリースピンスクロールモードのボタンが有りこれを押せば高速スクロールが可能になりガッツリスクロールする時に重宝します。
ただこのマウスの使用時の注意点ですが、アルカリ電池ですと電圧が下がるのに比例して動作も鈍くなります。
またエネループとかの電圧の低い電池ですと、ちょっと動作が重く感じます。
Amazonで1.5V駆動の充電式のリチウムイオン電池が売られてましたので、それを使う事でこの辺の問題を解消しています。
耐久性ですが、少なくともウチで使ってる個体は2年くらい使ってますが、全く壊れる気配が有りません。
G600は1年サイクルで買い替えてたのですが、このマウスにしてから買い替えはしていません。
G600の価格が9000円近くすることを考えたら十分に元は取れてると思います。
あと同社が出してるこれの上位機種も有りあますが、あちらは横のボタンを付け替える事が出来るのと電池が内蔵されてるのが違いになります。
トータルとしては先行きのないG600に欠陥だらけのG Hubに辟易してる人であれば乗り換えを検討する価値は十分に有ります。
機能性★4の理由はやはりGシフトキーはそれなりに便利な機能でしたのでここは賛否が分かれる箇所かと思いましたのでこのようにしています。
5 サイド12モノの最高峰。G600からの乗換の検討対象に。
サイドに12個もボタンがあるマウスは使わない人はまったく眼中にないと思いますが、慣れるとこれなしでは生きてはいけなくなります。具体的にはLogitechのG600が最高でしたが、さーすがに古い&後継機種を用意する気がないようで、乗換先として本アイテムを試してみました。
■大型ながら各ボタンへアクセス容易。クリック感優秀。
本アイテムは特に手が大きい人向けだとおもいますが、とはいえ各ボタンへのアクセスは容易です。クリック感は軽いながら明確で、長時間の使用に耐えます。
G600を知らない方なら(=そうであれば12ボタンマウスなんぞ興味ないかもしれませんが)お勧めできます。ただしちょっとお高い感があります。9800円くらいで欲しい気もします。
■G600とボタン数はほぼ同じ。Gシフトは諦める。
G600からの乗換を考えている方へ詳細な比較です。サイドボタンは小さくまとまっていて12個すべてにアクセスできます。
ホイールの手前にあった2ボタンはありませんが人差し指あたりに+2ボタンあるので、総数はほぼ変わらず、後は慣れだとおもいます。
肝心の右端でGシフトですがRazer(に限らずどこのブランドでも)にはありませんので、その差分を飲めるかどうか、だと思います。
総じて品質が高い優れたサイド12マウスだと思います。お高い感がありますが、12ボタンモノに慣れているor欲している方ならばお値段相応の品質を得ることができます。
43位
58位
- (0件)
0件
2026/4/13
2026/3/23
USB
有線/ワイヤレス(無線)
30000dpi
○
【スペック】 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 63x38x118mm
13位
58位
- (0件)
0件
2026/9/24
2026/10/15
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
5ボタン
○
59g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 63.5x40x125mm
-位
66位
4.57 (12件)
0件
2021/11/ 5
2021/11/12
光学式マウス
Bluetooth 5.1 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
7ボタン
14000dpi
○
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 単3/単4電池(どちらか1本) 幅x高さx奥行: 61.7x42.7x127mm カラー: ブラック系
【特長】 単一ドングルでデュアルデバイス動作をサポートする「Razer HyperSpeed Wireless」技術を採用したワイヤレスゲーミングマウス。 重要な要素をマッピングしたり、高度なマクロを実行したりする2つのクイックアクセスエッジボタンを含む、プログラム可能な7個のボタンを装備。 単3/単4形乾電池のハイブリッドバッテリースロットを採用。 最大235時間(2.4GHz)、615時間(単3形乾電池)の連続使用を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 フィット感抜群
【デザイン】
全体真っ黒でやや味気ない。
どちらかというと、やや大きめなサイズです。
【動作精度】【解像度】
ゲームではなく普段使用に使ってます。
消費電力軽減のために、ポーリングレートを最大の1000から、最小の125へ落として使用してますが、まったく問題なく正確にマウスカーソルが動いてくれます。
素早く左右にマウスを振ってもマウスカーソルは遅れることなく追従して動いてくれます。
DPIも5種類設定でき、割り当てたマウスボタンをクリックすればDPIを変更できます。
【フィット感】
程よいエルゴノミックな形状が手にジャストフィットします。
個人的には今まで使ってきたマウスで一番フィット感が良いです。
ただ、側面にラバー加工などされてなくプラスチック丸出しなので、手が滑ります。私はグリップテープを貼って滑らないようにしました。
【機能性】
専用アプリを入れれば、各ボタンに細かく機能を割り当てられます。
【耐久性】
まだ1週間しか使用していないので無評価。
【総評】
とにかくフィット感抜群。クリック感も良い。動作精度も良い。設定も細かく出来る。
マイナス点は、クリック音は静音ではないこと。ポーリングレートも初期設定の1000のままだと、数日でバッテリーが切れること。
マイナス点を補ってそれを上回る使用感の良さに感動しております。買ってよかったです。
5 良い
【デザイン】
小さくてコンパクトで格好いいです。
ライトが綺麗でずっと見ていたくなります。
【動作精度】
特に違和感ありません。
FPSなどを利用していても反応速度に不満を感じた事はありません。
【解像度】
ライトの光方であればはっきりと綺麗に表示されます。
【フィット感】
手のひらに収まりますが、もう少し大きい方が使いやすかったかも(人の手の相性だと思います)
【機能性】
同等の他社製品使っていましたが、違和感なく移行出来ました。
【総評】
満足です。
-位
66位
4.38 (2件)
0件
2024/10/10
2024/10/29
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
44000dpi
○
80g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: Li-polymer 幅x高さx奥行: 63.5x40x125mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミングPCに合うマウス
ゲーミングPC用に購入しました。
【デザイン】
左右対処のシンプルなデザインで良いと思います。
【動作精度・解像度】
ゲーミング用マウスなので正確に操作できると思います。Logicool G HUBをインストールすることでDPI等の設定ができ、マウス自体に設定を保存できます。
【フィット感】
自分の手は手首から中指の先まで20cmありますが、ちょうどよいです。
【機能性】
ボタンは5つです。ホイールによる横スクロールはできないです。側面のボタンは右側に付け替えが可能です。ライトは発光パターンをLogicool G HUBで変えられます。Windows11の機能でもライトの設定を変更できるようです。
前のモデルは有線用の端子がmicroBだったのでこのマウスのためだけにmicroBのケーブルが必要でした。このモデルはtype-cなので改良されたと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわからないです。
【総評】
ゲーム以外にも様々な用途で使えるマウスだと思います。
4 左利き用として
【デザイン】
ゲーム以外の用途で
右利きだけど左手マウス右手テンキー
という事務職のかたへ。
【動作精度】
いいと思います。
【解像度】
オプションのレシーバーで
8,000Hzです。
【フィット感】
普通です。
【機能性】
左利き用に変更できます。
【耐久性】
どうせホイールがチャタると思います。
【総評】
右利きのかたがゲームで使うなら
SUPERLIGHT2を買ったほうが
幸せです。
8,000Hzいらないし少しでも安いのを
お求めなら止めませんけど。
私は使い道がなかったので
事務の御姉様に差し上げました。
オプションのレシーバーで8,000Hzに
しましたが、SUPERLIGHT2の価格より
高くなりました。
-位
66位
5.00 (3件)
0件
2024/10/17
2024/10/18
光学式マウス
Bluetooth USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
11ボタン
35000dpi
○
112g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 75.4x42.5x130mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ズッシリしててボタンがいっぱいで使いやすい。
セールで30k版より安くなってたので購入。
良かった点として、
・ボタンがたくさんある
・エルゴ形状で持ちやすい
・rgb消灯で使えばバッテリー持ちもそこそこ良い
・ホイールのフリースピンモードとタクタイルモードの切替がソフトウェア側でできる
・オンボードメモリにボタン配置やプロファイルを保存できるので、ソフトを常駐させなくてもよい
などが挙げられます。
もちろん接続には遅延を感じず、マウスセンサーも飛びやカクカク感などは一切無く一級品です。
自分は、ホイール手前のボタンにはそれぞれright ctrlとright alt、親指のクラッチボタンにはright shift、マウス底面ボタンにホイールモード切り替えを割り当てて、ポーリングレートは1000Hzで使ってました。
ゲームの感度がハイセンシで、軽いマウスより重いマウスが好きで、よくネットサーフィンをする自分としては、重くてボタンがたくさんあってフリースピンホイール搭載のこのマウスはとても使いやすかったです。
マウスに対して自分のような嗜好を持つ人にはぜひおすすめしたい一品。
5 豊富なボタン、充実した機能
【デザイン】
LEDのライトアップがしつこすぎない程度に主張していて好みでした
光り方をソフトで自由に調節、消すこともできて安心しました
【動作精度】
FPSや作業用途に使用していました。ガタツキや途切れを感じることはありませんでした。
【解像度】
35000dpiまでできるらしいです
400-1600で使用し、滑らかに動くことを確認しています
【フィット感】
私の手のサイズは標準程度だと思いますが、ぴったりでした。軽く握ると親指の少し上方にサイドボタンが合います
感度クラッチのボタンは少し遠いので咄嗟に押すのは難しかったです
【機能性】
ボタンの割当をプロファイルごとに切り替え、マウス本体に記憶させることができます。そのため別のPCに接続してもそのまま使用できます
感度クラッチのボタンをマクロ機能によって特定のキーを押下したことにできるため、キー操作の種類が多いゲームで非常に役立ちました。
スマートリール機能が特に快適でした。次マウスを買うことがあれば絶対この機能があるマウスを買いたいです
有線・ブルートゥース・2.4GHzの接続の切り替えもできます
背面にレシーバーを収納するスペースも有り隙がないです
【耐久性】
半年程度使用しておりますがまだ不具合はありません
【総評】
機能面が充実していて好みにカスタマイズできます
多くの要求を満たしてくれるハイスペックな製品でした
-位
78位
3.81 (9件)
0件
2024/11/ 7
2024/10/25
光学式マウス
Bluetooth 5.3 USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
8000dpi
○
60g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 64x41x125mm
【特長】 重量60gの軽量なワイヤレスゲーミングマウス。接続は2.4GHz ワイヤレス、Bluetooth 5.3、USBケーブル有線から選択し、用途に合わせて切り替えも可能。 人間工学に基づいた本体形状により、さまざまな手のサイズに対応し持ちやすく長時間のゲームプレイでも快適。フル充電時には最大50時間使える。 「PixArtPAW3104DB 光学センサー」が最大8000DPIと1000Hzのポーリングレートを提供し、正確に相手を狙える。サイドの滑り止め加工でしっかり握れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ポインタとしての性能は秀逸です
ワイヤレスマウスですが有線マウスと同様に精度良いポインタ機能が使えます。バッテリーのもちもよく使いやすいですが、手が小さめのせいか、大きすぎる気がしております。
5 コスパと性能面で非常に満足できるマウスです。
2か所でPCを使用するようになったので、自宅用と職場用にマウスを検討し、結局このマウスに決めました。既存のマウスは職場用にしてこのマウスを自宅での作業に使う事にしました。
決めた理由は、VERSA 300 WIRELESSのマウスはエルゴノミクスデザインといって人間工学に基づいた作りがしてあり確かに使い良いと感じました。(握り感が非常に良い)
握った感覚がぴったりとフィットしますね。自宅では事務仕事も遊びのゲーム使用にと使う場面がいろいろあり、職場では決まった動作での作業が多いので今まで使っていたマウスで十分と考えた結果です。
マウス本体重量も60gとかなり軽いです。動きが軽やかになります。またに指が当たる部分はサイド面が滑り止めの処理がしてあり作業中滑らない。(しっかりと握れます。)
光学センサーもかなり高い精度になっていますね。
ただし、通常の方なら問題はないのですが、手のサイズが大きな方は本体がそれほど大きくないので少し不満が残るかも。
この価格(4000円位で)でこの高レベルのマウスは買ってよかったと思えるマウスと感じました。
耐久性はまだ使用期間が無いので評価はできません。
まず、一言でいえばコスパと性能面で満足できるマウスです。
-位
78位
4.21 (5件)
0件
2023/7/ 3
2023/7/ 7
光学式マウス
USB
有線
6ボタン
8500dpi
○
58g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 62.5x38.1x119.6mm カラー: ブラック系
【特長】 軽量58gで長時間のゲームでも快適に使用できる小型有線マウス。50dpi単位で高精度の調整ができるため、プレイスタイルに合わせた設定が可能。 「第3世代Razerオプティカルマウススイッチ」を搭載。0.2msのアクチュエーションを備える。 可とう性にすぐれ、引きずることがない「Razer Speedflexケーブル」を採用。なめらかな操作により素早く高レベルのコントロールを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても快適な使い心地
2014年モデルのRazer DeathAdderが2024年(10年目)ついにチャタリングを起こし始めたので買い替えました。
良い所が7点(★)、微妙な所が3点(▲)、ただ価格が5455円で安かったため総合評価は★5評価とさせて頂きました。
★適切なサイズ
Razer最新モデルの中で唯一と言って良い小型サイズ(長さ120mm)のこちらを選択。
私はつかみ持ちの方が圧倒的だったためピッタリ。
かぶせ持ちの方にはCobra以外を推奨。(Razer製品の多くは長さ127mmと一回りサイズが大きい)
★最軽量58g(ケーブル除く)&★マウスソール良好
DeathAdderも105gで軽く感じていましたが異次元の軽さ(DeathAdderの最新型は59gで遜色なし)&大きいマウスソールも滑らかで快適。
なのに内部構造が厚いことは分解動画で確認済み。握りしめても軋まず強度が高い。
★クリックしやすい
ボタンのどの辺を押しても反応してくれるため、つかみ持ちで持ち方がズレても楽。
(Razer DeathAdderはかぶせ持ち用なのか、確実にクリックするには先端を押す必要があった)
★中央の6ボタンが便利
私はスクロールクリックが苦手です。
これを感度切り替えボタンに割り当て変更することで問題無く使えるように。
★バランスが良い
Cobra(無印)は中央をつかんで持ち上げても前後に傾くことがない。
(Proは後部にワイヤレス用バッテリ&ライト用の内部部品があるため後部に重心が偏る)
★清潔感が保てる
Cobraはサイドにラバーが無いため一拭きで清潔感を保てます。
(Razer DeathAdderはラバーがあり安定感は増しましたが、長年用いると気持ち悪さが勝っていた)
▲クリック音が大きい
スクロールはほぼ無音ですが、クリック音は大きく安っぽいです。静かな部屋だと隣でも聞こえます。
しかし私は第3世代オプティカルスイッチ(チャタリング防止)のためと思い妥協しました。
▲センサーは旧式
Razer最新モデルはDPI30000の新型センサーに切り替わっていますが、Cobraは旧式光学センサー。
(最大DPI8500)しかし私はDPI1800設定&小さいマウスパッドで用いるため必要十分でした。
▲LODの調整不可(マウスパッド表面認識の調整はRazer Synapseで可能)
Razer新型センサー搭載モデルはLODの調整機能も備わりますが、Cobraにはありません(2mmで固定)。
そのため、プロゲーマーのように頻繁にマウスを持ち上げる操作を好む方には向かない可能性があります。
●Razerマウスの共通点
有線ケーブルはパーカーの紐のような見た目で柔らかく・引っかかりにくいです。
(左足付近にPC本体設置&デスク上のモニター柱のくぼみをバンジー代わりに経由しても十分な長さがあります)
ロゴマークの点灯は専用アプリRazer Synapseで設定すれば休止時のみでも常時でも消灯可能。
(アプリの設定でシステムの起動時にRazer Synapseを起動させない設定も可能)
〇スクロールの耐久性
他の方のコメントに指摘があるため、長く使ってみて耐久性があるか確かめようと思います。
(Razer公式サイトのマイアカウントで購入証明書を提出するとマウスの保証期間は2年)
5 カッコよし
【デザイン】
安物とは違い仕上がっていて高級感がでてます。
【動作精度 解像度】
動作などは問題なく使えています。
【フィット感】
ゲームしていても手は疲れません。
【機能性】
やってるのはソロゲーですが、ボタンが追加であるのが助かってます。MMOとかのオンゲだと、もっとあったほうがいいかも。
【耐久性】
買って1年も使っていないので分かりません。
【総評】
まだ買ってすぐなので耐久が分かりませんが、動作やボタンは良好です。
-位
84位
4.56 (2件)
0件
2024/10/10
2024/10/29
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
5ボタン
44000dpi
○
60g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 67.7x43.9x125.8mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジコ
ロジクールのキーボードを使っているので
合わせるためにマウスもロジクールの物を購入
【デザイン】
見た目は特にこれといった珍しくない
普通のデザインですが一番使いやすく
見た目もシンプルで派手ではないので助かります。
ゲーミングはゴテゴテしすぎなのが多いので・・・
【動作精度】
動作制度はとてもよくかなり細かく動かせます。
と言っても自分はあまりゲームをしないので
電池の消耗を抑えるためにある程度下げてます。
【フィット感】
小さいマウスだと手が浮いてしまって手が疲れるのですが
このマウスは大きめで手をのせて休めるのが助かります。
【機能性】
基本的にはソフトのG-HUBで色々設定出来ます。
5ボタンマウスなのでそれ以上でもそれ以下でもないですが
拡張機能として無線充電出来る様にも出来るみたいです。
【耐久性】
耐久性とはちょっと違うかもしれませんけど
充電の持ちは割といい感じですね。
それなりにパソコンを使って4日位で
電池が半分にならない位かな?
【総評】
やはりマウスとキーボードを同じメーカーにすると
ソフトも一つにまとめられるのがいいですね。
4 ロジクール史上最高のフィット感
【デザイン】
普段のSUPERLIGHTを継承しています。
嫌いじゃないのでいいですが
味気ないです。
【動作精度】
いいと思います。
【解像度】
いいと思います。
【フィット感】
これが最高。ロジクールで一番いい。
G502WLもよかったのですが
持ち上げにくい欠点がありました。
DEXはフィット感に関しては欠点は
見当たりません。
【機能性】
マウスホイールはG502みたいな
ゴリゴリ系が好みです。
軽さ重視なので仕方ないと思いますが。
【耐久性】
どうせホイールは壊れるし
サイドボタンはチャタると
覚悟してます。
【総評】
フィット感は私には最高です。
この形状でG502をつくって欲しい。
-位
90位
4.53 (6件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
光学式マウス
USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
8ボタン
12000dpi
○
75g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行: 66.5x42x123.5mm カラー: ブラック
【特長】 8ボタン(上面7+底面1)を搭載しながらも、約75gという軽さを実現したワイヤレスゲーミングマウス。右利きに最適化された左右非対称の形状を採用。 Pixart社製「PAW3311センサー」をコアに、応答速度/精度/安定性を最大限に高める「ELECOM Wireless S.P.S Engine」を搭載。 大容量バッテリーと電力効率の改良により、フル充電で最大約95時間の連続動作を実現。パラコード充電ケーブルの採用で、充電中も快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 これで充分じゃないの?!
エレコムのマウスやキーボードは安いのに壊れがたく以前から愛用しています。5950x+RTX3080の自作ゲーム機のマウスがへたったので、カジュアルゲーマーの私はこれでいいかなと購入しました。
とても安いのであまり期待はしていませんでしたが、使ってみて驚きました。ポインタがピタリと決まります。無線でも有線でも動き、有線接続中に内蔵のリチウムイオン電池に充電してくれるので電池交換の手間も重さもありません。以前は単3型のリチウム乾電池(パナソニック)を使っていましたが電池から完全に解放されました。
ただし、無線で使用する場合、USB3ポートに無線子機が刺してあると、隣にUSBメモリやケーブルなどがさされると通信が妨害されて無反応になることがあります。私は安価なUSB2.0ハブをつないで、そこに無線子機をつないでいます。
5 これで2000円!?
正直2万円で買ったBeastXMaxとそこまで差を感じません...
重さは少し気になりますが、コスパ最強です。
-位
90位
5.00 (3件)
3件
2021/12/ 2
2021/12/10
光学式マウス
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
18000dpi
○
68g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 67.03x37.98x120.55mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くて使いやすいゲーミングマウス
【デザイン】
白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。
【動作精度】
前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。
【解像度】
非常に滑らかに動いています。
【フィット感】
とても良いです。
【機能性】
全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。
【耐久性】
一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。
【総評】
Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。
5 完成度の高いマウス
※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。
仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記�@~�Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。
�@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
�A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
�Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
�C完全左右対称(�Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
�D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛
検討したマウスは順番に下記のとおり
�T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
�@適合 �A適合 �B�C不適合 �D適合
迷い: 右クリックしにくそう
�U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
�@適合 �A適合 �B�C不適合 �D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
�V Razer DethAdder V2 Pro
�@適合 �A適合 �B�C不適合 �D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
�W ROCCAT Kone Pro Air
�@適合 �A適合 �B�C不適合 �D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
�X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
�@適合 �A適合 �B�Cほぼ適合 �D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る
こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。
デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!
動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。
解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。
フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。
機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。
耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。
環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
-位
90位
4.04 (6件)
0件
2024/7/10
2024/7/25
光学式マウス
Bluetooth 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
6ボタン
25600dpi
○
86g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 単三形乾電池1本 幅x高さx奥行: 64x39x120mm
【特長】 「LIGHTSPEED」とBluetoothのデュアルワイヤレス接続に対応したワイヤレスゲーミングマウス。単3形乾電池1本で300時間以上の連続動作が可能。 「LIGHTFORCEハイブリッドスイッチ」は、オプティカルスイッチ設計とメカニカルスイッチ設計の長所を融合させ、スピードと感触のコンボを実現。 6つのプログラム可能なボタンを、プレイスタイルや個々のゲームに合わせてマッピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音マウスから
静音マウスが壊れたのでこれにしました。有線もいったのですが矢張り無線に慣れたので。
5 G309君に恋しちゃった
G304からの乗り換えです。
304君がチャタリングを起こしたので交換先を探していたのですが、
ヨドバシに行ってこんなのあったっけ?で触って一触り惚れ
私はこのマウスの形に恋をしたようです。
参考になるかはわかりませんが一応書きます。
【デザイン】
見た目は正統派イケメンなG304からエキセントリックな感じになりましたね。(多分軽量化)
なんとなく安心するデザインで大好きです。
【動作精度】
G304と比べるとクリック感がかなり正確でいいですね。
また、戻りが早いので連打もしやすいです。
また、ホイールもしっとりとしていて質感がいいです。G304よりちょっと重いかな。
ここに価格差分の価値があると思います。
【解像度】
G304よりちょっと軽いのと、重心位置の違いなのか、G309のほうが動かしやすいです。
そのため解像度も上がっている気がします。なめらか
【フィット感】
神です。恋です。
G304と比べると、頂点は少し高さが高く、手前側は明確に309のほうが高いです。
また左右クリックのあたりは、G304よりもほんの少し下り勾配が強いかな
幅は、G309のほうが手前側は明らかに広いです。全幅はほぼ一緒だと思います。
裾部分が304のように絞られてないので、持ちあげはしにくいです。
その分親指と小指の間に隙間が少なくでグラグラ動かないので、操作精度がよく感じるんだと思います。
私がマウスを力を入れずに(強く握ったりつまんだりしないで)使うタイプなため、合っているんだと思います。
この辺は完全に好みなので、近所の家電量販店で触って試すのがいいと思います。
【機能性】
乾電池サイコー。
充電のためにUSBケーブルを机に垂らさなくていいのがいい。
まあその分電池のストックが机の上に散乱するんですが。
Bluetoothも使えそうですが、私はUSBレシーバーを使っています。
【耐久性】
買って2日目なので無評価で。
いまのクリック感がずっと続いてほしい。
【総評】
元々5ボタンでDPIいじれて無線で安いものがよくて、G304でも大した不満が無かったんですが、G309のデザイン、フィット感、機能性に恋しちゃいました。
家電量販店を3軒渡り歩くくらいのガチ恋にドキドキしちゃいました。
また、単純にあくまで乾電池使用のG304の進化版としても魅力的だと思います。
>>なんか題名がバグったので再レビュー
治らなかったら諦めます。
21位
90位
- (0件)
0件
2026/3/16
2026/3/19
光学式マウス
Bluetooth USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
10ボタン
26000dpi
○
130g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 80x45x130mm カラー: ブラック
7位
90位
- (0件)
0件
2026/6/25
2026/7/16
Bluetooth USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
6ボタン
44000dpi
○
59g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 63.9x38.2x117.3mm
-位
103位
3.30 (12件)
8件
2018/6/ 5
2018/6/下旬
光学式マウス
USB
有線
5ボタン
6200dpi
○
143g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 69.1x42.2x128.5mm
【特長】 FPSでの使用に適した有線タイプで5ボタン搭載のゲーミングマウス。独自設計の8000万回超の高耐久光学式スイッチを採用している。 ゲーミングセンサー「PixArt PMW3327DM」を採用。最大220インチ/秒の速度と30Gの加速度に的確に反応し、イメージ通りのカーソル操作ができる。 カウント数(DPI)のUp/Downを瞬時に調節できる切り替えボタンを本体上面に搭載。700〜6200dpiの範囲で、4段階の切り替えが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性
使用頻度が毎日10時間〜12時間ほど。
約11ヶ月後にホイールで滑りとクリック時に無反応が発生。
現在2台目を使用中。
色々他メーカーでマウスを使用してきましたが、大体5カ月から10ヶ月程度で交換が必要になっていたので数か月でも長持ちしてくれるのはありがたい。
5 コストパフォーマンスに優れたゲーミングマウス
コストパフォーマンスに優れ、
マウス左右のボタンの耐久性がとても高い仕様のゲーミングマウスです。
左右のボタンはとても柔らかく、マウスのボタンを押しっぱなしにするドラッグが楽に出来ます。
このマウスは重量が軽量といわれる物より、やや重いです。
なのでネットサーフィンなど長時間使う作業にはちょっと向いてないですね。
やはりマウスは軽量80g程度の物が一番、動かしていて腕や手が疲れません。
マウスの表面素材は、やや滑りやすく、また、ゴム素材がマウス側面に
ついてないことからなのか、やや、持ちづらさを感じます。
なので、自分でマウス左側面にちょっとした加工でマウスが滑らないような素材を
張り付けると安定すると思います。
しばらく使ってみた感想としては
マウスのホイールがあえて、ホイール下のDPIを上下させるスイッチに干渉しないように
低めに作られていること、また、とても滑りやすい素材であることから、
ホイールを使う事がストレスです。
なのでマウスのホイールを多用する作業には全く向いてないと思います。
ゲーム中などにDPIを簡単に上下させれるマウスホイールの下にある2つのスイッチに関しては
とても良く出来ていると思うので、やはり、ゲームに向いてますね。
マウスの解像度も必要十分です。
耐久性に関しては、購入してまもないので無評価にしておきます。
半年ほど使って…。
マウス表面のすべりに関しては問題なく感じています。
スクロールホイールキーに関してはやはり素材的にやや滑り、使いづらい気が今でもします。
このマウス購入に際して一番重視していたボタンの耐久性ですが、半年使用して何ら問題なく使用できています。かなり使いこんでるので、やはり耐久性、良いですね。
★4⇒★5にします。
マウスのボタンの耐久性を重視する方にお勧めします。
-位
103位
4.20 (37件)
13件
2014/7/31
2014/8/ 8
光学式マウス
USB
有線
8ボタン
4000dpi
○
140g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 72x41x135mm カラー: ブラック
【特長】 8個の「プログラマブル ボタン」を搭載し、自分のプレイスタイルに合わせてマウスの操作をカスタマイズできる有線ゲーミングマウス。 独自技術「Delta Zeroテクノロジー」採用のオプティカルセンサーと「Fusion Engineハイブリッドセンサー」の融合で、高速トラッキングを実現する。 ゲームの場面に合わせて、4つのDPI設定を瞬時に切り替えることが可能。1msのレポートレートにより、マウスの動きを確実かつ高速にUSBに転送する。
この製品をおすすめするレビュー
5 10年間使い続けて今年3つ目を買ったマウス
2014年発売当初に購入して気に入ったので予備をもう一つ購入、仕事にゲームに大活躍で毎日10時間くらいは使っています。それだけ酷使しているせいもあってか最初に買ったものは5年くらい前にボタンの不調発生、予備のものは今年に入ってセンサーの誤反応が多発するようになった。そういうわけで10年目の2024年に3つ目を購入して使用しております。
このマウスの特徴はでかくてちょっと重い、というところでしょうか。マウスは軽ければ軽いほど良いという風潮もあり、自分もためしに軽量マウスを使ってみましたがどうにもしっくりこず、逆に細かな操作がやりにくくなったのでG402に戻ってきました。G402は手が大きく重めのマウスが好きな自分には本当にぴったりベストフィットなマウスです。最近では、やはりもうひとつ予備を買っておこうかと考えています。
5 廉価なものではあるが十分満足できる。
【動作精度】
悪くはない。基本高DPIで使っているが気になるところはなし。
【解像度】
特になし。
【フィット感】
なにか微妙。ボタンをフルで割り当てで使う時とブラウジングくらいで持ち方を変えています。
【機能性】
設定可能なキーが多いので文句なし。
【総評】
ボタンが多いのと割り当てが効くのでその点はとても良いです。
ただDPIシフトは邪魔、被せて持つと親指にかぶりそうなので割り当てを変えるか持ち方を変えています。最初は結構誤操作しがちでした。
ソフトウェアから細かく変えられたりしますが、なしでもそれなりに使えるので複数台で切り替えて使っていますが満足しています。
値段的にもよくあるマウス+ボタン追加分と思えば相応な価格なのもいいと思います。
-位
103位
3.79 (4件)
1件
2021/5/21
2021/5/28
光学式マウス
Bluetooth LE 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
6ボタン
18000dpi
○
60g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 単3/単4電池(どちらか1本)
【特長】 重量60g未満(バッテリー重量を除く)の軽量ワイヤレスゲーミングマウス。単3形または単4形の乾電池1本で動作する。 Razer HyperSpeed WirelessとBluetoothの2つの無線モードに対応し、最大950時間のバッテリー持続時間を実現。 Razer 5Gオプティカルセンサーはピクセルレベルの照準精度を実現し、金メッキ接点のスイッチは大6000万回のクリック耐久性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5 注目されない理由が不明。掴み持ちな人にはホントいい。
普段ゲーム用にViperのワイヤレスを使っているのですが、軽くてスイッチも心地よくてすっかりRazerマウスの信者になりそうな勢いです。
自分自身PC環境をできる限りホワイト化できないかと思い、Viperのホワイトモデルを探しておりましたが、まだお値段が釣り合わず、似たようなものでRazerでお手頃なものがないかといろいろと調べてみて行き着いた品がこれでした。
一度出先にViperを持って行ったときに、レシーバーを持っていくのを忘れて本体が使えないなんていうポカをやらかした関係で、どうしてもBluetooth環境は欲しい。できるだけ軽いほうがよくて、色はホワイトがいい。このマウスは自分が求めるニーズにぴったりでした。
デザインは申し分ないです。カーソルの滑らかさ、追随性、ソフトウェアによるカスタマイズの簡単さも全くもって問題ありません。クリック感も全然問題ない。むしろメイン機に昇格してもいいのでは?くらいな使っていて心地よさを感じます。
大きさも軽さもフィット感も自分にぴったりです。全てにおいてしっくりきます。
出先でノートパソコンと組み合わせるお供として購入しましたが、予想外に出来がよく、もっと注目されてもいい品なのかな、とも思うのですが、極限を求めるゲーム環境にBluetoothはまだまだ無理なのでしょうかね・・。十分ゲーミングでも使えると思うのですが、あまり前に出てきていないのが不思議で仕方がありません。
充電ではなく、単三電池と単四電池が使えるのもすごいです。軽さ重視電池持ち重視も自由自在です。何度もいいますが、なぜこのマウスは注目されないのでしょうか。
おそらくゲーミングとしての求められるニーズが足りていないからなのかもしれませんが、自分のようなにわかゲーム勢には心地よくて最高に使っていて気持ちよさを感じるもので満点です。
乾電池タイプなので、本体が壊れなければ長く使えそう。耐久性に期待しています。
4 オールマイティ型として良いと思います。
【デザイン】
レイザーのマウスの中では大人しいというか・・・ゲーミングしてない普通よりのデザインですね。
【動作精度】
十二分です。ゲームは正直あまりしていませんがPC操作全般で使いやすいと思います。マザボにBTが付いているので最初はこっちを使っていましたが、もっさりしているので付属ドングル使用の2.4GHz帯を使っています。
【解像度】
ホイール下のボタンで切り替えられます。
【フィット感】
自分はいわゆるかぶせ型なので良い感じです。他社のグリップテープを適度に貼ったらさらによくなりました。左右クリック部とサイドにポイントで貼るのがおすすめです。
【機能性】
無線かつ電池が長持ちするのを探していました。左側にブラウザ戻る・進むボタンがプリセットされていますので便利です。
【耐久性】
使って半年くらい?ですが特に問題なさそうです。
【総評】
ゲーミングマウスは初めてです。デスアダーV2とかV3を店頭で触った際にあまりの軽さにびっくりしたので興味を持ちました。ゲームはそんなにやらないので入門としてオロチV2を買いましたが、自分には十二分な機能です。マウス裏面の滑るプラスチック部分が大きく、マウスパッドもレイザーのものに変更するくらい気に入りました。
このマウスが壊れたらレイザーの2.3万くらいのやつを買おうと思います。あとシールが入っているのも〇です。
35位
103位
- (0件)
0件
2026/3/31
2026/2/27
ワイヤレス(無線)
32000dpi
○
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 62.4x38.2x118.4mm