RAIJINTEK
OPHION EVO
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 174x290x375 mm
- 3.5インチベイ
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- 3.5インチシャドウベイ
- 1 個
- 5.25インチベイ
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OPHION EVO のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.88集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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<<スペック>> CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX CPUFAN :ASUS ROG RYUJIN 240 <-- 空冷Noctua NH-L9a-AM4から変更 MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING memory :TEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600 32GBx2 SSD :シリコンパワー 1TB M.2 2280 PCIe4.0×4 VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD 電源 :KRPW-GK650W/90+ ケース :RAIJINTEK OPHION EVO その他 :電飾LEDDeepcool 200EX led 【デザイン】 左右両側面ガラスパネル。 カッコいいです。速攻で気に入りました。 【拡張性】 ATX電源が入ります。 330mmまでのVGA CARDが入ります。 2.5インチ SSDまたはHDDが、2基 3.5インチHDDが1基入ります。 前面IOパネルにオーディオ出力(アナログ)などがありませんが、最近はデジタル化なのでデザイン重視で割り切って省くというのもありかと思います。 拡張スロットは1スロットですが、VGA以外差すもはないのでこれで十分かと、、、 デザイン重視なので背の高い空冷クーラーは入りません。このデザインなのでしょうがない。 その代わり240oの簡易水冷が入ります。これは大きなメリットだと思います。 【メンテナンス性】 ITXケースとしては大きめなので組み立て作業はしやすい。 ライザーカードがあるので、マザーの裏側へのアクセスがマザーを外さないとできない。 CPUクーラーの交換が煩雑になる。 【作りのよさ】 側面のガラスも結構厚くて質感(重い)が高いです。高価な感じがする。 その他ネジやネジ穴のの精度もいいと思います。 【静音性】 簡易水冷なの場合そこそこ静かです。 軽負荷時は、全く音は気にならないレベルです。 MAX負荷の場合、ファンが最高回転で回るので風切り音は聞こえますがうるさいほどではない。 【トラブったところ】 組み上げてすんなりWindows10インストール完了しデバイスドライバーも順調にインストールできました。アプリも問題なく動作しています。 ディスプレイの接続には、HDMIケーブルでつなぎました。HDMI接続は画像と音声が1本のケーブルでつなげるというメリットがあります。 ところが、「画像は出るが音がでない」という不具合に遭遇しました。 この解決に2日かかりました。。。 《今回の組み合わせ》 CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD この組み合わせの場合、デフォルトでPCIeが、PCIe4(GEN4)で統一されてしまいます。 このPCケースのライザーケーブルGEN3でした。。。 マザーボードのBIOSでPCIeの設定を「AUTO」から「PCIe3」に変更すると、何事もなかったように直りました。 音が出ましたよかった。。。 ライザーケーブルを使うPCケースは要注意ですね。 【総評】 今回は、このケースは見た目、カッコよさで選んでしまったので満足してます。 MINI-ITXで、この見た目気に入った人は買って損はないと思います。 注意点としては、ライザーケーブルを使用しているため、グラボ使用の場合GEN4は利用できず、GEN3にしなければならないことです。 ちなみに現在のグラフィックボードの性能は、GEN3で全く問題ありません。
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■PC構成■ 【CPU】Ryzen 7 3700X BOX 【メモリ】G.Skill 16G×2 【CPUクーラー】NZXT KRAKEN X53(240ミリ簡易水冷) 【マザーボード】ASRock B450 Mini-ITX 【ビデオカード】ZOTAC GeForce RTX 2060 SUPER 【SSD】Crucial M.2 1T 【ケース】Raijintek OPHION EVO [ブラック] 【電源】Silverstone SFX電源(650w) 【ケースファン】Scythe KAZE FLEX 120 PWM 【合計】\ 168,844 Mini-ITXのマザーボードに高性能CPUを搭載し、デザインの良い極小のケースに詰め込んでベンチマークを回す。このことに浪漫を感じない自作erはいないだろう。部屋の広さの事情から、あまり大きなPCは組めないという人もいるはずだ。新規参入の初心者自作erのためにも、Mini-ITXケースを紹介することは有意義だと思う。 そこでMini-ITXケースの中でも、特に私のお気に入りである「OPHION EVO」をレビューしたい。 【良い点:質感が良い】 前面はアルミフロントパネルだが、指紋がつきにくい加工がされており極めて質感は高い。マットブラックの落ち着いた外観は、大抵の部屋にマッチするが、インダストリアルスタイルの部屋などに見受けられる「古びた木目机」などに載せるとさらに良い。つまり「浪漫」を感じさせる。 【良い点:2.5インチSSD×2&ATX電源も載せられる】 かなり小さいにも関わらず、フロントパネルを外すとSSDが2台搭載できるし、ATX電源で組むこともできる。ただし、できればSFX電源を使うとよいだろう。ATX電源だと配線が極めて煩雑になる。 【良い点:240ミリ簡易水冷も搭載できる】 Mini-ITXのケースは、キューブ型で空冷を載せるか、Mini-ITX用とは思えない大きさがあるかのどちらかが多い。だが本ケースは、極小ながら240ミリ簡易水冷を搭載できる。RyzenやIntelの上位CPUでMini-ITXという「浪漫」を追求できるのだ。 【ダメな点:ライザーケーブルがPCIe3.0=X570やB550で組むのは無意味】 これは最大のダメな点で挙げておく。標準搭載されているライザーケーブルの規格は「PCIe3.0」である。つまり4.0に対応した最新マザーボードでRyzenを組んでも無意味である。B450マザーボードを使うべきだろう。もっとも、Mini-ITXのマザーボードは高価格傾向にあるので、B450で組んだほうがいい。 【ダメな点:グラボのクリアランスには留意する必要がある】 大抵のグラフィックボードは大丈夫だと思うが、RTX2080tiなどの上位グラボは、ブラケット2.5個分というものもある。その場合は側面の強化ガラスパネルに干渉する可能性が高い。 グラボの厚さは45ミリ以下を買うと良いだろう。 【ダメな点:静音性は「ない」】 見た目はケースだが、実態としては「オープンフレーム」に近いと思ったほうがいいだろう。両側面の強化ガラスパネルは5ミリほどの隙間があり、音がダダ漏れである。ファンコントロールは必須で、できればCPU電圧も調整して冷却性を高めたほうが良い。 【総評:初心者が組む場合は、Youtubeで勉強しよう】 結論としては、自作初心者には少しハードルの高いケースではあるが、OPHION EVOで自作する動画はYoutubeにたくさん載っている。そうした動画を観て予習すれば、それほど苦労なく自作できるだろう。このケースの難易度は「電源の規格」で大きく変わる。予算があるのなら、SFX電源を使うことをオススメする。
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【デザイン】 外見はシンプルで無駄のないデザインだと思います W174oD375oH290oの中にATX電源・300oクラスのグラフィックボード・240oラジエーターの簡易水冷(空冷の場合高さ90o未満まで)が収納できるので、ITXケースであってもパーツ構成は比較的柔軟に対応でき、両サイド強化ガラスパネル(透明ではなくやや黒)で最近の流行り?である光るパーツ類などの視認性が高いのも良い点 【拡張性】 ITXに拡張性を求めてないので無評価 【メンテナンス性】 フロントパネル裏のストレージ収納箇所へはネジ4点止めで、それ以外のネジを外すことなく脱着可能なので交換等も割と簡単 両サイドともにつまみネジ4点止めなので工具無しで内部にアクセスでき清掃が容易という点はメンテナンス性が高いと言えます CPUクーラー交換の際にライザーケーブルをマザーボード裏に通してる関係上取り外しはほぼ必須と思われ、その他も配線の組みなおしが必要な場合は別パーツもある程度取り外すことを要求されるかもしれません 【作りのよさ】 フレームの歪みやネジ穴・スペーサー穴のズレ等はなく概ね良い作りだと思いましたが、外装フレームのバリ取りが甘い箇所がいくつかあり作業中手や指が切れそうと思うシーンがあったことや、マザーボードのIOパネル取り付け部ギリギリまでマザーボードを取り付けるプレートが折り返されているためIOパネルがしっかりとはまりきらず、マザーボード取り付け側のIOパネルを少し加工しないとスペーサーとマザーボードの穴がかなりズレます(取り上げた点すべて個体差かもしれませんが) 【静音性】 静音性の高いデザインではないので、アイドル時は許容範囲内でも高負荷時にはファン駆動音が聞こえます ケース自体が小さいので静音性を重視すると排熱が追い付かなくなると思うので妥協せざるを得ないと思います 【総評】 このケースを使うにあたっての注意点 1.作りのよさ項目と重複になりますが、マザーボードのIOパネル取り付け部ギリギリまでマザーボードを取り付けるプレートが折り返されているためIOパネルがしっかりとはまりきらず、マザーボード取り付け側のIOパネルを少し加工しないとスペーサーとマザーボードの穴がかなりズレます 2.ライザーケーブルをマザーボードの裏側に通す設計なので、ITXマザーにありがちなM.2スロットが背面にのみ設置されているマザーボードでM.2を使用することは排熱の関係でお勧めできないです 3.電源はATX電源でも問題なく収納できますが配線取り回しの関係上プラグイン形式のもので可能であれば奥行が短いもの+ケーブルはフラットタイプの方がケーブルマネジメントが楽だと思います 4.グラフィックボードは長さ330oまで搭載可能と公式では謳ってますがギリギリのサイズだとケーブルマネジメントで苦労すると思います 外装フレーム部がグラフィックボード箇所のみ切り取られているためハイエンドクラスによくある厚みのあるヒートシンクモデルでも搭載可能だと思いますが、高さ55o以上のものを搭載するとサイドパネルすれすれになるのでエアフロー的に問題が発生すると思います(グラボ側のパネルを外すなどで対策可能) 店頭参考価格14,000〜15,000円ほどとITXケースの中では高い部類ではありますがライザーケーブルが付いてるので妥当な範囲の価格設定かなと思います 作りの甘さを感じる部分は所々あったものの、組む前のパーツ選び・組んでいる最中の配線取り回し・組んだ後の満足感など自作PCならではの楽しみが堪能できる一品でした
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OPHION EVO のクチコミ
(24件/5スレッド)
-
こちらの商品は下に簡易水冷を取り付けなければネジを取り付けることができないところがあっても取り付けることができるでしょうか? また、こちらのケースでRyzen7のLEDクーラーはつけることができるでしょうか?
-
【ショップ名】ツクモ 【価格】表題の通り 【確認日時】20231118 【その他・コメント】 期間限定のブラックフライデーセール。ヨーイドン販売になるので要事前準備。 https://shop.tsukumo.co.jp/goods/4715109922295/
-
こちらの製品の寸法についてお伺いします。 当サイトのスペックやメーカーのHPから幅は174mmとなっていますが、この表記は両サイドのガラスパネルを含めたサイズでしょうか? それともアルミの筐体のみのサイズなのでしょうか? おそれいりますが、本ケースをお持ちの方からの教えていただければ幸いです。
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OPHION EVO のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 2 |
| ドライブベイ | 3.5インチ × 1 + 2.5インチ × 2 or 2.5インチ × 4 |
| 水冷対応 | ○ |
| サイドパネル | 強化ガラス |
| 前面インターフェイス | USB3.0×1 C-TYPE×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 330mm [Max.] |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm×2 |
| 底面(ボトム) | 120mm×1 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 240mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.56 kg |
| 幅x高さx奥行 | 174x290x375 mm |
| 容積 | 18.9 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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