RAIJINTEK
OPHION
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 174x245x375 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 1 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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OPHION のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 LEDを用いたパーツが映えるケースで、自分が必要としていた高さ25cm程度のものがこれしか見当たらなかったのですが、デザインに関しては大変満足しています。 【拡張性】 右半分はPSUとマザーボードでいっぱいになり、左半分は各種配線でいっぱいになりますが、小さいPCIカードなら入ります。 最大330mmのグラフィックカードが入ると謳われていますが、薄いものなら入りそうです。ただし配線が邪魔になってグラフィックカードを美しく魅せるのは難しそうです。 【メンテナンス性】 2日がかりで美しく組み上げました。 もう一つ同じものを作るとしたら1か月ほど休養してからにしたいです。 【作りのよさ】 ホワイトだからかもしれませんが、組み上げ中に塗装がポロポロ剥がれてきます。大きく剥がれることはありませんが、剥がれた塗装が手やパーツに付いてしまいます。 フロントパネルは開けるのは簡単でしたが、閉めるときはUSB端子と穴を合わせるのが大変で、パネルか端子を傷めそうでした。排熱の問題もあるため、フロントパネル内にHDDを設置するのはやめ、一切開けないほうが得策と思います。 【静音性】 ガラスパネルとケース本体間に隙間があるつくりなので静音性はありませんが、私は静音性に優れたPCパーツを使用しましたので今のところ静かです。 【総評】 デザインが気に入ったのなら買い。拡張性などほかの要素もある程度必要ならやめておいたほうがよいでしょう。 私はとても気に入っていますが、値段不相応と思います。この作りなら数千円程度が妥当でしょう。
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小ささの割にはATX電源が搭載可能であったり300mmクラスのGPUが積める事が売りでそれを目的に購入 ストレージは最大で2.5インチx2とHDDx1を搭載可能だが、2.5インチの一つ以外ケースファンとの排他仕様 エアフローに難あり 2.5インチシャドウベイの位置フロントパネル内部にあり熱がこもりやすく、SATA接続であってもM.2と同等レベルの高温になることがよくある。 マザーボード背面のM.2は使用しないほうがいい フロントファン、リアファンが取り付けられないためM.2を冷やす風が送れない。底部と上部へファンからの風はGPUを繋ぐためのライザーケーブルが邪魔になりM.2を冷やせない 2019/09/30追記 マザーボードやサイドパネルを取り付けるためのスペーサーはインチネジの規格#6-32で長さが9mmと一般的なものではないので失くすと探すのに苦労します
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ZEN2購入に向けてAMDメインPCのCPUとGPUを流用し演色PCを作成 【構成】 CPU:Ryzen7 2700X クーラ:Shadow Rock LP BK002(ファン 彩風アドレサブル) M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG-STRIX-RXVEGA56-O8G-GAMING メモリ: F4-3200C14D-16GTZR (3133Mhz CL14) SSD:Intel 660p 512GB ケース:Core OPHION 0R20B00097(ケースファン RAIDMAX NV-R120FB×2 【デザイン】 見た目に魅かれて購入、パーツ組込みや冷却という意味では×。特にケース下部に15mm厚12cmファンが入るという公式仕様は、電源ケーブルと接触しておそらく入りません。まあ、結果的にこのファンを無くすことで、このスペースがケーブルの待避所になるので良かったとはいえます。 【拡張性】 そんなこと考えてはいけない。 【メンテナンス性】 そんなこと考えてはいけない 【作りのよさ】 色々雑、特にサイドパネルのガラス固定部分を止めている金属パネルのペラペラさはやばい、組み立て順序を気にしなければならないケースだが、そのペラペラな部材を扱う際にも細心の注意が必要。 【静音性】 冷却の関係でファンがフル回転するので、それなりにうるさい。 【総評】 LEDファンをフルに採用した、演色PCとして作成。とにかく、組み立て順序や配線のおさまりに気を使わないといけないケースといえる。そのかいあってか、完成した時の満足感はひとしおで、二度とメンテナンスしたくないという気持ちになります。
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OPHION のクチコミ
(18件/3スレッド)
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OPHIONに ASUSのROG STRIX B560-I GAMING WIFI を入れようとしています。 マザーボードをケースに取り付けたいのですが、ネジ位置があいません。 バックプレートの取付穴方向に強めに力を入れていますが、これ以上は動かないようです。 バックプレートの内側にマザーボードの台座からL字に折り曲げた分の厚みがあります。 そのため、本来バックプレートが入りきるところまで収まらないようです。 こちらが固有の問題か、みな同じ形状なのか確認をしたく質問いたしました。 よろしくお願いします。
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グラボの厚み58mmまで対応みたいですが、さすがに58mmピッタリのグラボだとガラスとグラボがくっつくぐらいギリギリになっちゃうんですかね。。 ご確認いただける方がいましたらご教示いただけると幸いです。
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mini-ITXで2.5スロットのグラフィックカードが搭載できるケースを探しています。 このケースは見た感じいけそうに見えるのですが、 レビューサイトでは2スロットのグラフィックカードで、 カード長について書かれているのですが、厚さについては書かれていません。 近場にショップ等もないため実機の確認もできないため、この商品について詳しいかたでご教示ください。
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OPHION のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 2 |
| ドライブベイ | 3.5インチ × 1 + 2.5インチ × 1 or 2.5インチ × 3 |
| サイドパネル | 強化ガラス |
| 前面インターフェイス | USB3.0×1 C-TYPE×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 330mm [Max.] |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm×2 |
| 底面(ボトム) | 120mm×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.14 kg |
| 幅x高さx奥行 | 174x245x375 mm |
| 容積 | 15.9 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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