パナソニック ジェッター BE-ELHC 2020年モデル + 専用充電器 価格比較

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  • ジェッター BE-ELHC-F 2020年モデル [シャインパールホワイト] + 専用充電器
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※こちらの製品はフレームサイズ違いがあります。ご購入の際は各ショップにてご確認下さい。

パナソニック

ジェッター BE-ELHC 2020年モデル + 専用充電器

メーカー希望小売価格:150,000円

2020年8月3日 発売

売れ筋ランキング

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(2196製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

お気に入り

(66人)

タイプ
スポーツ・e-Bike
タイヤサイズ
700×38C
バッテリー容量
12 Ah
シフト数
8 段変速
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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ジェッター BE-ELHC 2020年モデル + 専用充電器 のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.14

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ※一年使ってみての再レビューは下の方にあります。 【デザイン】 マットチャコールブラックのテカらないこの艶消し感がとても良い感じです。車体のフォルムもとてもカッコ良いです。また、足がバッテリーに当たる事も無くしっかりしたデザインです。 【乗り心地】 とにかくお尻が痛い…サドルは想像していた乗り心地とはかなり違いがありました。この痛さだと当然段差ではもろにお尻にひびくので、購入時のサドルの場合だと段差で少しお尻を浮かせる事が必要になります。私は慣れる事が難しいと判断して新たに自分に合ったサドルを購入しました。 【操作性】 ハンドリング、ブレーキ、ともにとても快適です。また、ハンドルの形状も疲れにくい形をしていてとても良いです。アシスト切り替えのパネルもお好みのモードに変更、あまり使いませんが隠しモード?でディスプレイの明るさや文字の濃さなど様々な設定を変更する事も出来るので面白いです。 【アシスト感】 電動自転車を乗り比べた事がないのであまりわかりませんが、かなり角度のある坂道をhighで登った時のアシスト感は凄いです。 あと、何処かに行く時常にautoでも良いと思いますが、私はバッテリー残量が気になるので平地はeco、坂道はhighと手動で切り替えています。あまり変わらないかもしれませんが… 【軽さ】 普通の自転車より重いです。特に持ち上げる事がないので軽さは気にしていません。 【総評】 とにかくサドルは自分の合うサドルに変えるのが良いです。泥除けは購入時付いていなかったので別で購入する必要がありました。あと、この様な自転車を購入する人は荷物も乗せたいところ。フロントキャリアのバッグ式を試しましたが、前のライトと被るので使い物にならず、リアキャリアかフレームに取り付けるタイプをおすすめします。 バッテリーの減りが早く感じるのがやっぱ気になるところです。そして、もう少し距離が走れれば良いなと感じましたが、このお値段だとこのぐらいなのかな?という感じです。 ※追記。一年使用して…(再レビュー) 噂のバッテリー部分のカタカタ音とギシギシ音が鳴る様になりました。恐らく段差や走行中の振動でネジが緩んでいるのだなと思いました。私の場合はバッテリー嵌め込み部分の上のプラスチックカバーが緩んでいて、止めているプラスネジをしめたらギシギシ音が無くなりました。きつく閉め過ぎてネジが一つなめてしまいましたが…。バッテリー本体のカタカタ音は何故か何をしても消えず、100均の本などをまとめるゴムバンドで押さえる事で無くなりました。 あと、急な坂道でチェーン?ギア?部分がカラカラ鳴る様になりました。保険に入っているので一度購入店に持ち込み、点検して頂いたのですが、後輪のセンサーがズレていたのでこれが原因と言われましたが、直してもらってもやはり直りませんでした。未だ解決していませんが恐らく、負荷がかかり過ぎているので起きているのかな…と思います。 とりあえず以上です。何かまた問題や解決などありましたら再レビューできたらと思います!

  • レビューワー 50歳代 男性 身長173cm クロスバイク歴 15年 ロードバイク歴11年 (ただしハードな乗り方はしていない、近場ポタリングメイン) ジェッターは往復16kmの通勤に使う目的で購入 フレームサイズは490mm 外観:全体にフレームやFフォークも太くごつい感じ。バッテリーはダウンチューブ上に移されたがシートチューブ後ろのスペースが残り若干間延びした感じ(ドライブユニットがBB後ろにある2軸タイプ(シティサイクルと共用?)のため致し方ないところか。 ポジション:身長173センチでペダリングしやすい高さにサドルをセットすると、つま先がかろうじて接地する。停止時の前降り動作は必須だがスポーツサイクルでは当然。ハンドルの高さは調整せずとも程よい前傾姿勢で街乗り、ポタリングには使いやすいポジションに感じる。 サドル:スポーツバイクとしては柔らかめでクッションはある。後述のように乗り心地は硬いので、より軽量なものに交換するべきかは迷うところ。 乗り心地:ノーマルタイヤの標準空気圧ではかなり硬い。段差や路面の荒れたところではハンドル、サドルに随分衝撃が来て、腰上げ、ハンドルの抜重動作が求められる。アルミフレーム+カーボンフォークのロードバイク(タイヤ26c)に比べても硬い乗り心地だったのは意外であった。 操縦性:長いホイールベースにもかかわらず、15〜30kmの速度域での操縦性は素直でカーブはスムーズに回れると感じる、障害物回避も迅速に行える。直進安定性も問題なし。 ブレーキ:前後Vブレーキ、前モデルのディクスブレーキからスペックダウンしたが制動力は十分。後輪は簡単にロックする。前輪はパワーモジュレータ付きでロックしにくい。前後輪を外してのメンテや車載のことを考えるとVブレーキのほうが扱いやすいとも思う。 アシスト:走り出しや急坂でのアシストはかなり強力に感じる。Autoでもアシスト力は十分に思える。20km/hを超すとアシスト感は薄れる。前モデルはケイデンスでは66rpmまでしかアシストが追従しないということなので、本モデルでも大差はないと思われる。 加速:前述のように、走り出しのアシストは強力で、平坦路の発進は3速で十分、あっという間に20km/hぐらいまで加速する。ゼロ発進加速はロードバイクより俊敏に感じる。 巡航:平坦路で6〜7速で気持ち良いところで巡航するとだいたい25km/h前後でアシストは当然切れている。路面の平滑なところではもう少し出せるが、それでも30km/h以上での巡航はきつい。下りで30km/h以上スピードに乗った時でも安定性は良いが、路面の荒れには注意が必要。 ペダリング:フラットペダル。クランクは165mmか?ロードバイクに比べると少し短いように感じる。クルクル回すペダリングは容易にできるが、ケイデンスを上げるとアシスト感が薄れる。 変速:リア8速(シマノ・クラリス)低価格のロード用コンポだが変速精度には問題ない。変速ショックはややある。シフトレバーはラピッドファイアーで、一度に最大3速シフトダウンできる。カセットの歯数は確認していないが、体感ではややワイドレシオな感じで、ギアを変えたときの足の負荷変動もそれなりにあるがアシストでカバーする感じ。 バッテリー:ほぼ平坦路の往復16kmの通勤を5日間で、バッテリー残量は40%程度。このときの平均速度は19km前後で、アシストの切れる25km/h前後での巡航の割合が高いのでバッテリーが温存されるため、計算上はカタログ値を超えて120km以上走れる計算になる。  バッテリー単体重量は2.3kgとのこと。他のレビューにもあるように、走行時バッテリー台座との接触のカタカタ音がかなりするが、接触面にクッション性のあるテープなどの素材を貼ることで軽減できる。 タイヤ:標準は38mm幅 指定空気圧はロードバイクなどより低め。もう少し細いタイヤで楽に巡航できるようになればいいと思う反面、これ以上乗り心地が固くなっては困るとも思う。耐パンク性などはまだわからない。 チェーンロック:パナソニックの盗難保険の条件に施錠駐車・保管が入っており、使用は必須か?。付属のものはかなりかさばるので、自宅での保管時に別なチェーンロックとの二重施用で使用し、出先にはもう少しコンパクトなものを携帯している。 ライト :ッテリーから給電するLED式、しっかりした台座でハンドルにマウントされている。逆に言えばハンドル中心周りをライトのステーが占有しており、このへんは好みが分かれるかも。光量は十分だが、足りないと思えば別途外付けのライトと併用すれば良い。 その他:付属のサイコンは、速度、バッテリ残量、走行距離、平均速度、ケイデンスなど表示機能が豊富だが、同時表示できるのは1項目+バッテリー残量のグラフ表示だけで、ボタン操作で切り替えるのは走行中はやや煩雑。速度と、もう1、2項目は同時表示できると良いのだが。通勤に便利な装備としてチェーンリング周りのカバーがあること、前後輪クイックリリースでパンクに対応しやすいこと、オプションのドロヨケはシティサイクル並みに水ハネが抑えられることが挙げられる。 ここが○:アシストで加速が良く登坂力が強いこと。アシストに頼らない中速度巡航が可能なこと、バッテリーの保ちの良さ、しっかりしたフレームで走行が安定していること。チェーンリングがカバーされ、純正のドロヨケも用意されていること、後輪の脱着が簡単にできること。 ここがバツ:乗り心地が硬く路面ショックを拾うこと、高ケイデンスにアシストが追従せず、スポーツ走行ではアシストを活かせない局面があること。もう少し車体を軽量化してほしいこと。バッテリー容量を(大容量で重い、or ちょっと少なめ容量で軽い)選択できるようにしてもらえると使用実態に合わせて選べると思う。 総評:一言でいうと、シティサイクル用に実績のある電動ドライブユニットを使い、発進停止の多い町中でアシストを活用しつつ、20〜30km/h(シティサイクル以上ロードバイク以下)の巡航を得意とする、電動クロスバイクというところでしょう。

  • 【デザイン】 無難なクロスバイクデザイン 大きなバッテリー、数年後はフレームインタイプの物が主流なんだろう ドリンクホルダの取り付けに困る 【乗り心地】 アルミフレームでアルミフォークならこんなもの。 (重量が倍になので) 代表的クロスバイクよりは、乗り心地悪い傾向です… ずっとシッティングしない、 (パンクし難い様にもなるし) 段差は減速する、お尻上げる等、 スポーツ自転車的な乗り方をする、 また、サドルを形状に合う物に変更、 好みのエルゴグリップに変更など 一般的なスポーツ自転車のカスタム程度で、 許容範囲内と思ってます。 ガタピシ音がすると、感覚的に乗り心地悪化するので、余計な物はつけないようしてます。 【操作性】 所有するDefyやRXと比べて、(重量除く)著しく劣る所はない。 SHIMANO Claris だしクランクも165mm。 SPDペダル付ければぐるぐる回せます。 クランクを逆回転させた時、チェーンは回らないので、クランク部のモーターでカットされているのかな…滑空距離が伸びる気はする。 細かなパーツのフリクションは、部品の値段なりにある。 重いので、振り回す感じではありません。 【アシスト感】 VADOやquick neoの様な、ケイデンス上げて走るタイプでは無い為、 登坂路に入った際、ギアはそのままで入るとトルク感がある。 ギアを下げケイデンスを上げると、トルク感が薄れる。 【運動として?】 直ぐにスピードが乗るので、それなりに筋力使いますが、 ロングライドした時に、非電アシスト車との差を感じます。 (比較して疲れが軽減しています) 意識しないと、ギアチェンジもサボりがちになるので、意識して最適ギアを使う事で、ケイデンスも上がり、案外心拍も上がり、いい有酸素運動にはなる。 ジムのサイクルトレーニング並に汗もかく。 【ランニングコスト】 こんなもんじゃ無いでしょうか…。 通勤に使って、駐輪場に停めてもイタズラされない安心感。 【チャイルドシート】 前乗せチャイルドシート(フレームオン)取り付け出来ました 後ろ乗せチャイルドシート(シートポスト)取り付け出来ました 【軽さ】 とにかく重い…ママチャリ同等。 5kgダイエットさせたい。 フォーク、ハンドルバー、シートポスト、ペダル、タイヤ、ホイールだけでは難しいかなぁ…。 【総評】 結論、 通勤レジャーにはいいかな。 20-30km程度の距離は問題ない。 ポタリングにもむいてる。 ロングライドはぺースによる…。 フル電動では無いので、それなりに疲れますが、 坂道も気になりませんので 運動不足解消になります。 ロードやクロスバイクの方が、平坦ストレートは速いですけど ママちゃりとは間違いなく異なります。 ママチャリよりスピード出ます。 ヘルメット等、安全装備は必ず装着しましょう。 【参考】 納車後そのまま試走(街乗り/highモードのみ)に行き、 初乗り32.0km、獲得標高200m、最高速度42.6km/h、AVG20.7km/h、バッテリー残64% 0km/hスタートで、アシストオフ24km/hまで一気に乗り、30km/hまですぐ出ます。 瞬間的にはもっと伸びますが、次の赤信号迄は30km/hキープできます。 フルアシスト25km/h アシストオフ30km/h そんな設定ならありがたい。 自転車好き政治家殿、法改正よろしくお願いいたします。

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ジェッター BE-ELHC 2020年モデル + 専用充電器 のクチコミ

(42件/9スレッド)

ジェッター BE-ELHC 2020年モデル + 専用充電器 のスペック・仕様

  • ダウンチューブに沿わせた新設計バッテリーを搭載し、スポーティーなフォルムを実現した電動アシスト自転車。
  • バッテリー容量は12.0Ah。約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。
  • 走行速度やバッテリー残量、走行距離、平均速度、スポーティーな走りをアシストするケイデンスなど8項目に対応するサイド液晶ディスプレイを搭載。
スペック
タイプ スポーツ・e-Bike
用途 通勤・通学向け
スポーツ向け
タイヤサイズ 700×38C
シフト数 8 段変速
適応身長 390mm:144〜181cm
440mm:152〜190cm
バッテリー
バッテリー容量 12 Ah
充電時間 4 時間
バッテリータイプ リチウムイオン
補助走行距離
パワーモード 45 km
オートモード 54 km
エコモード 85 km
重量・寸法
サドル高 390mm:755〜940mm
440mm:800〜985mm
全幅 590 mm
カラー
カラー
  • マットチャコールブラック
  • シャインパールホワイト
  • シャイニーブルー
  • サンゴールド
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