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Apple
iPad Pro 12.9インチ 第5世代 Wi-Fi 128GB 2021年春モデル
中古最安価格
93,841円スペック・仕様
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- 12.9 インチ
- 画面解像度
- 2732x2048
- 詳細OS種類
- iPadOS
- ネット接続タイプ
- Wi-Fiモデル
- ストレージ容量
- 128GB
- メモリ容量
- 8GB
- CPU
- Apple M1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
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(23件)
満足度
4.69集計対象23件 / 総投稿数23件
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573%
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417%
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38%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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明るさによって映り込みがあって見にくい バッテリーの持ちが悪い 携帯には重い コスパが悪い アップル製品に拘りが無ければ他のコスパの良いメーカーで良い
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【デザイン】 他のApple製品にも共通することですが、個人的に特に底面のスピーカーの穴が均一に並んでいるのとか、綺麗で、好きです。 【処理速度】 処理速度が遅いと感じた事は、どんな場面でも、一度もありません。 【入力機能】 タッチ入力も問題ないですし、Apple Pencil2を購入して、一緒に使っています。キーボード付きケースは高すぎるので、Appleの、一番昔のMagic KeyboardをBluetoothでペアリングして使用しています。キーボード付きケースの方がもっと快適だとは思いますし、少しだけタイムラグがあるように感じる時もありますが、不快に感じるほどではなく、満足しています。 【携帯性】 携帯性は悪いです。さすがにボディバッグには入りませんから、バックパックのようなものに入れることになります。その分、外に持ち出すことは億劫になります。もう一つ気になることは、重たいことです。普段、手に持って使うのも重いです。それはもちろんわかった上で購入しましたし、その不満を上回る価値があると思ったから購入したのですが、やっぱり重いのは事実です。 【バッテリ】 私は動画編集やゲームなどの重たい作業はしませんので、バッテリーの減りが速いと感じたことはありません。 【画面】 ミニLEDの、この画面を堪能するために購入しました。この画面でApple TV+のドラマや映画を見て、喜んでいます。 【付属ソフト】 他のApple製品と共通することですが、必要十分なソフト(アプリ)がそろっています。 【コストパフォーマンス】 ミニLEDのテレビも同じか、それ以上の価格です。テレビと比べると小さいですが、こちらにしかできない事もたくさん出来ます。そう考えればコストパフォーマンスは悪くないのではないでしょうか。 【総評】 iPadでできるすべてのことが高画質のミニLEDでできるのは今の所、12.9インチのシリーズだけです。買う価値は十分にあるのではないでしょうか。
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【デザイン】 さすがiPadという、無駄のないすばらしいデザインです。純正SmartFolio(キーボードなし)との、シンプルな組み合わせが、最高に気に入っています。 【処理速度】 M1チップが入っているだけあって、さすがです。遅いと感じたことは一度もないです。ただ、第3世代との違いも、そこまで感じることはありません。 【入力機能】 第2世代のApplePencilが使えて便利です。本当はiPad用のMagic Keyboard(カバータイプ)も欲しいところですが、さすがに高すぎて手が出ず...家で使う時は、Bluetooth接続でApple純正のMagic Keyboard(キーボード単体タイプ)を使用しています。 【携帯性】 まぁ、とにかく重いです。純正SmartFolio(キーボードなし)を付けていますが、それでも重いです。家の中では、基本タブレットスタンドに置いて使っています。(重めのスチール製のタブレットスタンドが、安定して便利です。) 外でずっと手に持って使っていると、手首が痛くなってきます。 ただ、「このサイズの美しい画面を搭載しているのに、こんなに軽い」とも考えることができると思いますし、iPadは比較的頑丈なので、へたに軽すぎてすぐに壊れるよりは、これぐらいしっかりしている方がいいのかもしれません。 「パソコンのもっと大きい画面があれば、それでいいんじゃない」となりそうなところですが、このサイズのディスプレイを本体なしで、家の中どこにでも簡単に動かしてポンと置ける、というのは魅力です。 【バッテリ】 ちゃんともちます。 【画面】 これが最大の魅力です。とにかくきれいです。うちはテレビがないので、基本このiPadでYouTubeやTVerなどを視聴しています。やはり大きい画面だと、見やすいですし、コンテンツに集中できます。 【付属ソフト】 必要最低限のアプリしか入っていないのが、iPadの魅力です。特に最高に使いやすくて重宝しているのが「メモ」アプリです。iCloud経由で、iPhoneや他のiPadと一瞬に同期されるので便利です。最近は、WindowsPCからも、ブラウザ経由で「メモ」を使っています。 【コストパフォーマンス】 当初の価格からすると、円安でかなり値上がりしているので、コストパフォーマンスがよいとは言えないかもしれません。 【総評】 この前は、iPad Pro 12.9インチの第3世代を使用していました。ただ、不具合が出たため、購入時の保証を使って修理に出したところ、返金処理となりました。この時点で、すでにiPadの価格が全体にあがって高騰しており、第3世代と比較して第5世代が4万円近く高くなっていたので、差額を出してもう一度12.9インチを購入するか、かなり迷いました。 無印のiPadや、Air、11インチProなども検討しました。でも、一度Proの12.9インチを使ってしまうと、もうほかには戻れないということが、結果的にわかりました。 もちろん画面サイズが違うということは大きいのですが、ある意味これは最悪妥協できるかなと思います。(使っていれば慣れますし、小さいということは軽いということですし。) 意外だったのが、スピーカーです。今まで、あまりiPad Proのスピーカーがいいという感覚で使っていなかったのですが、いざ廉価モデルのスピーカーを使ってみると、びっくりするほど迫力がないように感じてしまい、ステレオではなく片側から聞こえるのもとても気になってしまいます。我が家はテレビ代わりにiPadを使用していたため、やはりこの点はゆずれないという結論にいたりました。 また、第5世代になりM1チップを搭載したため、今後ある程度長く使用できるのではという期待もあります。そして、Proシリーズはほかのモデルに比べて、OS保証が長い傾向があるので、それも決め手になりました。 そしてなによりも、iPadOS16で搭載された、外部ディスプレイへの出力がM1チップ以上、というのが最大の決め手になりました。ミラーリングしかできなかったのが、今後はデュアルでマルチディスプレイとして使用できるということを知り、絶対にM1チップ以上にしようと心が決まりました。 購入して半年ほど使ってきましたが、やはりこれにしてよかったと心から思っています。結局、ステージマネージャーに慣れられなくて、外部ディスプレイ出力はあまり使えていませんが、今後使用する予定です。 前回の第3世代で、何度も不具合が出て、購入時の有料保証に救われたので、今回も絶対に保証に入ろうと決めていました。12.9インチはなんせ高額ですし、メーカー保証期間終了後に不具合が出た時の修理額がとんでもないことになるので、ネット店舗で購入時に5年保証に入るのがおすすめです。AppleCareよりも期間が長いですし、価格も安いです。
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iPad Pro 12.9インチ 第5世代 Wi-Fi 128GB 2021年春モデル のクチコミ
(158件/26スレッド)
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switchのゲームを録画するために繋いでみました @Nintendo switch 有機ELモデル をキャプチャーボード AMOYOON 4K HDMI キャプチャーボード ゲームキャプチャー USB/Type-C 1080P 60fps HDMIループ出力 と繋ぎ、直接Ipadに繋ぎました このキャプチャーボードは独自の電源を持っていないので、Ipadから供給しています また、外部の音声等は取り込むつもりが無かったので、HUBやその他の音声機器も使っていません ワイヤレスイヤホン等も使っていません BCamo Studio のアプリを使ってゲーム(癒し系の育成型ゲーム)を開始 バッテリーの消耗がとても速く、見る見る減っていき、バッテリー表示のカウントダウンが始まりました Ipadをアダプタに繋いで電源を取りながら使用した方が良いでしょうか? キャプチャーボードを直接電源供給型の物に変えた方が良いでしょうか? そもそもIpadに繋いでゲームをすることに無理がありますか? 何か良い方法があれば教えてください
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iPad Pro12.9インチのものを買いたいと思います。 Wi-Fi環境で 楽器の楽譜、googleドキュメントの資料を見る、インターネットを楽しむだけです。 実際購入したらYouTubeを見たりするかもしれませんが。 金額的な面から第6世代ではなく第5世代、第4世代の購入を考えています。 第5、4世代でもバッテリーや動きは問題なく使えますか?
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スリープから復帰すると、たまに上記の写真のように画面の一部分が異様に黒くなることがあるのですが、不良なのかOSのバグなのか分からず修理に出すべきか迷っています。 スクリーンショットには写りません。 購入してから4、5ヶ月ほどで起きるようになりました。 一体これは何なのでしょうか。
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iPad Pro 12.9インチ 第5世代 Wi-Fi 128GB 2021年春モデル のスペック・仕様
- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・128GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| OS種類
OS種類 iOS/iPadOS iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。 Android Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。 Windows Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。 |
iPadOS 14 |
| ネット接続タイプ
ネット接続タイプ Wi-Fiモデル ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。 Wi-Fi+セルラーモデル Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。 キャリアモデル(docomo) NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(SoftBank) ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 キャリアモデル(au) auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 SIMフリーモデル 携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。 |
Wi-Fiモデル |
| ストレージ容量 | 128GB |
| メモリ容量 | 8GB |
| CPU | Apple M1 |
| コア数 | 8 コア |
| CPUスコア
CPUスコア CPUスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
未調査 |
| 本体インターフェイス | USB Type-C |
| 生体認証 | 顔認証 |
| バッテリー性能 | リチウムポリマー Wi-Fi 通信:10時間 ビデオ再生:10時間 |
| センサー | 加速度センサー 3軸ジャイロ 環境光センサー デジタルコンパス 気圧計 |
| 画面性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 12.9 インチ |
| 画面種類 | 液晶 |
| パネル種類 | IPS |
| 画面解像度 | 2732x2048 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fi 6 (11ax) |
| Bluetooth | Bluetooth5.0 |
| AirPlay対応
AirPlay対応 AirPlay対応
iPhone、iPadなどで再生しているコンテンツを家庭内のネットワークを経由してほかの機器でストリーミング再生する機能です。 |
○ |
| カメラ | |
|---|---|
| 背面カメラ | ○ |
| 背面カメラ画素数 | 1200 万画素 |
| 前面カメラ | TrueDepthカメラ |
| 前面カメラ画像数 | 1200 万画素 |
| フルHD動画撮影 | ○ |
| オーディオ | |
|---|---|
| マイク | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 682g |
| 幅x高さx奥行 | 214.9x6.4x280.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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