HUAWEI HUAWEI WATCH GT Runner 価格比較

HUAWEI

HUAWEI WATCH GT Runner

メーカー希望小売価格:-円

2021年12月10日 発売

売れ筋ランキング

-

(2392製品中)

レビュー

(15件)

クチコミ

お気に入り

(50人)

タイプ
スマートウォッチ
搭載センサー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
空気圧センサー
防水・防塵性能
防水:5ATM
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

カラー

HUAWEI WATCH GT Runnerは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

HUAWEI WATCH GT Runner のレビュー・評価

(15件)

満足度

4.03

集計対象7件 / 総投稿数15件

  • 5
    71%
  • 4
    0%
  • 3
    14%
  • 2
    0%
  • 1
    14%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】ランナー向けでデザインは✕ 【操作性】悪くはないが良くもない 【機能性】職業ランナー向けではない。週末ランナーやウォーキング向け 【サイズ・装着感】腕が太い人は良いと思うが一般ランナーには大きすぎる 【バッテリー】公表値の半分くらいはもつ。GPS不使用で3〜4日 【総評】ランナーと謳う機能や使い勝手はなくウォーキングやジムなどのワークアウト向き 週末にワークアウトを行う方向け 評価にバッテリーの持ちが良いと多数の方が投稿していますが スマートウォッチappleやGoogleやSamsungとの比較で 一般的なランニングウォッチとしては短いと思います ランニング目的ではなく普段使いで健康管理やジムなどに通う方には重宝すると思います

  • 3か月、何とかメインで使いたくってランニングウォッチとして我慢して使いましたが諦めました。 サブ3.5ランナーです。 ランニングウォッチとして使うのならラップペースは必須。でも無い。 この業界の標準がガーミンで、PCからもデータが落とせます。ですが、スマホアプリのみでPCでデータ管理はできません。 データ連携先がStravaで管理している人も多いかと思いますが、データ連携は遅れ、忘れたころに連携される。しかも全部の情報はもちろん連携されない(例:心拍数)。 となるとまずは大変厳しい。 次に有機ELで常にスクリーンがONでは無い。モーションセンサーで腕を振った時に判定されてONになるのだが、どうもそれが甘く、腕を振ってもなかなかONにならない事あり。見たい時に見えないって・・・。 いつか機能アップしてくれるだろうと待っていたけど結局ストレスが溜まるばかりでランニングに集中できないので古い電池がイカレかかっているガーミンに戻しました。 今は最新のガーミンを購入した。 ・HuaweiHealthをアンインストールしたらスマホの電池の持ちが改善された。 ・心拍計は、LEDの心拍計は寒い時の立ち上がりで血流をうまくみつけられず値がかなりブレるが、最近のガーミンはそんなことはなく補正できているのに、これはまるで2世代前のようになかなかセンスできない。心拍数をベースに走ったりトレーニングをしているとこれは致命的。 ・ペースを落とすとガーミンは心拍数も落ちるが、これはほとんど落ちない。どういう計算しているの? ・リカバリーに〇時間と出るが、そのリカバリー中にランニングすると前回のリカバリー時間と今回の運動負荷が載ったリカバリー時間になると思ったら、最新のリカバリー時間しかでない。 ・画面は基本タップ。ハードキーがあるのにランニング中もタップ。手袋している時にハードキーで操作したいのに出来ない。何のためのハードキー? ・データの抽出はPCで出来ないのももちろんスマホでもガーミンの足元にも及ばない。総じてランニング後の充実感に欠ける。 ということで、2万円強で結局使っていません。 スマートウォッチとしては、BTで時計で会話が出来るのはユニークでいいし、GPSの精度も高いそうなのもよいとは思いましたが、メインのランニングがこれではとてもランニングウォッチとしては使えない。もっとスポーツに特化して対抗製品として磨いてほしい。 なんか提灯記事というか本当にマジに使っている人が少ないような気がする。Xあたりを#ランニングタグで検索すると皆さんのワークアウトが出てくるがファーウェイは皆無…

  • 【デザイン】  フォントデザインもいいし造形美もある。軽いし高級感もあり。 【操作性】  竜頭のほかにボタンあり、タッチパネル、下部にもセンサーある?タッチパネルの感度は良く、サクサク動く。 【機能性】  Apple Watchでできていることは基本ほぼできている感じ。機能が豊富すぎ。GPSの捕捉は早いし、安定している。 【サイズ・装着感】  52.46g、小さいApple Watchよりもまだ軽い。そして画面が大きい。 【バッテリー】  フル表示で3日弱程度、通常使用は14日とあるけど、実際は10日程度。バッテリー残量がパッと見すぐわかりにくい。 【総評】  EPSONのものを従来使ってきましたがGPSの捕捉に恐ろしく時間がかかることからこの度GT Runnerに買い替えました。EPSONよりも測位するシステム対応が多く、精度もEPSONよりもかなり高めなのでかなり満足しています。  結論としてはセールを狙えば2万円前後で購入できるベストバイのような気がします。ガーミンにはガーミンの良さがありますし、EPSONもシンプルながら使い勝手が良かったんですけども、ファーウェイは機能が豊富でかつお安くて電池持ちが良いです。そして画面が見やすいです。  ガーミンのForeAthlete 235や245もいいですが、ランニング以外の機能を求めるなら、絶対GT Runner買うほうが幸せになります。測位精度はガーミンの方がいいというレビューもありますが、私はあまり変わらないように感じました。  一つ気になる点はペース設定機能がないことです。EPSONはペース設定機能があり、自分のペースが早すぎても遅すぎてもアラートが鳴る機能があるんですけど、GT Runnnerはその機能がありません。これから購入される方はここだけご注意を。

  • HUAWEI WATCH GT Runnerのレビューをすべて見る

HUAWEI WATCH GT Runner のクチコミ

(5件/3スレッド)

HUAWEI WATCH GT Runner のスペック・仕様

  • 自分の走力を科学的に測れるランナー特化型ウォッチ。トレーニング負荷、ランニング能力指数、回復時間、高度や天候などデータを確認できる。
  • 8個のフォトダイオードと曲面ガラスの組み合わせで快適な装着感と外光の干渉の低減を実現。AIアルゴリズムの改良でノイズ信号を効果的に除去。
  • 「TruSeen 5.0+」により、ハードなインターバル・トレーニングでも心拍数のモニタリング精度が大幅に向上。
基本スペック
タイプ スマートウォッチ
画面サイズ 1.43 インチ
ケースサイズ 46 mm
ディスプレイ解像度 466x466
ディスプレイ AMOLED(有機EL)
レンズ素材 アルミノケイ酸ガラス
駆動時間 最大約14日間
メモリ 4GB
電源 充電式
バンド・ベルト素材 シリコン
防水・防塵性能 防水:5ATM
時間表示
文字盤タイプ デジタル
用途・機能
用途 ランニング
サイクリング
水泳
クライミング
トレイルラン
ハイキング
エリプティカル
ローイング
測定機能 心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
搭載センサー 加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
空気圧センサー
音声操作/音声アシスタント
音楽保存
通話・通知機能
着信通知機能
メール通知機能
充電機能
ワイヤレス充電
ネットワーク
Bluetooth Bluetooth 5.2 BLE/BR/EDR
NFC
サイズ・重量
サイズ 約46.4(W)x約46.4(H)x約11(D)mm
手首サイズ:140〜210mm
重量 38.5 g
カラー
カラー
  • グレー
  • ブラック
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

HUAWEI WATCH GT Runner の関連ニュース

HUAWEI WATCH GT Runner の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止