サンワサプライ MA-SBL198 価格比較

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サンワサプライ

MA-SBL198

メーカー希望小売価格:-円

2021年12月 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(3人)

タイプ
BlueLEDマウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
5 ボタン
重さ
79 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

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MA-SBL198 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.41

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 今まではバッファローや様々なメーカーの安いマウスを買い替えてきたが サンワサプライに出会ってからは、マウスはサンワサプライと決めています。 2018年に前モデルのMA-BL11Rに出会い使用してセンサーがBlueLEDという事もありとても動きが滑らかでスムーズになりました。赤色のセンサー時代はマウスパッドが無いと反応が悪かったり、動きもカクカクになったりとガンガンマウスを叩いて乱暴に扱っていたのを覚えています。 しかしBlueLEDセンサーになってからはマウスパッドなどが無くてもスムーズで滑らかな動きになり、 とても快適になりました。今回は気分転換に新たに一新しようと思いこちらの型番モデルを購入しました。 MA-BL11Rと比べると全体的にサイズが小さくなり若干重さが軽くなりよりスラスラストレスのない操作感になったような気がします。 個人的には少し大きめでも良かったと思うので、大きさや持った感じのフィット感はMA-BL11Rの方が好きです。若干軽すぎるのでゲームなどちょっと激しい早い動きをするとマウスがスルッとすっぽ抜けます。(これは個人の操作の仕方の問題かもしれません) しかし2018年から3年以上経過しているので、動作性能や解像度は今回のシリーズの方が抜群に良いです。  機能性に関しては、クリックボタン・ホイールボタン・マウススピードのカウント切り替えボタン・進む・戻るボタンの5種類ありますが特別な作業などはあまりやらないので、5ボタンで十分だと思います。ちなみに自分は左右クリックボタン・ホイールボタン・カウント切り替えボタンしか使いません。余分の機能がごちゃごちゃついたマウスに比べたら全然マシです。 耐久性に関しては前モデルのMA-BL11Rはいまだに元気で現役バリバリなのでサブ用として使用し続けます。MA-BL11Rがいまだに現役なのできっとMA-BL168Rも長く戦ってくれると信じています。 なのでシンプルな操作・快適なブルーレッドセンサー・踏まえ なんと価格が1000円切ってるので このマウスをおすすめします。 やっぱり欠点はマウスのサイズが小柄過ぎるかな〜… 前向きな表現でいうと女性向けだと思います。

  • 5年間使っていた付属品の赤LEDマウスが壊れたので買い替え オンライン対戦中に電池切れが怖いので有線タイプを選んだ 電池買い替えや充電もめんどくさいし 手にかなり馴染む感じの握り心地 青LEDのおかげでカーソルの動きかかなり滑らかになった クリック音全くしないからちゃんとクリックしたかちょっと心配になるレベル サイドのページを戻ったり進んだりするボタン便利 質が良いのにかなり安かった

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MA-SBL198 のクチコミ

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MA-SBL198 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

BlueLEDマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

2000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
静音
サイズ・重量
重さ 79 g
幅x高さx奥行 67.7x41.7x98.2 mm
ケーブル長さ 1.5 m
カラー
カラー
  • ブラック
  • レッド
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