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Apple
MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.2GHz)/SSD256GB/メモリ16GB搭載モデル
スペック・仕様
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- 15.4 インチ
- CPU
- 第8世代 Core i7
2.2GHz/6コア
- メモリ容量
- 16 GB
- SSD容量
- 256 GB
- 発売時期
- Mid 2018
- 重量
- 1.83 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
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MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.2GHz)/SSD256GB/メモリ16GB搭載モデル のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.30集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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428%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 踏襲されていて理想に近いです。 【処理速度】 動画編集はしないので評価できませんが、それ以外のWEB閲覧、メール、画像編集などはサクサク快適です。 【グラフィック性能】 動作上に応じてCPUとグラフィックカードが自動で切り替わる仕様です。普段はCPU内蔵のものを利用することでバッテリの消費を抑えられます。 【拡張性】 USB端子は全部タイプCなので、マウスや外付けHDDなど、タイプAのものを使用したい場合は別途変換ハブが必要です。 【使いやすさ】 キーボードのストロークが浅いので若干打ちにくい感じがしますが、慣れてくると気にならなくなります。音は静かです。 気になった点としては、筐体をギリギリまで薄くしているので、閉じたときにキートップが液晶に当たるところです。閉じて開くと、液晶にキートップの汚れがうっすら付いているので、毎回クロスで拭いています。A4のコピー用紙を挟むなど工夫が必要かもしれません。
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一つ前の2018モデルですが、画面が大きく、メモリ16GB、CPU6コアで、性能はいいです。デザインをする上で画面が広いのは重要でした。
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仕事で使ってるBookが8年目に突入全く問題なく使えていますがカメラの方の画素数が上がるにつれて速度の遅さが目立つように成りました。 思い切って、買い替え!おおー早い。見た目は全く同じなのに中身まるで違う。サイコーです。
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MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.2GHz)/SSD256GB/メモリ16GB搭載モデル のクチコミ
(25件/6スレッド)
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他
新品購入から3年使用しその後家族が3年使い、今回戻ってきました。さて、どうしようか(売却するか使うか)考え、windowsとして活用することにしました。MacBook シリーズでは最後のINTEL CPUモデル(この製品発売の次の年2019に更新版が出ていますが同じシリーズ)です。現行のAppleシリコン搭載のシリーズでは、nativeのインストールも、デバイスドライバーのサポートもないので、WindwosをnativeにインストールするならINTEL CPUのシリーズしかありません、その点ではMacBookシリーズの中でも結構貴重な位置付けの製品です。 今インストールするならwin10などではあり得ず(サポート終了間近)、当然win11なのですが、Win11は求められる要件が厳格化され、TPMがサポートされていないMacBookシリーズでは、通常のインストールはできません、当然、Appleのサポートもwin10までであってWin11 は含まれません。TPM以外の第8世代以降のCPU(ちょうどピッタリ第8世代 Core i7-8750H 2.7GHz)、メモリ8GB以上の要件はクリアーするのでTPMの問題だけ解決すればWin11マシンにできます。あとwin11用のドライバーの入手先がないのでwin10で代用できるかどうかが鍵です。 WindowsのインストールはBootCampを使ったインストールなので、それ以外の独自のインストール方式は採用不可能です。もともと内臓SSDの扱い方が厳密になっているので、勝手にパーティションを切っても起動不可能になりますし、起動ディスクとしての要件をどうすれば満足できるのか五里霧中です。 で考えた挙句辿り着いたのは、 1 BootCampを使って win10をインストールする(Appleの定めた通常の手順そのまま)。 2 Win10が正常にインストールできたら、Win10からWin11へのアップグレードを行う(このときTPMがないことをどう回避するかが鍵) という手法です。 BootCampを使うので、最新のMacOSをインストールする必要があります。最新のSequoia 15.1.1 です。250GBのSSDを macOS:150GB, Win:100GBで分割しました。 WindowsのインストールプログラムはMicrosoft自身が配布していますからそれを利用します。 "win+iso+download"などで検索すれば見つかります。 https://www.microsoft.com/en-us/software-download/windows10ISO win10-22H2 をDownloadしました。あとは色々なところで解説記事が見つかるでしょうから省略します。BootCampは独自ドライバーのDownloadもしてくれます。 Win10のインストールもなく進み、動作不具合もなさそうなので、次のステップ win11のインスールに進みます。まずwin11のインストールプログラムは以下から入手しました。最新の x64 24H2です。 https://www.microsoft.com/en-us/software-download/windows11 さて、なかなかTPMを回避したインストール方法苦心しましたが、結構簡単な解決方法がありました。インストールプログラムの本体である setup.exe にはオプションが用意されていて、TPMの有無を回避できるとういうものです。 参考 https://www.neowin.net/guides/how-to-install-windows-11-24h2-on-unsupported-hardware/ 1 isoをマウントします(ダブルクリックするだけ)。DVDドライブとして認識されて(たぶん D: ドライブなどに)なっています。PowerShell を起動し、そのデイレクトリーに移動します。 ./setupprep.exe /product server 新規のウインドウが開いて、インストールが進んでいきます。このオプションがあれば、TPMがないからインストールできないとは言われません。 終わりまで進めばインストールは完了です。再起動が何回かあります。 無事、Win11になりました。ドライバーなど不具合があるのか調べましたが特になにも無いようです。デバイスドライバーコントロールパネルで見ると1つドライバーのないデバイスがありましたが、Apple software updateで更新をかけたあとでは無くなっていました。ざっと2、3日動かしてみましたがおかしなところは見つかりません。大丈夫のようです。 最後の作業はOSの認証です。Appleだけに勝手にOS認証されるなどと言うことはありませんから、Windowsの認証コードを入手する必要があります。ヤフオクなどでみれば見つかりますし、最近は楽天でも取り扱い店があります。値段は安ければ150-200円くらいです(こうした格安認証コードが存在する理由は他の人に聞いてください)。できることならちゃんとサポート(認証が終わるまで保証とか)してくれるところを探しましょう。この手の格安認証コードは、エラーがでる(認証できない)ことがあります。今回もそうでした。エラー 0xc004c008 と出ました。電話認証をして確認IDを入手できれば認証(されることもある)ようです。購入元から確認IDの提供があって認証完了になりました。 windows 11 のインストールという冒険ができただけで、この昔のMacBook Proも存在価値があるというものです。
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Mac book pro の、 グーグル検索の表示について、 わからない事がございまして、 何卒ご教授お願い申し上げます。 グーグル検索の、 検索窓に文字を入れますと、写真にありますように、 文字の候補の枠が出てきますが、 この枠が、 グーグル検索候補に、被ってしまい、 検索候補の文字が見えないのです。 検索候補の文字が見えるように、 この文字候補の枠を、開始段階で、 右方向にずらした位置あたりで、 登場させるには、 (検索候補に、 被らないようにする為には、) どのような設定を、すれば良いのかを、 ご教授、 何卒お願い申し上げます。
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このPCは英語キーボード販売していますか?
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MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.2GHz)/SSD256GB/メモリ16GB搭載モデル のスペック・仕様
- 第8世代2.2GHz6コアCPU「Core i7」や256GBのSSDを備えた、15.4型Retinaディスプレイ(2,880×1,800ピクセル)搭載「MacBook Pro」。
- 使用アプリに合わせて表示が変化し、さまざまな機能のショートカットキーを割り当てられる「Touch Bar」や、ロックを一瞬で解除する「Touch ID」を備える。
- 独自開発の「Apple T2チップ」を搭載し、セキュリティを強化。また、「Hey Siri」と呼びかけるだけで、音声アシスタント機能「Siri」を起動できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU | 第8世代 Core i7 2.2GHz/6コア |
| 発売時期 | Mid 2018 |
| メモリ容量 | 16 GB |
| SSD容量 | 256 GB |
| 画面サイズ | 15.4 インチ |
| ディスプレイ | Retinaディスプレイ |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
2880x1800 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| ビデオチップ | Radeon Pro 555X/Intel UHD Graphics 630 |
| インターフェース | Thunderbolt3(USB3.1 Gen2 Type-C) x4 |
| その他 | Webカメラ Touch ID Touch Bar |
| 駆動時間 | 10 時間 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 349.3x15.5x240.7 mm |
| 重量 | 1.83 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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