エレコム
M-XGL15BB
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth 5.0
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-XGL15BB のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.95集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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40%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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おそらくほぼ同型マウスが経年劣化で汚くなったので、Amazonで3014円で買い替えました。Bluetoothモデルです。デスクトップで購入してしまい、失敗しました。 【デザイン】 負担なく手の重みを受け止めてくれるデザインです。デザインは良い方だと思いますが、前のモデルは材質がボロボロになったので、今回のはどうか。 【動作精度】 たまに動作を拾ってないときがある気がします。ワイヤレスだからこんなもんかなと思いますが、前のものの方がBluetoothではない無線だったようで、感度は良かったです。 【解像度】 細かい動きも少し苦手な気がします。 【フィット感】 手のひらにフィットしている。。。がゆえにクリックするために 人差し指を浮かすのに少し指の筋肉が必要。少しの負担ですけどね。 【機能性】 ボダンに機能を割り当てられるようですが、面倒で設定していません。 ホイール下に接続先を変えられるスイッチがありますが、使うことは ないでしょう。ノートとデスクトップを並べて使う人には良さそう。 【耐久性】 これからですが全モデルは4年くらい使ったかな。これもそれくらい使えたら御の字です。 【総評】 クリック音がカチカチするタイプなので、夜間に連射するのは抵抗があります。 もう数百円で静音モデルにアップするので、そちらの方が良かった。 早く壊れることを祈りますw
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すでにメーカーサイトでは販売終了と表示されてますので、在庫限りの販売となっているようです。後継機種ではレッドの設定がありませんので、急いで買いました。アマゾンで2800円だったので最安値だったようです。 以前から同じデザインのM-XGL10DBを使っていて、物理的な操作性は変わりません。接続がBluetoothになってので、2台の使い分けにドングルを抜き差しする必要がなくり、切り替えボタンでできるようになりました。 切り替えボタンですが、マウスの電源ONのままきりかえると、パソコン側で認識しなくなるようです。切り替え前に電源OFFにしてから切り替え、電源ONとすると問題なく認識されるようになりました。 まだ買ったばかりなので、耐久性は無評価としています。でもM-XGL10DBは2年近く故障知らずなので、大丈夫でしょう。 前に持ってた他社製のBluetoothマウスは、よく接続が途切れることがありましたが、これはそんな現象はなく大丈夫なようです。
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【デザイン】 良いかと思います。 【動作精度】 カーソルの動きが時々不安定になります。 光沢のある場所は良くないと聞き不安定になった場合は、素材の異なる場所で使用してますが、暫くすると同じ現象になります。また、接続もたまに切れてしまい、再接続する必要があります。 【解像度】 特に問題は感じません。 【フィット感】 とても良いです。店舗で実物を手にし、手に馴染むものを選び本品の購入に至りました。 【機能性】 5ボタンは全て使用しませんが良いかと思います。 【耐久性】 購入して間がないので一旦は満点です。 【総評】 接続が切れる点、動きが不安定になる点が困ります。 使用方法が間違っているのかもしれませんが、再接続のために古いマウスを引っ張り出す必要があり、耐え切れず返品しました。
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M-XGL15BB のクチコミ
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M-XGL15BB のスペック・仕様
- 握りやすさを実現し、Bluetooth 5.0規格に対応した5ボタンワイヤレスマウス。安定感がありしっかりとフィットするラージサイズ。
- 2台のPCをワンタッチで切り替えて使用できるマルチペアリング機能を搭載。本体側面にレザー調のサイドグリップを採用することで、手の滑りを防ぐ。
- 小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できるBlueLEDを搭載。省電力化を重視したBluetooth Low Energy規格に対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 5.0 |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 82x42x119.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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