Shokz
OpenSwim SKZ-EP [4GB]
メーカー希望小売価格:-円
2022年5月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 内蔵メモリ
- 記憶容量
- 4 GB
- 再生時間
- 8 時間
- インターフェイス
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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OpenSwim SKZ-EP [4GB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ジムでの水泳とランニングマシンやジョギングで使用しています。 エアロバイクを漕いだり、ウォーキングをしたり 公共交通機関を利用したりする場合は通常のWALKMANを使用しています。 集中して聴こうとすると音質は気になるところが結構あります。 中程度の負荷の運動をしながらだと、 音質に気を向けている余裕がないので丁度よいかもしれません。 耳栓(付属品ではなく、密着するタイプを別途購入)を使うと 周囲の雑音や機械音がある程度削減されるので 適度に音楽に集中しつつ、運動ができると思います。 バッテリーはジムで聞こえる音量で5時間程度持つ印象です。 前回再生を停止した位置を覚えていない様な節があります。 たくさん入れても聴きたい曲がなかなか出てこないので 無圧縮で4時間分ぐらい入れて聴いたほうがハッピーかもしれないです。 アプリなしでもドラッグアンドドロップでフォルダ単位での移行が可能。
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月に30-60kmを泳ぐスイマーです。 これまでSonyのB-Trainer、NW-WSシリーズ、SP-900を利用してきましたが、どの機種もすぐ壊れてしまったので、ソニーを諦めて骨伝導にトライしてみました。 結論から行くと、水の中は骨伝導のメリットがよく感じられて素晴らしい、といったところでしょうか。 【デザイン】 ソニーのWSシリーズに近いですが、耳に入れなくてもいいので、楽ちんです。 頭に密着させるためか、結構硬めで強めの形状記憶です。 色は黒の中にラメが入っていますが、泳ぐ時にしか使わないので特に問題なしです。 首の後ろのコードがやや気になりますが、4種目どれを泳いでも泳ぎに影響が出るようなことはありませんし、泳いでる最中にずれることもありません。 【携帯性】 付属のケースはシリコン製で水に濡れてもいいので気楽に持ち運べます。 上にも書きましたが、形状記憶が強めなので、ソニーの製品に比べるとやや場所はとりますが、気にはなりません。 【バッテリ】 公称8時間とのことで、十分です。 こないだまでSP-900を使っていましたので、それに比べたら大変快適です。 充電量はオンにしたときに「バッテリーは約半分です」と教えてくれますが、半分以上ある時は何も言ってくれません。 半分あれば一回泳ぐ分には十分なのでぼちぼち充電する感じです。 【音質】 耳栓をするととてもよく聞こえます。 音量も十分で、ソニーのような普通に耳にいれるタイプと比べて水中での聞き取り具合は抜群です。 初めての骨伝導でしたが、違和感もありませんでした。 【操作性】 ボタンが少ないので、迷うことはありません。 ただ、連続操作の時には二つ目以降のレスポンスが遅く、2テンポくらい遅れて入力されます。 大した問題ではありませんが、やや気になります。 【付属ソフト】 クレドールをPCに接続するだけで入れられるので、ソニーよりよっぽど楽です。 Macを使っていますが、Macでも繋ぐだけです。 【拡張性】 容量が4GBなのがやや物足りないです。 転送するときに4GB以上だと、入らなかった部分だけでなく、全部キャンセルされて最初は戸惑いました。 【総評】 耳栓をした方が音が良く聞こえるので、耳栓をすることになり、会話するときに耳栓を外すので少しめんどくさいです。 とはいえ、ソニーの時(耳に入れるタイプの時)も耳から外していましたね。 音がとにかくいいので、このまま壊れなければずっとこれ使うと思います。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 スッキリと洗練度が高い印象を受けます。 【携帯性】 折り畳みはできません。 携行用のケースはシリコンと思われる素材で、部分的に水抜き用と思われる穴が開けられています。用途を考慮した工夫を感じます。 【バッテリ】 スペック表には8時間の記載があります。 使い方にもよると思いますが、週に1〜2度充電するような感覚で使用できると思います。 【音質】 OpemSwimという名称ですが、水中以外でも利用できるよう考慮されています。 「通常モード」は陸上での使用を想定。中高域は骨伝導よりも、直接鼓膜に届く音の成分が多い印象ですが、爽やかな高音質。低域もあるていど量感が伴って聞こえ、音楽鑑賞を楽しめる水準です。 「水泳モード」も水中で試しました。まず、「通常モード」のまま耳栓をしたり水中に潜ると、低域の量感がボワボワと増して質感が曖昧になり、ボーカル帯域もこもったように感じるなど、聞こえ方が変化します。しかし、「水泳モード」に切り替えると、この変化が補正されるようで、低域はスッキリとし、リズム感も明瞭に。ボーカルも自然で広がり感のあるサウンドに補正されます。水中でも音楽が鮮明に聞こえるのは、手品のようで面白いです。 【操作性】 専用ボタンの長押しで、「通常モード」と「水泳モード」の切替ができます。 停止/再生ほか、音量調整もワンタッチ。長押しで曲のスキップも可能です。 再生する音楽は、パソコンなどからファイル転送します。この際、15MBで6.5秒といった所でした。 【総評】 水中でもこれほど自然かつ鮮明に音が聞こえるのは不思議な感覚です。骨伝導を活かした新しい提案と言えます。また、水中専用ではなく、普段使いできるのも良いですね。 水陸両用の方に注目して欲しいユニークかつ実用的な製品です。
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OpenSwim SKZ-EP [4GB] のクチコミ
(7件/1スレッド)
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こちらはm4aファイルの再生は可能でしょうか?
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OpenSwim SKZ-EP [4GB] のスペック・仕様
- 水中でも利用可能な骨伝導イヤホン型オーディオプレーヤー。水深2mまでの水没に耐えられるIP68の防水設計。
- スマートフォンとのペアリングが必要ないため、水泳、マラソン、ワークアウトなどに適している。4GBのストレージを内蔵し、最大1200曲に対応。
- 8時間駆動に対応する長持ちバッテリーを搭載。再生、一時停止、曲送り、曲戻しなども本体のボタンから簡単に操作できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 内蔵メモリ |
| 記憶容量 | 4 GB |
| インターフェイス | USB |
| 再生時間 | 8 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| 量子化ビット数 | 16bit |
| サンプリング周波数 | 48kHz |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| リニアPCM | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 30 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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