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Rinko

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2023年5月18日 発売

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カナル型
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Rinko のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.87

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】  ハート形っぽいハウジング形状。 表面仕上げは悪くないが金属製だという手触りは伝わりにくいと感じます。 【高音の音質】  よく言えば元気の良い感じ。 楽曲によっては聴き疲れしそう。 曲によってはもう少しボーカルが目立ってくれたら、というのはありましたが、おおむね不満なし。 【低音の音質】  変に誇張された感じもなく、十分以上。 【フィット感】  本体が軽いのもあり、ずり落ちそうな気配は皆無。 【外音遮断性】  特別優秀、というわけではないですが、好印象。 【音漏れ防止】  常識的な音量で視聴する限り無問題。 【携帯性】  おしゃれなケースが付属しており、携帯性は十分。 【総評】  パッケージや同梱品のアニメキャラに面喰いましたが、至って真面目に作られたイヤホンという印象です。 ZX300に直刺しで使っていますが、とても元気の良いサウンドという印象、さりとて大味というわけでもなく。音場は広くも感じませんが、音の解像度は十分。 屋外、とりわけ公共交通機関での移動時を想定しての音作りと考えれば納得のゆく音質です。

  • 【デザイン】 中華メーカーにしては奇抜な感がなくシンプルで好い 【高音の音質】 音色、音域バランスともにかなりナチュラル 滑らかで粒立ちも良く抜けも良い 硬さは中庸的な高音域と柔らかい中音域 高域の伸びや厚みも申し分ないが中音域辺りに比して若干控えめな印象 刺さりや変なピーク感は皆無で音場の重心が低く立体的で非常に安定感がある 左右前後上下と多方向に広いが拡散したような薄っぺらさはない 細かい音は左右に振られ太く重い音は中央にどっしりと安定している。 艶があり表情豊かで楽曲によって鳴らし分ける柔軟性が素晴らしい ボーカルは演奏よりも一歩前に出る フォーカスがしっかりとして輪郭も際立ち快活な印象だが不自然に強調したような人工的な感はない 男女を問わずボーカルはとても明瞭で肉声感がある 【低音の音質】 上から下まで非常にレンジの広い低音が鳴る 過度な強調感や膨満な感は一切ない 特に重低音域の再生力は圧巻で、楽曲によっては最深部から押し上げてくるような深みとスケール感がある 分解能も私の知る限り価格の標準を遥かに凌駕したもので、あらゆる低域を多種多様に鳴らし分ける 全体的に重厚かつゆとりがあり、自然な柔らかさを感じさせつつ全音域でエネルギー感に満ち溢れたサウンドは見事 バランス駆動らしいとても広大な音場と一杯一杯なピーク感がなく、常にある種の余裕を感じる 【フィット感】 とても良好 イヤーピースがシリコンの中にフォームタイプが入っているハイブリットタイプで非常に良い塩梅 【外音遮断性】【音漏れ防止】 良い部類 【総評】 私が試聴したのは4.4mm5極バランス接続ケーブル付属の日本仕様のモノです。 結論から言うとオーバーでなく圧巻の超高音質といっておきます。 これはまた驚きました。また新たなモンスター級中華イヤホンの着弾です。 重厚さとスケール感、ナチュラルな柔らかさと全体のエネルギーに満ち溢れたサウンドは凄いの一言です。 これは通常この価格では聴けない音だと思います。 中華イヤホンというのは軒並みコスパの高い機種ばかりです。 中でも私が知る限りで最高峰のコスパ機と感じるSIMGOT EA500、Tipsy TTROMSOを聴いた時以来の驚きです。 いや、これはそれ以上でしょう。 私の所有する2万円〜4万円付近の機種とも何度も聴き比べましたが、どうも私の愛機達が劣勢のようです。 なんなら2万円クラス辺りですと格が違うと言わんばかりです。 ロックやEDMといった近代的な楽曲から古いサントラのような楽曲まで表情豊かに多種多様に鳴らし分ける柔軟性は特に素晴らしいです。 また、この機種は平面ドライバーとダイナミックドライバーを組み合わせたハイブリッド型ですが、バランス駆動の高出力と機種自体の感度の高さも相まって音量がとても取りやすいのも美点です。 あと、当機種はデフォルトで日本仕様の4.4mm5極のバランス接続ケーブル付属となっていますので、この機種を聴く為にはこれまで3.5mmアンバランス接続のみで音楽鑑賞されてきた方にはバランス駆動可能な機器をそろえる必要があり、追加の金銭が発生することになるのが難点と言えば難点でしょうか。 とはいえ、またとんでも中華イヤホンが登場したものです。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

  • 【デザイン】 ホワイトのボディカラーにロゴが格好よいデザインですが使用するうちにロゴが剥げてしまいます。 原因不明ですが萎えました。 パッケージはなんじゃこれって言うぐらい女の子のイラストで埋め尽くされています。 【高音の音質】 ボーカルが心地良く聴けます。 高域の抜けと中域の厚みが感じられて個人的に好みの音です。 【低音の音質】 ボワつきなく量感を感じられる音に仕上がってる感じ。 価格から考えると悪くない出来ではと思います。 【フィット感】 付属のイヤピースが癖があるので交換するのもあり私はAZLAも使用しています。 【外音遮断性】 必要十分。 【音漏れ防止】 多分大きな漏れはないと思います。 【携帯性】 有線なので携帯性は落ちますが家でしか使用してないので特に気にはなってません。 【総評】 ウォークマンZX707でのバランス接続ではバランスの良い厚みのある音で満足しています。 上を見ればキリがないですが同社のブレィブリィRBと比べれば違いを感じますが個性という点で使い分けできる機種です。

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Rinko のクチコミ

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Rinko のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 ハイブリッド型(1DD+1Planer)
プラグ形状 4.4mmバランス
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

30 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

112 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

カラー
カラー
  • ブラック
  • ホワイト
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