オーディオテクニカ ATH-30COM 価格比較

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オーディオテクニカ

ATH-30COM

メーカー希望小売価格:12,000円

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ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
プラグ形状
ミニプラグ
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤード(有線)
メーカー公式情報
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ATH-30COM のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.55

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2022年8月29日 投稿

    【フィット感】 耳にあたる部分が小さいのでズレやすいですが、フィット感はまぁまぁです。長い間装着し続けるのであれば別のものをお勧めします。 【音質】 音楽を聴く目的で買ったわけではないですが、ヘッドホン再生の音質は良い方だと思います。 【マイク性能】 モノラルマイク(2極)ですので、ステレオ入力(3極)は機器が認証しないか、片側入力になります。 SANWA SUPPLY MM-ADUSBでは2極(メス)ではマイクを認証できず、2極(メス)→3極(オス)変換アダプターで認証しました。 入力音声の音量はそのままでは小さいので、PC側のコントロールパネル>サウンド>録音でマイクを選択し、プロパティのカスタムでAGCにチェックを入れることで音量が改善します。 5000円ほどの単体USBコンデンサマイクに比べると音質や感度が悪く、ホワイトノイズもやや多めに入りますが、相手側再生機が通常音量の設定であれば会話で使用は可能というところです。 マイクの感度が良くないためか指向性はかなり良好で、周囲の音は拾っても小さいです。卓上スピーカーで音楽を鳴らした状況でボイスレコーダーで録音しましたが、スピーカーの音はほとんど拾っていませんでした。この点はこれまで所有したヘッドセット(5〜6機)やネックマイクの中でも良好です。 サンプルレートは16ビット48000Hzが良いようです。44100Hzでは声が低くやや曇って録音され、相手からも声が変だと指摘がありました。 【総評】 本機を選んだ理由は、1)SANWA SUPPLY MM-ADUSBでスピーカーとヘッドセット同時に音を鳴らしたい、2)ヘッドホン再生にケーブル付属のボリュームではなく単体のボリュームを接続したい、の2点です。 最初はSANWA SUPPLY MM-ADUSBがモノラルマイクを認証せず、認証後もマイク音量が小さくて困りましたが、設定次第で使用可能になりました。 周囲の音を拾いにくいのは特筆すべき点で、この点を重視するなら選択肢に入ります。一方、環境的にコンデンサマイクが使用できるならそちらの方がマイクの音質、音量はいいです。 なお、リケーブルできないので、断線したら廃棄物(使い捨て)ですが、その割には価格が高い。マイクアームやジャック近辺のケーブルは細く、曲げでストレスがかかり得る構造なので、使用時には補強をするなど気を使った方がよさそうに思います。 個人的には、総合的に見て本機の再購入は無いですね。改良版が出ればというところです。

  • 軽い割に、しっかりしていて耐久性は高いです 音質はマイク、スピーカーともに、そこそこ性能。そこまで悪くはないにしても、凄く飛びぬけてもいなく、 価格相応のパフォーマンス。 できるなら、やはりモニターヘッドホンとコンデンサマイクなどがいいのかなと思ってしまいますが オールインワンなことはやはり便利です 調節は細かくできます。ヘッドバンドやマイク距離などは無段階で調整できます 耳パッドは肉厚で高級感あります ボディもつや消しで高級感と剛性感あります マイクのウインドスクリーンは紛失したので違うものを今はつけています 若干マイクがノイジーです ミニプラグがヘッドホン用とマイク用別です

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ATH-30COM のクチコミ

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ATH-30COM のスペック・仕様

基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース ミニプラグ
装着タイプ 両耳用
サイズ・重量
ケーブル長さ 2.5 m
重量 115 g
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