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K-SSD32S-VSM のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.58集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ゲームアプリ用として購入。 書き込み速度はHGT P7Kシリーズから比べると体感的に遅かった。 読み込みの方は早くはなってるものの、革命的なものはなかった。 まあ、値段も下がってきたし、お試し商品としては十分に面白みはあると思う。
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載せ替えてから実質4〜5日ですが、大満足しています。 サブノートにて使用していますので、特にアプリケーションを追加しまくったりはしないので書き込みの遅さは気になりません。 というか、純正の5400rpmのHDDよりも書き込みが早いのです…。 価格も下がってきている今、コストパフォーマンス的にも優れているかと思います。 もちろん、プチフリ対策として一般的にした方が良いと言われていることはしていますが、特にプチフリに遭遇することもなくOSのインストールからずっとスムーズに使えています。
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K-SSD32S-VSM のクチコミ
(21件/3スレッド)
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このドライブを2台購入しRAID0にてWindowsVistaUltimateを構築しました。 公式スペックではRead178MB/s、Write95MB/s(ともに最大で)とのことですが、 RAID0の状態でHDDのベンチマークとしては結構おなじみのCrystalDiskMarkで 計ったところSeqReadは200MB/sと非常に満足のスコアを弾き出しました。 が、SeqWriteが20MB/s程度のスコアしか出ませんでした。 Readは単体の最大スペックを超えているのでRAIDの効果が出ているのかなと思うのですが、 Writeのスコアがものたりませんでした。単体の最大スペックに対して1/4以下のスペック。 体感自体は決して遅い感じはしないのですが、 PC情報系のサイト(ImpressやAscii等)で記事になっている同程度SSDの ベンチマークと比べるとWriteが遙かに劣ってしまっています。 RAID0と言うことを考慮するとWriteが見間違いじゃないかと思うくらい遅いです。 PCに一切負荷をかけていない状態でベンチマークテストを行っているのですが、 何度か測定したのですが結果は変わりませんでした。 オンボードのRAIDやOSによってここまでスコアが落ちたりするものでしょうか? それとも何か設定を変えることにより高速化することが出来るのでしょうか? 当方環境は M/B:GIGABYE GA-MA78GM-S2H RAM:CFD DDR2 PC2-8500 2GBx2=4GB CPU:AMD Phenom X4 9350e 2.0GHz OS :WindowsVista Ultimate SP1 SSD:K-SSD32S-VSMx2 RAID0(M/B接続にてRAID0構築) VGA:SAPPHIRE HD 4550 512MB GDDR3 PCIE VistaSP1をインストール後WindowsUpdateで最新まで更新し、ウィルス対策としてNOD32を インストールしただけでそれ以外はCrystalDiskMarkをSSD上にコピーしただけです。
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さっそくRAIDにてストライプで使用してみました。 詳しく自分のPCのスペックを覚えてないので簡略してますが、厳しい指摘はしないでください。 まず、体感的にはアプリなどの起動が少し早くなった程度です。 プチフリは特に無いような感じです。インストール後1週間ですが、 今のところ安定して動いてくれてます。 前スペック P5k Q6600 (OC3.0GHz)/2G*2/250GB*2(RAID0) 前スペック P5k Q6600 (OC3.0GHz)/2G*2/SSD*2(RAID0) グラボや電源は普通のものです。詳しくわかりません。 -------------------------------------------------- CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo Crystal Dew World : http://crystalmark.info/ -------------------------------------------------- Sequential Read : 251.176 MB/s Sequential Write : 169.316 MB/s Random Read 512KB : 224.658 MB/s Random Write 512KB : 81.167 MB/s Random Read 4KB : 16.321 MB/s Random Write 4KB : 2.309 MB/s Test Size : 100 MB Date : 2009/01/17 18:31:25 感想としてノートやRAIDのHDDにOSを入れてない人がSSDでRAIDにすれば 効果はあるかもしれませんが、さほど私の場合には感動はありませんでした。 この価格でSLCのタイプが販売されるころには買いかもしれませんが・・。 以上です、ご参考にしてください。
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ツートップから届いたのでVISTAをインストールしてみました。 インストールは順調に進みましたか、起動後、ドライバーのインストールをはじめると固まって2分ぐらい使用不能になります。 幸いこのノートパソコンは2台のハードディスクが内蔵できますので、書き込みをハードディスクに振り分けることでなんとか使用できる状態です。 それでも時々固まってしまいます。 まあ、途中で電源を強制で落としてもデータが壊れたりはしませんでしたのでよくできている方なのかもしれませんが、単体での使用は無理みたいです。 XPなら個々のファイルのサイズが小さいので起こりにくいのかなとも思っていますが、起動時にはかなりのスピードを発揮してくれているのでもうちょっとの間は使用してみようと思っています。 ハードディスクの振り分けたのは、仮想メモリとIEの一時ファイルだけですが、効果のある設定があれば教えてください。 使用機種は」HPのdv9500です。
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K-SSD32S-VSM のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 178 MB/s |
| 書込速度 | 95 MB/s |
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