CANON
CanoScan LiDE 700F
メーカー希望小売価格:オープン
2009年4月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- フラットベッド
- 光学解像度
- 4800 dpi
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
CanoScan LiDE 700Fは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CanoScan LiDE 700F のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.50集計対象4件 / 総投稿数4件
-
50%
-
450%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
LIDE80からの買い替えだが目立った進歩点が無くスキャンした画像がLIDE80のほうが好みであったのですぐに使用しなくなってしまった。付属ソフトのPHOTO-STUDIOは良い。
-
【デザイン】 シンプルで良いです。 【読取速度】 もう少し速く読み取り出来たらいいと思います。 【解像度】 かなり綺麗で満足です。 【機能性】 ボタンでの操作もできるので良いです。 【ドライバ】 Windows7 x64環境で安定運用出来ています。 【付属ソフト】 使い易いソフトで便利です。 【サイズ】 サイズは読み取る紙の大きさは最低限必要なのでこんなものだと思います。 【総評】 紙の資料や雑誌の必要な記事などをデータ化出来て非常に重宝しております。
-
ウォームアップゼロで読み込めるのでドキュメントスキャナとしては快適です。 また解像度も600dpiあるので下手な印刷物は網点のアラも判るほどでありこの点でも満足。 しかしもう一つの活用点であるフィルムスキャナは頂けません。 価格なりで作ってくるキヤノンの悪癖かもしれません。 まずフィルムガイドの精度が悪すぎます。 スキャンしたいフィルムがずれまくりです。 大きくスキャンしてソフト側でカットする処理ならいいのですがそうなってはいません。 フィルム用光源も6コマ分無いのであらかじめスキャンしたいコマは決めておく必要があります。 また一コマ十分以上かかります。 スキャナ側は6コマ同時に読めているようなので、スピードはともかくせめてフィルム用光源は6コマ対応して欲しかった。 他の方も書かれていますがマウントフィルムも使用できないです。 まるで「銀塩フィルムを増やさないで、デジタル一眼へ移行しましょう」と暗黙に言っている商品かもしれません。 正直これくらいの薄さとドキュメントスキャナと同様のスピードでフィルムスキャナとして活用できれば諭吉様5人以上払ってもいいのですが。
- CanoScan LiDE 700Fのレビューをすべて見る
CanoScan LiDE 700F のクチコミ
(22件/4スレッド)
-
当機をwindows7 32bit版で使用しようと重い購入しましたが。 純正ソフトでスキャナさせようとすると、エラーを吐かれて使えません。 Arcsoftのソフトの場合は使用できます そして不可解なのが自分のアカウントの他に息子のアカウント(管理者権限あり)の場合だと難なく起動し無事に使用できます。 ドライバも7用ですし、入れ直してみても同じでした
-
買い替えを検討しています。 横開きが物珍しいのとACアダプターがいらないみたいなので 5600Fと迷ってます。 横開きそのものの使い心地、使い勝手はいかがですか? ほぼ遊び程度にしか使わないのでスペックとかにはこだわってません。
-
今までCanoScan8200Fを使っていましたが、Windows 7 Professional版64Bitのパソコンに買い換えたところ、ドライバが認識されず使えなくなりました。 電話サポートでWindows 7の64Bitには対応していないと言われたのですが、どの機種から対応できるのかご存知の方がいらしたらお教えください。 あと、Windows 7に対応していて、45cm幅の棚に乗せられる2万円くらいまでのお勧めスキャナーも教えて頂けたらと思います。 あまりフィルムをスキャンすることはありませんし、必要ならまだ前のパソコンと8200を繋いでスキャンしデータファイルを移せばいいと思っていますので、Canonならcanoscan lide 200か700fを考えています。 よろしくお願いいたします。
- CanoScan LiDE 700Fのクチコミをすべて見る
CanoScan LiDE 700F のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
フラットベッド |
| 最大読取範囲 | 216x297 mm |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
4800 dpi |
| インターフェース | USB2.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 292x44x409 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください