※smc PENTAX-DA L18-55mmF3.5-5.6AL付属
ペンタックス
PENTAX K-m white レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2009年1月28日 発売
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1075万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 525 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PENTAX K-m white レンズキット のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.60集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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白いデジイチが欲しくて、ネットで調べてこれに辿り着いた時には、もう販売終了・・・ 諦め切れなくてヤフオクでほぼ定価で買いました(−ω−;) でも、とっても可愛くて買って良かったなと思っています! わたしは自分で作った料理、飼っている猫・兎、人物など撮ってます♪ ただ、これを購入した後すぐ色んな色があるデジイチ、PENTAXさんから出ましたよね・・・ あとオリンパスさんのPENとか・・・軽そうでいいなあ・・・。 最軽量とは言え、やっぱりちょっと重いです・・・。
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性能云々は二の次で、見た目で買ってしまいました。 しかしその後、K-x で白が普通に出てしまったので、レア度が下がってしまい、ちょっと残念です。
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発売前のモックを見る限るでは、レンズとボディの白の発色が違い 心配していましたが、完成品では色合いを合わせて来たので、 良い感じに思いました! 機能性に関しては、スーパーインポーズが無い事やAF測定点のセレクト に少々寂しさを感じますが、慣れれば気になりません。 できればあった方が便利か、という感じですね。 しかしk-mはそのような弱い所もありますが、それ以上に扱いやすい 機体だと感じます。 できるのであれば、ストラップも既存の黒ではなく、白い物を付けて あると良かったのではと思いました! また塗装に関しても、剥げたりもしていないので、思ったより強い 印象を受けました。
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PENTAX K-m white レンズキット のクチコミ
(10607件/878スレッド)
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CCD機って(笑) 乾電池でしか起動しないジャンクを買ってみた(笑) とりあえずレタッチした結果です
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今でもごらんの方、いらっしゃいますでしょうか。 私、K200DがペンタのCCD機の最後と思っておりましたが、K-mが最終機だったのですね。 知人に安く譲ってもらい、すっかり虜になっております。 最近、古い型のカメラを使うのが楽しく、K10DをメインにK200DこのK-mと持ち出しております。 istDsも2台持ちでMレンズ専用とM42専用でとっかえひっかえ持ち出しております。
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PENTAX K-mを購入し、しばらく時間が経ってからレンズのSIGMA Kマウントを購入しました。しかし、撮ることができます。はめれることはできるのですがピントを合わせたりシャッターを切ることができません。どうしてしょうか?
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PENTAX K-m white レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1075万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.85 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 96/96 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 122.5x91.5x67.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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