バッファロー
SHD-NPUM32G
メーカー希望小売価格:14,000円
2009年5月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- IDE
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SHD-NPUM32G のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.32集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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IO-DATAの120GB 5400rpmからの交換です。 大まかにPCスペック 2004年一月に発売された dynabook AX1/424CME cpu mobile celeron2.4GHz メモリ 1024MB OS windows XP 【読込速度】 以前のHDDのベンチがないので体感的なものになりますが、早くなったのはわかります。もともとwindows XPの高速化をいろいろ施していましたが、それでも45秒ほどでしたが、このSSDに交換したら30±3秒ほどになりました。 ソフトの起動も早くなったり、sonicstageでの次曲へのジャンプが早くなったような気さえします。 【書込速度】 HDDに比べると遅くなったと思います。今までよりもソフトのインストール中の動作が明らかに遅くなりました。インストール中は他の操作をするべきではない状態です。(cpuがデュアルコアだと違うのかも?)大体はファイルは外付けHDDに保存してるので気になりません。 【消費電力】 よくわかりませんが、交換してもちゃんと動作してます 【耐久性】 かって3ヶ月ちょっとですが、問題なしです。 【総評】 それまで使ってた120GBのHDDはHDDケースを買って外付けとして有効活用しています。 OSやソフトはSSDに、マイドキュメントやダウンロードするファイルなんかは外付けに・・・という使い方をしています。 バッファローのサイトからTurbo SSDをダウンロード・インストールし、設定をいろいろ吟味した結果、画像の設定が読み込み・書き込みともに優れた上にプチフリもほぼ全くない状態です。ただ、メインメモリが自分の場合1GBしかないためバッファサイズは32MBですが、メモリがそれ以上あればバッファサイズを上げられるそうです。 この設定で自分の環境ではプチフリはなくなったと思います。 たまにちょっとフリーズするのはスペック不足だと思ってます。 HDDからSSDへの交換作業ですが、付属のソフトを使うことでとても簡単にできました。
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以前あっという間に壊れたMTRONのSLCにかわって、この商品を使いはじめました。 SLCをは当然比べられないと思いますが、プチフリが多すぎます。 また、途中でプチではなく「フリーズ」すらおきます。 4200rpmのハードディスクと比べてぜんぜん速くもなりません。 安かろう悪かろうということでしょうか。
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【動機】外出先での使用が増えたので、手持ちのサブノートの復活を試みました。 【機種】Dell Latitude X300/PenM 1.4GHz/1GB RAM/50GB HDDにて使用 【用途】ネット閲覧がメイン 1)導入 付属の環境移行ソフトではクローン作成に失敗。 起動後にエラーメッセージが出てしまい、起動不可。 →さほどあてにはしてなかったので特に気にせず、OSのクリーンインストール。 2)OS新規インストール(PC本体付属のWinXP SP1) 時間こそ計測はしなかったものの、HDDよりかなり早く終わった印象。 起動もむちゃくちゃ早くなりました。XPのロゴが出た後、バーが1回右に行ったかと 思ったら即座に「ようこそ」画面。そしてデスクトップ画面。かなり衝撃。 ※しかし問題発生。SPを導入しようとすると、1時間以上待ってもまったく終わらず。 これがプチフリかな?と思い、中止。2回再挑戦するもダメ。断念。 3)OS新規インストール(手持ちのWinXP SP2) やむを得ず、他のDELL機のOSディスクを利用。無事インストール終了。 SP1インストール時より起動は遅くなりました。また、SPやアップデータ類を入れように も、やはり幾度か失敗しました。 4)SP3導入、よく利用するアプリのインストール後 1週間経過。その後もMSのパッチ類を導入する時は2回に1回は失敗します。 しかしOSの起動、アプリの起動には劇的な効果がありました。PenMとは思えないキビキビ とした挙動です。 プチフリはイライラしない程度で発生しています。 このPCの主な利用用途がネットの閲覧程度なので、この商品に(と、ここで漢字変換時 にプチフリ発生)はかなり満足しています。
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SHD-NPUM32G のクチコミ
(122件/22スレッド)
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中古でLet's Note T4(CF-T4GC5AXS)を購入したので、 同時にこのSSDを購入、換装してみました。 付属のソフトでHDDからSSDにコピーした後、 WEB上にある分解画像などを参考に分解、 1、41、44ピンを折りHDDと交換して元に戻す。 換装後ベンチを走らせてみると・・・DMA2病。 レジストリ変更で直るとのことでしたが さんざんやっても直らないのでこれは データ移行の時にクローンで移行したことが原因かもしれません。 たぶんクリーンインストールで直ると思うのですが 色々面倒なので、HDPARMというソフトで解決させました。 HDPARMを使えばUDMA5モード(ATA100)にも指定できるので問題は解決します。 ただ、これで解決するのはReadだけ・・・ まあPCは読み込みの方が多いので特に問題は無いでしょう。 同じような環境になってしまった場合は試されるといいかもしれません。 いつかクリーンインストールしないと・・・
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初めて投稿します。 Panasonic レッツノートCF-R3DのHDDを換装して、本製品を搭載したのですが、 BIOS認識、OSインストール、その他アプリインストールまでは、順調に行ったのですが、 何故か、再起動できません。 再起動すると、プライマリドライブを認識してくれないようで、エラーメッセージが 連発してしまいます。 シャットダウン→電源投入のパターンでは問題ありません。 同様な症状を解決された方が居られましたら、解決策をお教え頂けないでしょうか。 よろしくお願いします。
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レッツノートY5をSSD化しましたが、最近プチフがひどく使い物になりません。 SSDを外付けにしてCドライブのみをfat32でフォーマットしてリカバリしましたが、リカバリ後、ドライブのプロパティを見てみるとNTFSに戻っています。 fat32でXPをクリーンインストールする方法は無いでしょうか?
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SHD-NPUM32G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
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