OPTOMA
pocket projector PK102
メーカー希望小売価格:オープン
2009年6月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- 最大輝度
- 10 ルーメン
- メーカー公式情報
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pocket projector PK102 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】マットブラックの表面は手触りもよく、質感も高いと思います。携帯電話よりやや重さはありますが、逆にそれが質感を向上させている気がします。 【発色・明るさ】ふつうのプロジェクターとは比較のしようもありませんが、15インチくらいの大きさならふつうの明るさの室内でも使用に足ると思います。また常夜灯程度、ほぼ無灯の明るさなら50インチくらいまで拡大しても十分見られます。 【シャープさ】これはやはり厳しいところはあります。画面が小さいときは思ったよりくっきり感がありますが、拡大するとぼんやり感はいなめません。 【調整機能】ピント調整のみですが、比較的簡単です。私はかなり指が太いですが、気になりません。 【静音性】ほぼ無音です。すぐそばまで耳を近づけたときにわずかに聞こえる位です。 【サイズ】手に取るとほんとに小さいなと思います。 【総評】かなり小さいのに表面の質感が高く、筐体もしっかり、適度に重量もあるので高級感があります。同じカテゴリーの他のプロジェクターもいくつか手に取ってみましたが、もっと安っぽい感じで、1線を画すものがあると思います。 AV機器にもPCにも使用できる仕様ですが、解像度はあまり高くないのでPC利用はきついかも?動画を見る際は本体内蔵のスピーカーは正直おまけ程度で、音声は別のスピーカーを使用しないと大きくした画面についていけません。 内蔵バッテリーは満充電時なら1時間弱の番組ならバッテリーのみでいけます。 内蔵メモリーに保存した画像や動画は単体でも見ることができますが、先述の通りスピーカーはしょぼいので写真のビューアーだと思った方がいいです。 私は外泊時にPSPでおでかけ転送した番組を見る際に利用するのがメインです。PSPと小型の外部スピーカーとこのプロジェクターの組み合わせだけでかなり快適に過ごせますので、このような用途に利用するにはお勧めです。(ただ、この用途のみなら101でも同じなんですが....)
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pocket projector PK102 のクチコミ
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pocket projector PK102 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
10 ルーメン |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 51x17x105 mm |
| 重量 | 0.118 kg |
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