OCZ
OCZSSD2-1SUM60G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 60 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 220 MB/s
- 書込速度
- 125 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
OCZSSD2-1SUM60Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
OCZSSD2-1SUM60G のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.57集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
425%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
Aspire Timeline AS3810T-H22に装着し、使用しています。 Ubuntu 10.10をクリーンインストールして、BIOSが起動してから立ち上がるまでは約12秒! 速さはすべてを凌駕するのでしょうか? 1年半使用していますが、エラーもなく普通に使えています。耐久性も取り敢えずOKです。
-
ベンチマークの数値は申し分ありません。 価格が少々高いので満足度は4としました。 ■OCZSSD2-1SUM60G M/B INTEL D945GCLF2 CPU ATOM330 OS Windows7 RC Memory 2GB ■OCZSSD2-2C60G M/B GIGABYTE GA-EX58-UD3R CPU Core i7 920(定格動作) OS Windows Vista Memory 6GB どちらも起動ドライブですが、WindowsのTEMPファイルとインターネットの一時ファイルはRAMディスクに置いてあります。 OCZSSD2-2C60G は半年ほど使いましたが気になるようなプチフリはなく快適ですし1万円の価格差を考えると、コストパフォーマンスは OCZSSD2-2C60G の方が高いかもしれません。
-
良い製品です。 クチコミにベンチマーク結果と画像掲載しました 耐久性はまだ使用期間が短いので無評価とさせていただきます
- OCZSSD2-1SUM60Gのレビューをすべて見る
OCZSSD2-1SUM60G のクチコミ
(60件/9スレッド)
-
いまさらな感じですが先日、中古でこれを入手してみたらなんともな結果に。 crystal disk infoでは使用時間が5700時間ほどだったと思います。 そこでファームウェアが更新されていない(VBM1801Q)ので試してみました。 なかなかうまくいきませんでしたが、なんとか更新に成功(VBM19C1Q)して計ってみるとだいぶ回復したんじゃないかなぁと。 使用時間もすべてリセットされました。 これからどれくらい持つのかわかりませんけどみなさんの情報がたいへん参考になりました。ありがとうございました。
-
CrystalDiskMark by Win7RC[9721813]から、3ヶ月半ほど使用しての経過報告を。 CrystalDiskMark2.2.0m、100MBと1000MBを採ってみました。 CrystalDiskInfo 3.0.1bで、ほとんどが不明・・・2.7.5でも、ほとんど不明でした。 サムスンではAuto-TRIMという速度回復するシステム機能が実装されているのですが、あいにく当方のSSDはファームウェアが「1801」でした。 搭載されているのは、18C1以降のモノとなります。 VERTEXシリーズでは、速度低下から復元するツールがあるのですが、SUMシリーズは・・・orz CrystalDiskMarkにおいて、100MBでは大きな落ち込みはありませんが、1000MBでは512Kランダムライトがやや気になる落ち方をしてます。今後どうなるかな? システム用に使用していれば使用ソフトも増えますが、相変わらずキビキビと動きは速いですね。 特に不満もなく、快適です。 変更点 OS:Win7RC64bit→Win7RC32bit 使用容量:13.4GB→24GB
-
OCZSSD2-1SUM60G ベンチ報告します! --------------------------------------------------------------- CrystalDiskMark 3.0 Beta2 (C) 2007-2009 hiyohiyo Crystal Dew World : http://crystalmark.info/ --------------------------------------------------------------- Sequential Read : 226.621 MB/s Sequential Write : 150.420 MB/s Random Read 512KB : 179.587 MB/s Random Write 512KB : 79.925 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 23.211 MB/s [ 5666.8 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 7.304 MB/s [ 1783.3 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 19.252 MB/s [ 4700.2 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 3.931 MB/s [ 959.8 IOPS] Test : 1000 MB [E: Used 0.1% (0.1/59.6 GB)] Date : 2010/01/03 13:11:49 OS : Windows XP Professional SP3 [5.1 Build 2600] (x86) OCZSSD2-1SUM60G
- OCZSSD2-1SUM60Gのクチコミをすべて見る
OCZSSD2-1SUM60G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 60 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 220 MB/s |
| 書込速度 | 125 MB/s |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください