BENRO
C-269 m8
メーカー希望小売価格:78,540円
スペック・仕様
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- 三脚
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C-269 m8 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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C―269に1が着いてC−2691と言う5段のカーボンタイプになります。 これはC−269にB−1と言う自由雲台が初めからセットになっているタイプで、キャリングケースも着いています。 トラベラーと言うように足が180度回転して雲台を挟むように収納出来ます。 そのためすべて折りたたんだ時の長さが40cm弱とちょっとしたバッグにも収まってしまう程度になります。 重量も2kgを切る重さで、私は山に登った時の事を想定して購入しましたが待ち歩きの時にも負担にならない重さなので歩いて移動する際は持ち歩いています。 この「1」が着いたシリーズにはもう一つギミックがあり、なんで誰も思いつかなかったのだろうと言うアイデアがあります。 足一本が三脚から外れ、雲台を台座ごと取り付けることができます。 言ってみれば、カーボン製の一脚も使うことができます。 詳しくは書き込みでアップしますが、携帯性が良いのに三脚が使えないところでは完全な一脚として利用ができるのは素晴らしいです。 耐加重は12kgとなっていますが、いくら8層式のカーボンとは言え実際にはその半分程度の耐加重と思っていただいたほうが良いと思います。 なにせ5段なので5段目のパイプは16mmしかありません、全部伸ばすとちょっと弱いような気がします。 28mm径クラスの三脚でありながらセンターパイプにもカーボンを使い徹底した軽量化と格納長42cmは持ち運ぶことを考えるととても便利ですし、一脚に変形する三脚もなかなか無いと思います。 旅用三脚とちょっと変わった三脚を探している方にはお勧めします!
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購入代行業者を通じて中国から購入しました。あちらでは自由雲台のBー1とのセット販売が普通らしいのでBー1付きです。日本で発行されているカタログで見比べた限り、中国国内品と日本国内での販売品は同一みたいです。同じ型番なので、当然といったら当然なのですが。 ただ一つの違いはBー1用のクイックシュープレートが日本国内ではPU-50とされているのに中国ではPU-60。PU-50は見当たりませんでした。PU-60の方が8ミリ長いのでプレートから少しはみ出しますが、その代わり雲台へのセットがしやすい。まあ、取り立てて言うほどの違いではありません。 デザインは4点。見た目のよさや質感に不満はありませんが、満点を付けてとりたてて自慢するほどのものではないので、この点数にしました。 携帯性&収容性は抜群で5点。高さ40センチのデイパック型カメラバックにすっぽりと入ります。中型のバックですがカメラ(OlympusーE3)に標準(14ー54 F2.8〜3.5)&望遠(70ー300 F4.0〜5.4)とストロボ(FL-36)その他もろもろを入れてます。脚を180度反転させて雲台を包み込めるので非常にコンパクトになります。パンハンドルが無いのでかさばらないしカーボン&マグネシウムなので軽いのもいいですね。 操作性は4点。クランクでセンターポールの高さ調整ができないし、脚は絞って固定するので満点ではないですね。でも空回りしないように脚の内側にレールがあるし、軽い力で固定できるので不満はありません。プレートを4個同時に購入したのでレンチでねじ込む煩わしさも気になりません。 安定性は私の少ない経験から満足。一応カーボン8層で丈夫さを売り物にしておりますが、しょせん携帯性重視のモデル。video撮影や大型望遠レンズ使用などハードな使い方をすると評価が変わるかも。三脚は使う時には大型でがっちりしたもの、持ち運びは軽くて小型がいいですからね。どちらを選ぶかです。標準&準望遠ズームで夜景や運動会、学芸会などを撮影する場合は全く問題ないです。 こちらの最安価格の半額以下(雲台付き本体1850元+手数料+送料等)で入手できたので満足度は5点。こちらの価格ならGITZOやマンフロットも視野に入ってきますね。ベルボンやスリックの売れ筋製品との比較だと思って下さい。
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C-269 m8 のクチコミ
(24件/3スレッド)
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初めてカーボン三脚を購入しようと思い。スリックの724、723を検討しましたが、現在所有している50Dに70-200 4Lや将来購入しようと思う100-400程度のズームには役不足と感じました。ベンロは今年のPIAでブランドを大事に育てようという姿勢に好印象を持っていました。ただ、中国製の割に価格が安くない。価格コムを拝見し、現地では1710元(2万円以下)で購入でき、輸入代行業者にいらいしても3万円以下で購入できることを知りました。スレを見てメールの対応の早かった○○○○○○という輸入代行業者に連絡を取り、10月末に手数料をプラスした代金を振り込み、先週航空便輸送費を支払、本日やっとC−2691を手にすることができました。当初予算より多少予算オーバーとなりましたが、この価格で評判のいい自由雲台と一脚を手に入れることができ満足しています。将来超望遠レンズを購入したら、プロテレフォトヘッドを購入しようと考えています。ただ、円高がそのころまで続くことはないようにも感じますが。 ところで、日本のカタラグに掲載されていた穴が両方に空いたレンチは入っていなかったのですが、必要なのでしょうか。石突3つとL字の六角レンチ2種類は入っていました。
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レビューでお伝えした詳しい写真です。 1枚目 三脚の固定部分です。 実は凝っていて、金属部分はマグネシュウム製でこのロゴの部分は削りだしで作ってあります。 2枚目 格納時の大きさを比較しました。 上にあるのは、「マンフロット055MF3」オニギリ型の断面を持つ30mmクラスのカーボン三脚に「マンフロット322RC2」を使用、格納長は75cmほどになります。 下のBENRO C−2691の格納長は42cmなので同じようなパイプ径でも格納長はかなり違うことがわかると思います。 それとC−2691は雲台が見えませんが足の間に隠れています、自由雲台だから出来るのですが他の雲台にした時には隠れないように思います。 3枚目 足を伸ばさずに比べてみました、この状態での高さの違いは15cmほどになります。 4枚目 足を一杯に伸ばしてみました、センターポールは伸ばしていないこの状態での高さの違いは10cmを切る程度になります。 055MF3は148cm C−2691では142cm センターポールを伸ばすと055MF3は182cm C−2691では166cm それぞれ高さの違いがありますが、十分な高さを持っていると思います。
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こんばんは。 こちらの商品のmacam2さん が書かれたレビューに 『購入代行業者を通じて中国から購入しました。』 とあり、かなりお安く購入された様なのですが、 購入代行業者を教えて頂けないでしょうか? よろしくお願いいたします。
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C-269 m8 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
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