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K5-64 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.80集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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こいつを買ってからSSD事情から遠ざかってましたが、ふと見渡してみると、SLCがほぼ無いんですね。 ま、今となってはMLCと対して速度も変わらず、信頼性という面くらいしか長所を見いだせず、そこにお金を掛けるのはいかがなものかと。 それはさておき、購入当時はまだSSDの不確定要素が多く、システムドライブに使うなんてって時代でした。そうあれは確か、去年の三月。 あれから今に至るまで何のトラブルもなく安定して使っています。 データ用としてですが。 ちなみにサブ機の方ではK5−64iをシステムドライブとして使ってます。 こちらも何のトラブルもなく。 こちらK5−64はメイン機がWIN7を導入するときにシステムドライブとして使う予定です。 データ用で書き込みと読み込み回数が少ないこともあってか画像の通り購入時から、速度は落ちていません。 一日に5回は読み込み書き込みを繰り返しています。 半年に一回Defragglerでデフラグしてます。 あまりやるのも良くないようなので、システムドライブとして使用し始めるまでやめようとおもいます。 もうすぐ1年なのでとりあえず耐久性も問題ないかと。 今まではそこまで思わなかったけれど今のSSD事情をみて、改めて良い買い物をしたなと感じた。
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2009年12月下旬に購入し、現在まで使用しています。(丸9ヶ月 仕事用に、ノートPC(Windows XP Pro)にて利用していますが、プチフリーズなどはまったくありません。 PCが起動している時間も、ほぼ丸1日になりますが、現在のところ不具合なども起きておりません。 おすすめできると言えます。
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使用して2日で故障しました。 ジャンパをつけているときだけ認識していましたが、biosでは128GBと表示されお手上げです。 以前はOCZSSD2-1VTX120Gを使用していましたが、K5-64を使うとOCZは全体的にカクカクと小刻みにプチフリしているかのように思えます。残念です。 どすこいさんにも在庫はない様で返品いたしました。
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K5-64 のクチコミ
(46件/6スレッド)
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はじめまして。 先日K5-64を購入し、HDDケースに入れてVAIO(BX90PS)のシステムを コピーしたのですが、、、いざ内蔵HDDをSSDと換装したら電源が入りませんでした。 そんなことってあるのでしょうか。(ショート?) 元に入っていたHDDは、TOSHIBAのHDD(MK1032GSX)です。 外付けケース(USB接続)では問題なく動くのですが…。 対処法はあるものでしょうか。
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こんばんは Windows 7 を導入するにあたり少数、入荷した様なので購入しました。 最近のは、凄いですReadの4KがRAIDにしても30MB/sを超えました。 体感スピードも申し分ないです、サムスンに比べて1.5倍程速いのかと言えば微妙 BENCH取ったのではっときます XPで使っているサムソンは、めでたく3シーズン目に突入しました、 1年程で故障するかと思っていたのですが結構長持ちしています。
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K5-64iを見つけたので買っちゃいました。 システムドライブにしてセキュリティーソフトなど通常使用する設定にしてから 計測しました。 SLCだけにWriteが断然早いですね。 Readは公称最大値までは行きませんでした。 値段相応ということなのでしょうか。 前モデルがいろいろ問題が出ていたようなので 末永く様子を見ていこうと思います。
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K5-64 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
SLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 250 MB/s |
| 書込速度 | 190 MB/s |
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