シグマA・P・Oシステム販売
ONYX SLATLRF1BK (オニキスブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切替可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 96 g
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ONYX SLATLRF1BK (オニキスブラック) のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.41集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大きくて握りやすいです 見た目が、光沢があってかっこよいです しかしセンサーが右寄りなため、マウスが斜めになっていると ポインタがあらぬ方向へ行ってしまいます 正確にマウスポインタを動かすには、手首だけでの操作ではなく、 腕全体を動かす必要があります 文章ではうまく書けませんが、使ってみればこの違和感は分かると思います このシリーズはサイズがSMLありますが、 SとMはセンサーがほぼ真ん中なので、買うならLはやめた方がよいです
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最初から、感度が悪くごまかし、ごまかし使っていましたが、半年ほどで壊れました。 いままでにロジクール、マイクロソフトと使ってきましたが、こんな事は初めて! 「保障で直そう!」と思って、保証書見たら、保証期限が半年なのにはずっこけました。 他社なんか3年保証とかも珍しくないのに、いまどき「半年」とは・・・。 この辺にも、この会社の「売り逃げ」の姿勢がよく現れてると思います。 半年の保証期限では、ほぼ、初期不良以外はカバーできないと思いますので、 お金を無駄にしたくないのであれば、 少しくらい高くても他社の製品のほうがいいと思いました。 一生涯シグマAPO社の製品は買わないと心に決めるきっかけとなりましたが、 今後、知らずにこの会社の製品を買って、 お金をどぶに捨てる芽を早く摘むことが出来たと思いあきらめます。
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ワイヤレスのマウスが欲しかったので店頭で実物を20台ほど触ってみたのですがこのマウスがとても持ちやすくて即購入しました。 機能もなかなか充実していますし、感度も普通です。 ただワイヤレスマウスを初めて使用して思ったのですが電池が入ってるんで重いですね。まぁこれはこのマウスのせいではないですが。
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ONYX SLATLRF1BK (オニキスブラック) のクチコミ
(12件/1スレッド)
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普通に使っていて、半年ほどで壊れました。 最初からロジやマイクロソフトに比べりゃどん臭いですが、 フィット感や見た目が良かったんでサブで使っていたんですが…。 「じゃ、保証で直すか」と保証書を見たら、 なんと「6ヵ月」の保証期間。 約半年使ってたんで、期限切れヤバくて、慌ててレシート探したけど見つかんない。 だって、未だかって保証期間内に壊れたマウスなんて無かったし…。 つか、1年たたずに壊れたものすらなかったから安心しきってた。 聴いた事もないノーブランドの安物を別にしての話ではありますが…。 ここは、時々名前を聞くので、そこそこちゃんとした会社と思い込んでた自分がバカでした。 結局サポートに電話しても、 「領収書」「レシート」の一点張り。 「半年かそこらで壊れるなんて・・・」といっても唇寒し・・・。 ですから、とりあえず送ってくださいという事で、 送ろうと思ったら、送料はコチラ持ち! 余分に金をドブに捨てるのもアホらしいのでやめました。 マウス以外の製品なんかでも、不良品に当った事はありますが、 半年から1年近く使っていてというパターンが多いし、 人の話を聞いても多いパターン。 だから、半年というのは、ほぼ「初期不良」以外はカバーしきれないと思ったほうがいいです。 平たく言えば、「初期不良」以外は知るか!といってるようなものですから、 購入に際しては、強運と思われる方以外は良く考えたほうがよいのでは? マイクロソフトやロジで3年保証のものがゴロゴロしてますので、 そっちを買ったほうが気分良く、コストも安くなるのだと勉強になりました。 見た目だけは良かったのに!残念です・・・。
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ONYX SLATLRF1BK (オニキスブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 96 g |
| 幅x高さx奥行 | 76x44x127 mm |
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