シグマA・P・Oシステム販売
ONYX SLATLRF1VL (アメジストヴァイオレット)
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切替可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 96 g
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ONYX SLATLRF1VL (アメジストヴァイオレット) のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.91集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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5ボタンワイヤレスで大きめのマウスを探していてこれを買いました。 ONYXシリーズには大中小と3サイズありますが、 これは手の大きな男性向けです。 クリック感普通、ホイールは軽めです。 自分の握り方が悪いのか、購入したばかりのときは、 左へ移動させるとやや左上にカーソルが移ってしまいました。 なれるまで2,3日かかりました。 電波は良好です。カーソル飛び、無反応などありません。電池も長持ちです。 重量はやや重いです。
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グラフィック系のソフトを使用される方は避けたほうがいいです。 一日の中で使用頻度が増してくると、カーソルが異常な動きをしだします。 初期不良かと思って、一度、販売店で新品交換してもらいましたが結果は同じでした。
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【デザイン】 本体上部のカラー部分が高級感を醸し出しています。 【動作精度】 レーザーマウスだけあって、とても正確な動きをしてくれます。 【解像度】 本体上部に切替スイッチがありとても便利です。 【フィット感】 シリーズ中、一番大きなサイズを選んで正解でした。手の大きな男性向きです。 【機能性】 左・右ボタンは少々硬めですが、節度ある感じです。 【耐久性】 使用後3日ですが、長い間使い続けられそうです。 【総評】 3年以上使い続けたMS製マウスを超えられそうで満足です。
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ONYX SLATLRF1VL (アメジストヴァイオレット) のクチコミ
(4件/2スレッド)
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Microsoftのマウスが壊れたので、今度は違うメーカーが良いかなと思って買ってみました。 使い始めた最初から、なんかイライラする...と思ったら。 マウスをゆーっくりと動かすとポインタが移動しないんです。 マウスパッドの端まできても殆ど動いていません。早く動かすとちゃんと動きます。 ちょっとマウスが浮いただけでも反応が止まります。 なので、細かい作業をするときは全く役に立ちません。 家のデスクトップPCでダメ、ノートPCでもダメ、会社のPCでもダメだったので、環境による 影響は考え難いですね。 仕事用に買ったんですが細かい作業が出来ないため、このメーカーからMicrosoftに 戻しました。レシーバーが大きくて嫌だったんですが。 形やボタンの感触が良かっただけに残念です。 反応を改善する方法って無いんでしょうかね?
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web制作の仕事で使用していました。 朝、仕事を始めて、午後になってしばらくの間は正常に使えるのですが、仕事をこなしてくると急にマウスカーソルが異常な動きをしだします。 傍に無線機器などはなく、あるとすれば携帯電話ぐらいです。 使用マシンも4コアのメモリ4GBなのでまあまあ高いスペックなほうだと思います。 使用しているソフトはDreamweaver、Fireworks、Photoshopなのですが、グラフィック系のソフトを使用してデザインを行っていると、マウスカーソルが急に異なる方向へ飛んだり、マウスを動かしてもカーソルがついてこなかったりと散々です。 これまでロジクールの無線マウスを使用していたのですが、このような現象はありませんでした。 メーカーにも電話してみたのですが、マウスの問題でなく「環境」の一言で片づけられました。電話対応も決して良くないです。 握りやすく、手ごろな価格だったので購入しましたが、グラフィック系のソフトを利用される方は購入されないほうがいいかもしれません。 また電池残量もわからないので、電池交換や充電のタイミングがなかなかわかりません。
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ONYX SLATLRF1VL (アメジストヴァイオレット) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 96 g |
| 幅x高さx奥行 | 76x44x127 mm |
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