OCZ
OCZSSD2-1AGTEX60G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 60 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- SLC
- 読込速度
- 255 MB/s
- 書込速度
- 195 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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OCZSSD2-1AGTEX60G のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Windows XPで使用中は、OCZ Tool Wiperで速度回復する事が出来ました。 このSLCのFWは一度もUPされませんでしたね〜 そこで、昨年、秋にWindows 7登場に伴い、このSSDをWindows 7 64bitに引っ越し。 そこで気がついたのが、Wiperが7 64bitに対応していない(汗) しばらく使用していたら、速度低下している事に気がつき、ググってたらWiperを管理者として実行させれば使えるとの情報を入手! やってみたら、その時は使えました。IDE互換で。。。 でも、Trim機能が働かないせいか、いろんなソフト(デフラグ・メモリーソフト)を使用しても半年経つと低下しますね〜 再度、Wiperを使用するも動作するものの、速度回復せず。 そこで、AHCI接続にしてTrim送信されることを確認の上で常用。 Indilinx controller搭載なので、Intel AHCIドライバーもインストールして試してみました。AHCI接続に関しては、Windows 7 搭載AHCIでも変化なし。 Trim効果がある程度、見えて速度低下がおゆるになりました。 ただ、AHCI接続でWiperを動作させると、1秒で0.01%の動作になり、IDE互換の時の数秒とは桁違いに遅く、効果もなしでした。 一度、IDE互換に戻して速度測定してみました。 Readの速度は低下するものの、Writeの速度がかなり戻っています。 でも、今、発売されているSSDに比べると物足りない速度ですね。。 AHCI接続にすると、Seq Readで200MB/Sは越えますがWriteの速度は低下します。 結果、Windows 7 64bitで常用するには、Trim機能を生かして、AHCI接続で安定感を選択したほうが、速度低下をある程度、防ぎ良いのかと思います。 Trim対応のSSDかを判断するのは、CrystalDiskInfoで見ればわかります。 実際に、Trim送信されているかどうかは、コマンドプロトルコで管理者で実行し、図のようなコマンド入力して、0になれば送信。1であれば未送信のはずです。AHCI接続されているかは、コンピューターの管理のデバイスマネージャーで確認できます。Windows 7を使用されて約半年。そろそろ、メンテナンスの時期かもしれませんね! SSDでは貴重なSLC。永く愛用したいですね! やはり、Windows XPで使うのがイチバンかな?
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OCZ Vertexからの乗り換えです! クチコミにOSインストール前のDATEをUPしました。良ければ参考にして下さい! [10242278] OS・システムをインストール後、速度も若干UPしています。 私の環境では、ベンチ測定などしたり、ネットサーフィンしただけなのに、翌日になると、Seq Readが30MB/Sほど、Vertexではダウンしていましたが、このSSDは速度が安定しています。 OSインストール時の速い事。。やはりWrite速度は伊達ではありませんね! 起動時やアプリ読み込みに関しては、Vertexと比較しても全く差異は感じません。 SLCと言うことと、今後のOSの事も考えて容量UPとシステム用単機使用で考えていましたが、これだけの速度であれば申し分ないですww FWも1.31となっていますし、今後、1.4に更新されれば、安定度も増すのではないでしょうか? コストはお世辞にも安いとは言えませんが、SLCのSPECを十分に発揮する頼もしい製品で先行投資は正解でした。 体感速度、通常の使用であれば、Intel SSDで十分だと思いますが、リカバリーなどで、時間を費やした経験が多い方には、待たせないSSDだと思いますよ(笑) OS・アプリインストール後のベンチを参考までに・・・。 また、Diskeeper 2009 日本語版 Pro Premier with HyperFastとFlashFireを使用してのレポートはblogに紹介したいと思います。 興味がある方は覗いてみて下さいm(._.*)mペコッ P.S.知らない間にレビューのインターフェイスが進化しましたね!
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キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーΣ(゜д゜|||) これ、最高!
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OCZSSD2-1AGTEX60G のクチコミ
(110件/5スレッド)
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OSをWindows7 Pro 64bitで新たにシステムを組み、OCZSSD2-1AGTEX60Gをこちらの起動SSDに移行してのベンチ結果です。 OSが変わったものの、速度は安定しています。 逆に、OCZのTOOL Wisperで速度改善をXP環境では出来ていたのですが、64bitに対応していないのを知らなくて(/・_・\)アチャ-・・ RAID対応していないのは、知っていたものの。。。 FlashFireも当然、対応していないのですが、速度はそれなりに、出ていると思います。 Writeの速度低下は見受けられませんねww 相変わらず、販売価格も横ばいで、扱うショップも少なく、情報もないSSDですが、これならば、当たりのSSDと判断しても良いかもしれません! VertexシリーズはFWが1.4になりましたが、こちらのSSDやVertex TurboシリーズもFW対応や64bit対応のツールを出してもらえれば、問題ないと思います。
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OSインストールしてシテテムドライブとして、一週間、経過しました!デフラグも効いてきたせいか、断片化もなく・・・ FlashFireを使っているとは言え、Writeの速度がCrystalDiskMarkベンチで上がってますアレレレ!?(・_・;? 体感速度は変わらないですが・・・! 環境が変わったとすれば、ウイルスソフトを2010版に変えた位ですねぇ。。 Vertexのような速度低下もなく、滑り出し順調です(^_^)ニコニコ 次は、普通に使用して、1ヶ月後にレビューしますねww
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1ヶ月ほど前に今は無きBLESSから購入しましたが、画像の通りReadがガタ落ちしました。 いくら外付けeSATA接続でもひどすぎる。10日ほど前までは133Mくらいあったのに...
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OCZSSD2-1AGTEX60G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 60 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
SLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 255 MB/s |
| 書込速度 | 195 MB/s |
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