オーディオテクニカ
ATH-CK500M
メーカー希望小売価格:3,000円
2009年10月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ATH-CK500Mは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ATH-CK500M のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.69集計対象15件 / 総投稿数15件
-
520%
-
433%
-
340%
-
26%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
簡単にいうとシャリシャリなイヤホンです。すこしだけ刺さる感じです。 コードはあまりつるつるしていないです・・・でも長さはちょうどいい。 白モデルは黄ばむので注意。
-
オークションで送料込みで、1,120円で新品を購入する。 一言でいうとドンシャリ系で、でも低音はSONYのようなできの良いボン付き方はしない。 中高音は、この価格からすると及第点をあげられる。まあ、比較的最初から綺麗な鳴り方を していると思う。 でも、いかんせん低音が量感と合わせて綺麗な鳴り方をしてくれない。 私は主に、SONYのMDウオークマンにつないで聴いているのですが、 中高音は、何もイコライジングする必要は感じない。 低音が不足しているので、プレーヤー側でイコライジングして強調してやると、 当然今度は、量感は増す。 ところが、その出方がブーミーになってしまい中高音とのバランスが悪くなる。 やはり、SONYのXBAシリーズをAmazonのサイトで購入したほうが良かったかもしれない。 まあ、もう少しエージングが進むと少し全体的なバランスに変化が現れるかもしれない。 装着感には、満足している。 外部の音の遮音性もカナル型なので問題ないレベルと言えると思う。 再度書くが、これからエージングが進むと恐らく中低音の出方が綺麗に出るようになって 全体のバランスがもう少し良くなってくれることに期待したい。 結論は、やっぱりこの価格体のイヤホンであるということ。 値段相応である。 最後にプラグが私個人としては、L型ではなくストレートだったらもっと良かったということ。 それとケーブル長が少し長い気がする。(1.2m)
-
使用状況 SONYウォークマン:NW-S644 フォーマット:ATRAC-192kbps 倉木〇衣さんの楽曲を中心に使用。あとは、Fiction Junctionさんの楽曲を聞きます。 ちなみに素人ですのでご勘弁を。 【デザイン】 デザインは良いと思います。ただ、私はL型プラグが嫌いなので2点です。ストレートならいいのですが。本体は、少し大きいような印象を持ちます。スマートではないですね。 【高音の音質】 突き抜けるようには出ないですね。それに伴い、シャリシャリの高音は感じられないように思います。私は、Victorさんのイヤホンが好きなので、シャリ付きながらも、頑張って突き抜ける感が欲しいですね。 【低音の音質】 低音は、これまた薄い。ドンドンみたいなものは無いです。SONYさんはドンドンし過ぎですね。重低音で疲れるとかは無いので、これはこれで良いかと。 【フィット感】 耳を完全に密閉する感じで、慣れるまでは、気分が悪くなりました。車酔いしたみたいな。慣れれば良いのではないでしょうか。密閉度が高いので、耳から外れる心配はないです。 【外音遮断性】 密閉度が高いので、遮断性も高いでしょう。 【音漏れ防止】 音漏れは、分かりかねます。 【携帯性】 本体がスマートではないと思いますが、携帯性は普通でしょうか。 【総評】 Victor好きからすれば、高音が物足りないですが、購入価格が2000円を下回るのであれば、良いと思います。バランスが良い音作りをされていますね。 L型プラグさえやめて頂ければ、良いのですが。
- ATH-CK500Mのレビューをすべて見る
ATH-CK500M のクチコミ
(3件/2スレッド)
-
パイオニアのSE-CL22からの買い替えを予定しています。 音質や音の感じは、SE-CL22と比べてどうでしょうか?
-
出かけたときにイヤホンを持って出るのを忘れてしまい近くにあったヤマダで買いました。 普段はビクターのHP-FX500を使っているので性能は全く違うのですがレビューを書かせて頂きます。 音の解像度はそんなに高くありません。 価格からいえば当然ですがこもった感じのする音です。 音の特色としてはドンシャリ傾向の物だと思います。 音楽を少し選びます 平井堅やaikoなどボーカルを聴かす物は物足りないかもしれません。 B'zやEXILEは低音がよく出ていて違和感無く聴けます。 この機種の売りである「LOOP SUPPORT」機構ですが、非常にフィット感が良く少々の事ではズレることもなく違和感もありません。 耳に最適な傾斜角というのも納得できます。 装着感は非常に良いです。 総評としてはコストパフォーマンスは高いと思います。 特に良く考えられた形態は一部の上位機種にも見習ってもらいたい程よいできだと思います 若い世代のよく聴くベースやバスドラムを聴かせるジャンルの音楽には向いているし、メーカーもその世代をターゲットにした製品として開発されたとのだと思いますが、アコースティックな楽器を聴くのには物足りなく感じる方が多いと思います。
- ATH-CK500Mのクチコミをすべて見る
ATH-CK500M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
104 dB |
| 再生周波数帯域 | 12Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10.7 mm |
| コード種類 | U字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください