CREATIVE
SB-EZREC
メーカー希望小売価格:オープン
2009年10月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 外付け
- インターフェース
- USB
- 出力サンプリングレート
- 16bit/48kHz
- 入力サンプリングレート
- 16bit/48kHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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SB-EZREC のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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333%
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233%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】 付属ドライバが使い物にならない。64bit版Windows7では頻繁にブルースクリーン&強制再起動を起こす。 【音質】 オンボードよりマシだが、Hi−Fiオーディオといえるレベルではない。私はナチュラルピュアサウンド主義なのでEQはフラットにして聞いているが、迫力&華やかさ重視の音作りという印象だ。音楽再生時にwebブラウザを動かすと「ピー、ガガガ・・・」というような不快なノイズが入る。ノイズに対して無防備すぎる。更に電源周りがプアで、いきなりボンと大きな低音が出るときに全体的に音量が下がってしまう。これは致命的。 【機能】 USB-DACとしての機能は一応果たしている。 【入出力端子】 着脱式ケーブルを用いて欲しかった。普段は録音ケーブルが邪魔になる。 【付属ソフト】 WavStadio7(録音ソフト)は結構使える。メニューバーの片仮名がすべて半角で表示される点だけ残念。 【満足度】 動画サイトを聴く程度に使うのであれば、これでUSB-DACとして十分。CD以上のクオリティの音源を聞くのであれば、◯NKY◯社のサウンドカードを使うべき。
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DCオフセットが加わるのは決定的な製品欠陥だと思いますが、どうもCREATIVE側はあくまで仕様と言い張り改修する気はないようです。 しかも、購入後に問い合せてからDCオフセットが加わる事を知り、公式ページを再確認した所、DCオフセットが加わる旨の表記は見当たりませんでした。録音用だからといって、DCオフセットが加わるのは音質を重視する上で問題外で正常に録音出来ていないに等しいです。 入力側にカウンターとして逆方向のDCオフセットを加えると、DCオフセットを修正する回路が入っているようで、DCオフセット修正した後、DCオフセットを加えるという動作をします。このハードはツール等でDCオフセットを除去する手間や多少の音質劣化を覚悟した上で購入すべきでしょう。 また、生放送や通話の入力デバイスには使えない事もないですが、常にDCオフセットが加わるので音質の劣化は明らかです。
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【安定性】 2010年4月に購入してかなり頻繁に使っていますが、これまでトラブルゼロ! 抜群に良いです。 【音質】 ノイズ除去は効果が高いのですが、音のエッジが丸くなります。 その点をうまく調整できれば、かなり高く評価できると思います。 【機能性】 いつもノイズ除去以外はほとんどお任せ状態で使っていますが、 それでも不満は感じません。 【入出力端子】 家庭で使う分には十分でしょ? 【付属ソフト】 細やかな編集は少々やり辛い感じがします。 私の場合、普段はコレを使って1タイトルを丸ごと1つのファイルとして保存し、 その後フリーソフトの「Audacity」を使って分割〜編集しています。 【総評】 必要なシステム環境に、 ・Intel Pentium 4 1.6GHz以上のプロセッサ とありますが、私はIntel Pentium M 1.2GHzの小さなノートPCを専用マシンとして 宛がい使っています。 これまで8ヶ月の間、問題なく動作し、トラブルは1度も起きていません。 コストパフォーマンスは抜群です!
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SB-EZREC のクチコミ
(1件/1スレッド)
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クラブ系のアナログレコードをデジタル化のために購入したのですが。 2、3曲変換したのち、飽きたためヘッドホンをつけたままゲームをしてみた。 するとゲームの臨場感、音質がまるで違う(ゲームは、LEFT 4 DEAD 2) ヘッドホン、2スピーカーの環境なら高価なサウンドカードよりいいかも Creativeの実力をあらためて実感しました。 この価格で低ノイズのデジタル化だけでなくゲームデバイスにもつかえるのは得です。
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