バッファロー
BSMBW01BK (ブラック)
メーカー希望小売価格:5,350円
2009年11月上旬 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 76 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BSMBW01BK (ブラック) のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.13集計対象8件 / 総投稿数8件
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512%
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437%
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325%
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20%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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特に違和感無く全く普通のレーザーマウスです。 300円購入なので、全く文句無し。
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ソフマップで¥1380で売っていたのでつい買ってしまいましたが 値段の割には総合的にいいと思います デザインもブルーでかっこいいし、フィット感も自分の手に合っていてとてもいいです しかし自分の場合は無線のキーボードを使っているため、たまに一瞬だけ動きが止まったりしてしまいます。そのためフロントパネルにレシーバーを挿したところ動作が安定するようになりました 恐らくほかのものに比べて電波が弱いのが原因だと思われます 耐久性は1日しか使ってないので無評価です ただ値段も考えて星4にしました
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【デザイン】 ブルーの光が本体から淡く透けて見えお洒落な雰囲気 【動作精度】 他の方のレビューでは酷評されていますが、原因が分かりました。 使っていた当初は同じような現象に悩まされました。 どうやら、無線電波が弱いようです。USB延長ケーブルを使って 受信機をマウスに近づけた所、問題が解決しました。 ※デスクトップPCだったので、USB受信機が離れていたのを近づけた。 カーソルの飛びもなく、問題無く使用できるようになりました。 【解像度】 至って普通だと思います。 【フィット感】 5ボタンマウスが必須と考えてますが、かなり良い感じです。 エルゴノミクス的な感覚です。ただし、スクロールボタンの回転に クリック感が無いので、スルスルスクロールする感覚があります。 この辺りは慣れだと思うのですが。 【機能性】 5ボタン、青い光学式が特徴。 【耐久性】 まだ使用して間もないので不明。 【総評】 酷評されているカーソル飛びなどの問題は、USB受信機の出力不足によるもの だと推測しています。 USB受信機とマウスの間をなるべく近づける、金属類などの障壁を無くす。 またはノートPCなど受信機と近い環境なら、恐らく問題なく使用できる物と思います。 その問題さえ解決できる方なら、現状価格ならコストパフォーマンスは非常に 高い製品だと思います。
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BSMBW01BK (ブラック) のクチコミ
(13件/4スレッド)
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既存の有線光学マウスから無線に切り替えたく、2000円程だったこちらの商品を購入しました。 残念ながら使用感は、かなり微妙に。 マウスの反応速度や感度調整は、コントロールパネル内のマウス設定や、windowsの設定ファイルを変更する事でどうにか出来ます。 しかし、操作中に微妙に震えたりする部分については、もはやユーザーがどうこう出来る部分では無く、諦めてきています。もちろん、平板の上でも震えます。 今後CAD等の作業にも使用する事を考えておりましたが、Webでの利用が精一杯。 正直、前の安物有線マウスの方が、よほど気持よく使えていました。 形状は、自分の手にフィットするので、出来れば長く使いたいのですが。。。 買い替え2日で、既に新しい物への買い替えを検討しています。 非情に、残念です。。。
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何やってもちゃんと動きません。 まさに安物買いの銭失い。
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目的の場所にマウスを移動することができないです。 特に細かい操作をしようとすると、顕著です。 お金の無駄遣いでした。
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BSMBW01BK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 76 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x46x107 mm |
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