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FTM64DX25T
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 230 MB/s
- 書込速度
- 180 MB/s
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FTM64DX25T のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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RAID Controllerに繋いでRAID 0( Device x3 )の構成ですが、同一条件 SASと比較すると、 Access Timeを除き、速度値が大きく向上というわけではない。 画像 SSD-1 & 3 投稿者はかねがね 1)電源とモニタはケチらない 2)記憶装置( Controller, Boot及びStorage Device )には投資 3)組み立て費用圧縮のため安いCPU購入し安定OCへ を、2-Wayシステム時代を除き、実行しており、2)を購入単価比率でみると約4割近くになる。 今回はSSDを先行投資と考えており、後は、Controllerを6Gbps対応に買い換え、又、ある時期 にSSDもそうすれば、拡張的に進化できる途中の一幕。 SASと比較してもその速度優位性に変わることはないが、実態、1万回程度と言われるMCLの 書き換え回数制限の下、どう効率良く使用するのか、SSDには課題が多い。 しかもController 3年 SAS 5年に対しSSDは1年の保証だけ。 多い課題の中で長持ちさせる1方策として作業した事 Microsoft Engineering Windows 7 ブログによれば、 - IDENTIFY DEVICE dataのWord 217の値が1 - ランダムリード性能が8MB/s以上のしきい値 が内部分析によって決定の場合にSSDとしてOSが認識とある。 Controller使用の場合はWindows GUI上、何らSSD表示される事ないので、Trimコマンドを有効 にしSuperfetchやAutoDFG無効にする、がその内容。 Trim: cmd => fsutil behavior query DisableDeleteNotify 入力で=0なら有効 =1なら無効 有効になっていたので、SSD認識がないドライブに対してもTrimを送っている、と思われる。 Superfetch: msconfig或いはコンピューター管理のサービスから、無効 AutoDFG: アクセサリ/ディスクデフラグ/ツールからスケジュール無効 現状ではこの程度しかわからない。 他方、気づかれた方いるかもしれないが、SSDでは使用ディスク容量が倍増している。 従来36/38GB使用が、何と65GB、もちろん無駄なhiberfil.sysと pagefile.sysはcmdから無効 消去してある。 データの書き込みや読み出しは、容量が最大8KB程度のPage単位で行なわれ、消去は32 または64PageをまとめたBlock単位実行と言われているが、OSから見た容量計算はこのBlock 単位(512kb)からの返り値なのだろうか? PageからのオーバーフローがPageを増やし更に、同様、Blockを増加させ、そこを容量として 基準なら、セクタ単位と比べるととんでもない非効率性だ。 倍増量から推測すると、1024 Blocks=512Mb=1 Planではないだろうね? この点について、どなたか理解している方、教えてください。 さらなる詳細は、 http://club.coneco.net/user/8833/review/28582/
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他の SSDでも言えることですが、とにかく無音なのがいいです。 今まで HDDで RAID 0組んで体感速度を上げてきましたが、SATAのものは 使い込んでいくうちにいろいろと低周波音が出てきたり、SCSIのものは とにかく冷却をしっかりしないといけないのでかなりしっかりと 風を送るように強めのファンを付けたりと、静音性とトレードオフで 快適性を求めてきましたが、SSDならこの二つが両立できます。 後は耐久性が実際の所どうなのか、心配ですが、メーカーからの アナウンスでは HDD並か、それ以上の信頼性があるとのことなので、 それを信じて使っていくしかないでしょう。とりあえず、データだけは RAID 5付きの NASにため込むようにしています。 まだ少しお値段が高いのがネックですが、予算が許せば換装、お奨めです。 ちなみにこのメーカーは箱がしっかりしていて、それなりの値段のものを 買ったんだ、というささやかな満足が得られます。つまんないことでは ありますが……。
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FTM64DX25T のクチコミ
(2件/1スレッド)
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2台購入してRAID0にて2週間ほど使用しましたので皆さんの参考になれば OS:Windows7 Pro x64 M/B:Shuttle SX48P2E (X48 + ICH9R) CPU:Core 2 Quad Q9450 @ 3.2GHz RAM:elixir 6GB (DDR2 800 1G×2、DDR2 1066 2G×2 @ 800) SSD:FTM64DX25T ×2 (ICH9R RAID0 ストライプ4KB) HDD:ST3320613AS C:ドライブ(FTM64DX25T ×2 RAID0) システム(OS)のインストール、自動デフラグOFF、インデックスの作成なし Win7が100MBをシステムで確保する以外は1パーテイションで使用。 OSとアプリケーションで全119GB中、20.2GB使用。 仮想メモリ、環境変数TEMP、TMP、IEキャッシュをD:ドライブ(ST3320613AS)に移動。 SSD以外は以前から使用していたもので、以前はST3320613ASをC:ドライブとして使用していました。 さすがに体感できるくらいは早くなりました。 以上、参考になる方がいれば。
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FTM64DX25T のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 230 MB/s |
| 書込速度 | 180 MB/s |
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