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ST32000641AS (2TB SATA600 7200)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2TB
- 回転数
- 7200 rpm
- キャッシュ
- 64MB
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ST32000641AS (2TB SATA600 7200) のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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特売で8300円にて購入。 一昔前のBarracuda ESシリーズとは違い、 高耐久性をウリにしたモデルでは無いです。 その為に7200.12の2TBモデルと考えたほうが良いです。 7200.12との差分は64MBキャッシュ、SATA 6Gb/s、5年RMA保証。 5000〜5900rpmゾーンの2TBが6500円前後で購入出来る昨今に、 上記差分にプレミアムを感じるかどうか、プレミアムを払えるかどうかで、 このドライブの価値が決まってくると思います。 但し、耐久性をウリにしていないので、サーバー用途にも適さないでしょうし、 かと言ってデータ倉庫にするには高価過ぎる…気がします。 ウチは5年保証・512Kセクタ・7200rpmに惹かれて購入しました。 差額が2000円程度だったので。 MTBF【平均故障間隔】メーカー資料抜粋 70万時間:7200.10 75万時間:7200.11・同12 (11は資料によっては70万時間) 100万時間超:SV35シリーズ 120万時間:ES・ES2 75万時間:Barracuda XT 【転送速度】 読込・書込共に500GB/プラッタ・7200rpmモデルの標準的なスペックではないでしょうか? シーケンシャルで 読込:135MB/s・書込:120MB/s程度(1000MBテスト時)。 【静音性】 シーク時の音は気になりません。 【耐久性】 スペック上は耐久性をウリにしていないので、通常評価でしょうか。 温度的には高負荷時に エアフロー無し:45℃・エアフロー有り:35℃前後 耐久性をウリにしているSV35.5(ST31000525SV)に比べると5℃程度高いです。 【総評】 先にも書きましたが、差分にプレミアムを感じるかどうかです。 WDのCaviar Blackシリーズがもう少し安くなれば…
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Tsukumo Web 2010/6/15 \22,980 Seagate Webよりの要点は Sustained data transfer rate 138Mb/s Average latency 4.16ms Random read seek time 8.5ms Random write seek time 9.5ms I/O data transfer rate 600MB/s Average idle power 6.39W Average operating power 9.23W Acoustics (Idle Volume) 2.8 bels Acoustics (Seek Volume) 3.2 bels シーク時の音は結構あるだろうが、稼働時の消費電力、従って発熱はそれ程でもなさそうだ。 ケーブルは対応品、SS-SAFC-SS07LKを用意した。 500GBプラッタ4枚構成なので、持った瞬間、ズッシリ感はある。 約5時間のNTFSフォーマットを経てOSインストール後に、パーティション分割をする。 起動用 C::100GB ストーレイジ D::1.800GB FATパーティション E::2GB OS: Windows 7 Ultimate 64bit CPU: Core i 7 920(Rev.DO) MB: Asus Rapage V Extreme の環境でBIOS Default AUTOにてベンチマークをとった。 [HD Tune 2.55] for C: Drive Minimum: 58.2MB/s Maximum: 136.6MB/s Average: 106.1MB/s Access Time: 14.3ms Burst Rate: 138.7MB/s CPU Usage: -1.0% Minimumスピードから伺えるのは、消電と言うこともあるのか4枚プラッタが暫時、スピンアップしているようだ。 ほぼスペック通りの内部転送スピードは実現されている。 Access Timeが芳しくないが、DiskインターフェースからOS起動への速度=Burst Rateが高いのに驚いた。 画像SGT-2 [CrystalDiskMark 3.0 beta 3] for C: Drive Test Size: 100MB / 500MB / 1000MB Sequential Read : 129.514 / 128.929 / 129.167 Sequential Write : 119.156 / 122.612 / 118.136 Random Read 512KB : 61.132 / 51.679 / 48.828 Random Write 512KB : 99.075 / 71.974 / 61.145 Random Read 4KB : 0.930 / 0.687 / 0.629 Random Write 4KB : 1.374 / 1.343 / 1.225 andom Read 4KB (QD=32) : 1.875 / 1.676 / 1.494 Random Write 4KB (QD=32) : 1.403 / 1.354 / 1.238 確かにTest Sizeが大きくなっても速度変化は、ガックリ低下は見られないが、IOPS値は、RAID Controllerに親しむ眼からは低い、と写る。Server用途にはむかない、と言うことだろう。 画像SGT-3 更なる詳細は http://club.coneco.net/user/8833/review/38045/
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ST32000641AS (2TB SATA600 7200) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2TB |
| 回転数 | 7200 rpm |
| キャッシュ | 64MB |
| ディスク枚数 | 4 枚 |
| 1TBあたりの価格 | - |
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