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FZM28GF18H
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 1.8インチ
- インターフェイス
- ZIF
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 80 MB/s
- 書込速度
- 40 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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FZM28GF18H のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私自身、PC中級者の下と思っています。 HDD換装ははじめてのことで、とにかく大容量のSSDを安く換装することだけを考えて、このSSDを選択しました。 工人舎SX3KX06MAのHDDは初心者?には優しく、ネジを3本はずすだけの簡単構造となっていましたので、交換作業はZIFケーブルが抜けやすいことに注意すれば何ら問題なく数分で完了します。 まず用意したものは、 ・SSD【FZM28GF18H】 ・データ移行ソフト【Acronis True Image(freeバージョン)】 ・USB外付けHDD【BUFFALO HD-PF120U2-BK】 ・カラのCD-R 1枚 以上4点と工具(ドライバーだけ) 手順は、 ・PCにデータ移行ソフトをインストールする ・外付けHDDを接続し、データをバックアップする(約2時間程度) ・CD-Rをセットし、ブータブルCDを作成する ・HDDとSSDを交換する ・ブータブルCDと外付けHDDをPCにセットして電源投入 ・後はソフトの指示に従ってデータをHDDに入れる(約1時間30分程度) 以上で作業は完了です。 作業時間はPCの環境にもよりますが、トータルで約4時間程度でしょうか。 換装後の結果は添付したベンチテストを伽藍いただければ一目瞭然だと思います。 読み込みは SSD>HDD 書き込みは SSD<HDD ただし、HDD搭載時には本体裏面とタッチパッドの横が熱くなりましたが、温かい程度に軽減されました。また、衝撃には強いと言われていますので心強いです。(それでも衝撃は与えないように心がけています。) その後、メモリを2GB(Transcend)にかえてみましたが、効果はありませんでした。
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秋葉館で購入して、自分でMacBook Airに取付けしました。 (初代MacBook AirはATAです。SATAではありません。) 内蔵されていたHDDを外して、このSSDに換装する訳ですが、 HDDと向きが異なるために、リボンケーブルの取り回しがミニマムになります。 リボンケーブルはソケットだけでなく、テープでHDDに留められていますが、 このテープをきちんと貼付けてやることに大きな意味があります。 すなわち、モバイルとしての振動を嫌ってSSDに換装した訳ですが、 肝心のリボンケーブルが振動によって浮いて来てしまい、 最悪の場合、外れてしまうという結果に、、、 いろいろ工夫しながら設置していますが、それでもだんだん外れてきます。 実は今朝もMacBook Airを分解して、このケーブルを挿し直しました。 そういう手間ひまを惜しまない方にはお勧めのSSDでしょう。 私の初代MacBook Airはこれで若返った気がしますし、 当分はこのまま使い続けようと思っています。 (ただし、カバンに精密ドライバを忍ばせる必要はありますが) ※速度や電力については、計測していないので無評価です。
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FZM28GF18H のクチコミ
(11件/3スレッド)
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Vaio Type Pの遅いHDDを換装しようとこのSSDを買ったところ、とんでもない「安物買いの銭失い」でした。まさか、今頃までプチフリのものが残っているとは思いませんでした。 XPの立ち上げで、パスワードを入れてから、タスクトレイに全部が揃うまで、HDDで26秒程度だったのが、2分56秒掛かります。読み込みは早いですが、Windowsは色々書き込んでいるらしくて遅いです。 CrystalDiskMarkも載せておきます。
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工人舎 SC に装着いたしました。SC シリーズに搭載されているHDDは、サムスン製か東芝製のいづれかです。一般的にはアタリのロットには東芝製、ハズレのロットにはサムスン製と言われています。サムスン製のHDDはアクセススピードが遅く不評でした。私のSCは運良く東芝製だったのですが、SSDに載せ換えたら、かなりスピードアップし快適です。 ただし取り付けには、1.8インチZIF用のフラットケーブルが必要になります。SC本体のケーブルを使うと、このSSDには緩く接触が不安定でアクセスしなくなる症状がでます。その為、市販のフラットケーブルを使って接続する事で、この問題を解決する事ができます。 SCシリーズは本体の分解が大変で、HDDに辿り着くまで、かなり本体をバラバラにしなければなりません。最初に取り付けで組み立てた後は、得意になって組み立てて「ヤッターッ!完成!」と張り切っていたのですが、電源を入れるとSSDにアクセスしたり、しなかったり・・・。\(◎o◎)/! この時は、かなりショックでした。(T_T) しかし、すぐに原因がケーブルだと分かったので、もう一度分解しフラットケーブルを交換して、すぐに問題解決しました。おかげさまで一日がかりでした。(-_-;) しかし今は、バッテリーの持ちも良くなり、アクセスも早く快適にアウトドアで使用しています。(^^)v
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先日SX3KX06MA(WindowsXP)を落としてメーカー修理をしたのですが、それ以来、純正HDDの調子が怪しかったので思い切ってSSDへの換装を試してみました。 パソコン中級者ですので、失敗してもよい覚悟でこのSSDを選択しました。 換装後の様子ですが、多少もたつく感がありますが通常使用では問題はなさそうです。 今度はメモリーを1GBから2GBに強化したいと思います。 純正HDDが60GBでしたので、128GBは十分の容量です。(パーテーションに若干失敗して、10GB程未割当となっています。)
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FZM28GF18H のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
1.8インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 80 MB/s |
| 書込速度 | 40 MB/s |
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