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Celeron Dual-Core E3400 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Celeron Dual-Core E3400
- クロック周波数
- 2.6GHz
- ソケット形状
- LGA775
- 二次キャッシュ
- 1MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Celeron Dual-Core E3400 BOX のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.85集計対象21件 / 総投稿数21件
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585%
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414%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。 比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。 普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。 動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。 少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。 余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。
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このCPUを使用するには、M/BでのBIOSアップデートが必要でしたが、そうするとOSのリカバリーの時OEM認証が通らなくなるので、仕方なく毎度F1キーを押しながら使用していました。熱や消費電力、処理速度に全く不満はなく、値段も手頃で最高でしたが・・・偶然 PENTIUM EXTREME 965(3.73GHZ)を入手、現状のBIOSのでそのまま使用できるためやむなく外しました。現在、新品同様の物が部屋に2個も転がっています(^_^;)。BIOSさえなんとかなれば・・・古いM/Bなので、仕方ないかもしれません。
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【処理速度】 標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。 メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。 最高4GHz近辺まで行けました。 正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑) LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・ 昔はCereronといえば・・・でしたが。 【安定性】 4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。 KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。 負荷時で35℃です それ以上温度が上がったことはありません。 【省電力性】 折角の省電力CPU。このような使い方は・・・ 【互換性】 成熟されてます。 【総評】 2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。 しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!
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Celeron Dual-Core E3400 BOX のクチコミ
(82件/13スレッド)
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このCPUがガチャで当たりましたが調べると切り欠きから2個目のピンをアルミホイルでかくすと2.70GHzぐらいまでOC可能とききましたがどう言う仕組みでしょうか? FBSを騙していると言う事ですが、FBSが対応しているマザーボードが必要なのでしょうか?またあのピンの部分はFBS信号ピンなんでしょうか?無知ですみません。詳しく教えて頂けますてましょうか? 最後に、、、アルミホイルOCは継続運用は危険ですか?最悪発火とかしますか?
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マザーボード:PTM900LF OS:Windows XP Home Service Pack3 BIOS Vendor:Phoenix Tehnologies,LTD BIOS Verson:Phoenix Award BIOS v6.00PG これにCeleron Dual-Core E3400 BOXを載せ様と思います。 また、VT-x機能が付いてるためVMware仮想化をしたいのですが問題はないでしょうか。
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Celeron Dual-Core E3400 は、下記のマザーボードに対応しているのでしょうか? ・GA-8I945GMF (Socket 775 - Intel 945G) 現在、Pentium4を乗せてます。
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Celeron Dual-Core E3400 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Celeron Dual-Core E3400 |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA775 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 2.6GHz |
| 二次キャッシュ | 1MB |
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