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TDP・PBP:65W
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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お気に入り登録2820Ryzen 7 9700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9700X BOX 1位 4.69
(63件)
412件 2024/7/31  Ryzen 7 9700X 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

マザーボードへの取り付けも簡単で処理速度も速くて満足です。CPUクーラーはFUMA3ですが、十分冷やせてます。

5コスパ無双の超優良CPU

ミドルハイのPC組むなら現状ほかに選択肢がありません。12900、14900、9800X3D、9950X3Dと使ってきましたが、結局これが普段使いマシンになりました。この性能で3万円台は価格がバグっています。 構成: 9700X+TUF GAMING B650EM-PLUS WIFI+Radeon RX9070+32GB+850W+CH260 【処理速度】 日常使いに不満を感じることはありません。 私はずっと、コア数=シネベンチのスコア=正義と勘違いしていました。8コア16スレッドは貧弱に感じますが、9700Xの強みは5.5GHzのシングル処理性能です。 この値は最新CoreUltra 270K PlusのPコアと同等、ゲーム最強9800X3D(5.2G)より上、10万円オーバーの9950X3D(5.7GHz)に迫ります。実効速度はIPCやキャッシュヒット率なんかで単純比較できませんが、9700Xはゲームベンチでも9800X3D比で8割くらいの値を出すので、ブラインドテストされたら大半のゲームで区別できないと思います。 8コアあればほとんどの用途で不足を感じません、コア数が増えても恩恵を受けるアプリは多くありません(9950X3Dでもゲームで使うのは8コアのみ)。その8コアが爆速で動く9700Xはとにかく強い。グラボに9070や9070XTあたりを乗せても負けません。これが3万円台なので、もはやコスパ無双のモンスターCPUです。 【安定性】 文句のつけようがありません。 問題が起きたことは一度もありません。今は選別個体が9750Xに流れてると思われるので、当たり石を引ける確率は下がっているかもしれませんが、わざわざOCする必要も感じません。 【省電力性】 文句のつけようがありません。 65Wでこの性能、簡易なマザボとAK400でフルパワーを引き出せます。GPUにもよりますが電源は650Wで十分、簡易水冷も必要ないのでトータルコストは更に下がります。 105Wモードが解禁されましたが、性能は誤差の範囲なので無理する必要はないと思います。 【互換性】 文句のつけようがありません。 AM5ソケットの互換性が強すぎます。65Wなのでローエンドマザーでも十分動きますが、せっかく息の長いAM5なので、9800X3Dあたりへの乗り換えを見越して12〜14フェーズVRMのマザーを狙ってもいいと思います。 しかも将来のZen6はAM5で確定、Zen7もAM5(との噂)。マザボへの投資が生きるのもAMDの強いところ。 当然ですがバイナリレベルでインテルと全く同じコードが動きます、違和感を感じることはありません。x64はAMDが作ってインテルが逆輸入したものです。 【総評】 これが4万円台なら他にも選択肢がありましたが、9750Xの登場で3万円台まで下がってしまい、悩む必要がなくなりました。これを買っておけば間違いありません。 65Wの超省エネを活かして、マイクロATXやミニITXのギチギチビルドもオススメです。私はDeepCool CH260で組みました。JONSBO D32、フラクタルTerraも面白いと思います。 うちはPC7台の多頭飼いですが、メイン機9700X、サブ機9800X3Dで他を使うことはほとんどなくなりました。ほとんどの人にオススメできる超優良CPUです。

お気に入り登録4735Ryzen 7 5700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700X BOX 6位 4.73
(226件)
1357件 2022/3/22  Ryzen 7 5700X 3.4GHz Socket AM4 8コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5かなり良い。DDR5メモリが値下げされるまでの耐え

【処理速度】 Valorantを主にやっており、プチフリなどの現象が無くなった。 【安定性】 何も不具合なく使用できてます。 【省電力性】 気にしてないので未評価。 【互換性】 AM4マザーボードを持っているなら全然選択肢としてありだが、新規で組もうと思っているのなら要注意。 【総評】 昨今のDDR5の高騰を耐え凌ぐ為購入に至りました。 最新世代と比べたら見劣りしますが、まだまだ現役のCPUなんではないでしょうか。 追記 快適に使用出来てます。 また2万円で買えてよかったです。1万円以上値上がっているますのでね。

5DDR5メモリが高騰でも十分使えるCPU

【処理速度】5 8コアもあり価格以上の処理速度アップです。 【安定性】5 一度もトラブルなくインストールから3ヶ月間使用出来ています。 【省電力性】5 TDP65Wですがさらに抑えて省エネで使用できるのが良いです。 【互換性】ー いくつもの種類は試していませんので無評価 【総評】5 安価で省エネで処理速度も十分で満足です。

お気に入り登録296Core i5 14400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400 BOX 10位 3.50
(2件)
6件 2024/1/ 9  Core i5 14400
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 730 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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411世代間の進化を見せつけられた

i5-3470からの乗り換えです。 まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。 ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。 フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。 今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。 ■現構成 自作 CPU: i5-14400 GPU: Intel UHD Graphics 730 RAM: 32GB M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4 PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W SSD: WD Blue SN850 HDD: Hitachi HDT725032VLA360 ■旧構成 Dell Optiplex 7010 CPU: i5-3470 GPU: Intel HD Graphics 2500 RAM: 4GB M/B: - PSU: - SSD: Toshiba THNSNH128GCST HDD: -

3i5-14400に修正パッチを適用した結果…インテル〜最(以下略

第14世代CPU・i5-14400もi3-14100と同じく前モデルに対して 僅かなクロックアップのみで目新しさはありません。 そう言いつつ13400ユーザーの僕は14400を購入しましたw 過去最大級に頭カラッポ+勢いでやってしまった感があります(汗 今回、自身にとって初めてCPUフレーム(反り対策)を装着 (※)した状態です。 それでは13400と比べつつ、レビュー致します。 (※ 新品マザーボードで行うとマザーボードの保証が無効に    なるので要注意。全てに於いて自己責任です。)     【 処理速度 】 基本的な構成はi5-13400での構成をそのまま引き継ぐ形ですが CPUクーラー交換、CPUフレーム装着と一部変更しています。 ・CPU       i5-13400 → i5-14400に交換  ・マザーボード ASRock B760M-HDV/M2.D4         (BIOSはVer.6.08 / BFB値75W設定) ・メモリ      KLEVV KD4BGUA80-32N220D 32GB×2 ・SSD      Samsung 870EVO 500GB ・CPUクーラー  ARCTIC Alpine17→GELID Slim Silence Blackに変更          (共にグリスはMX-4使用) ・グラボ     無し ・PCケース   COOLER MASTER  MasterBox E300L ・電源      Corsair CX450M 2021 ・OS      Windows10 home 22H2 64bit   ・他       親和産業 SMZ-CPUF-1700(CPUフレーム) i5-14400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16425 pts シングル  1813 pts i5-13400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16097 pts シングル  1790 pts 前回と同じく 「新型 > 旧型 」の形で性能アップしています。 と言っても、性能差は僅かで13400との体感差は全く無いです(大汗 最高動作クロック周波数が僅か0.1GHzしか上がっていない事を 見れば妥当な結果だと思います。 ちなみに13400と同じく10コア16スレッド・Eコア化ですが13400の レビューで書いた内容と変わりはありません。 Eコア化はベンチソフト測定では性能アップはしていますが YouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見るとゲームに おいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。 【 安定性 (※)】 室温26℃でi5-14400のアイドル時のCPU温度は34℃前後。 13400とほぼ同じです。 CINEBENCH R23・マルチ測定時は最高で61℃、シングル測定時は 最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありません。 今回、CPUクーラーを換えたのですがアイドル時には13400と殆ど 変わらない温度だったので「買って失敗かな?」と思いましたが、 マルチ測定時での温度の抑えは前のCPUクーラーより格段に 良かったので交換して正解でした。 あと、アイドル時のコアスピードですが14400も13400と同じく 498MHzと低いです。 (※ 修正パッチ適用してしばらく様子見なので無評価にします) 【 省電力性 】 HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で アイドル状態のワット数値を見ると3.0〜3.4Wと13400と 殆ど変わりません。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W) アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてパワーと 省電力性のバランスが良いCPUだと思います。 ちなみにCINEBENCH R23測定値時の消費電力ですが ソフトでの計測になりますがHW Monitor、Core Temp共に 67W前後でした。 【互換性】 発売開始して半年以上経つので各社LGA1700マザーボードも 第14世代のCPU対応BIOSになっている物が販売されていると 思いますが、店での在庫期間や中古品によってはBIOSが 初期のままの場合もあるので第14世代のCPUを購入する際は マザーボード側も確認をしたほうがいいと思います。 【 総評 】 今回14400と13400を比較しましたが…同じような物です(苦笑 i5-14400は13400の流れを組み、CPUクーラーもトップフロー型 のCPUクーラーでも熱を抑え込む事が可能のCPUです。 絶対的な性能を求めず、でもi3よりは余裕を持たせたいという人に 向いているCPUだと思います。 【 追記 】 現状に合わせて再度書き直します。今までの流れとしては… 第13・14世代CPUの不具合問題で「自社のマイクロコードに原因」 である事の報告と8月中に修正パッチをリリースする予定の発表有 ↓ 該当するCPUについて ・第13・14世代のデスクトップ、プロセッサーでベース電力が65W以上  のもの(65Wの非Kを含む)は電圧上昇問題の影響を受ける可能性がある ・ただし、記載された全てのプロセッサーが問題の影響を受ける、  (または受ける予定)事を意味するものではない ↓ 保証に関して通常保証に+2年の延長保証を加える 但し全ての第13・14世代CPUにではない i5でも13400、13500、14400、14500等は対象外 とまぁ、こんな感じですかね。 そして延長保証の対象CPUとは別の意味で不安というかハッキリ していないのでは?と思うのが当i5-14400と13400になります。 今回の不具合で問題視されている「B0」ステッピング仕様の物が 14400、13400にもあるのですがそれで問題があるのか?無いのか? 今現在intelからは何一つ発表されておりません。 ちなみ僕の14400は「B0」なので修正パッチを当てるしかないと 思っています。 そうしているうちに修正パッチ、いわゆる「Microcode 0x129」適用 のBIOSが出たので早速アップデートしました。 マザーボードはASRock B760M-HDV/M2.D4でBIOS・Ver.8.01が 今回適用されたBIOSになります。(PL1、PL2も設定し直し済) CINEBEMCH R23での比較になりますが マルチ測定値 /(旧)16425 pts→(アップデート後)16394 pts シングル測定値/(旧) 1813 pts→(アップデート後) 1828 pts 殆ど変わりません。誤差の範囲です。 測定中のCPU温度が少し上がったかな?程度ですかね。 取り合えずしばらくはこれで様子を見ていきます。 14400は使い勝手が良いCPUなだけに今回の問題でケチがついた 形になってしまった事は非常に残念です。 二度とこういう事が無いようにintelにはしっかりしてほしいですね。

お気に入り登録634Ryzen 5 5500GT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500GT BOX 12位 4.67
(19件)
89件 2024/2/ 2  Ryzen 5 5500GT 3.6GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5コスパ・タイパに優れた選択肢

【処理速度】 Ryzen 3 2200Gからのアップグレードです。世代が進んだ分、動作のレスポンスが目に見えて向上し、非常に快適になりました。 【安定性】 換装前後で変わらず、非常に安定して動作しています。 【省電力性】 特に測定はしていませんが、大きな変化やトラブルは感じられません。 【互換性】 マザーボードのBIOS更新だけで認識され、OSの再インストールも不要でした。 【総評】 「互換性のAMD」という言葉通り、既存の環境を維持したままスムーズに移行できました。手軽に性能を底上げしたい方に最適です。

5Windows11対策事案

【処理速度】 i7-3770Kからの移行だったので隔世の差です。 普段使いでは困っていなかったもののWindows問題で アップグレードを余儀なくされ、おまけに速度も向上 定番のベンチはするもののGPUは入れていないので 完走賞レベルのスコアでした。ほかに5060機があるので これはよっぽど掘り出し物の90x0か40x0が転がって いたら乗せてみようかな程度です。なのでしばらく メモリーを含めリソースがとられているので本気は まだ出していません(笑) 【安定性】 AMDダメじゃんはもう過去のもの。人間贅沢なもので ダメがAMDのお家芸。メモリ相性交換に秋葉に2回行くのが AMDだったじゃん。まったくありません。それはそれで 寂しいです。 【省電力性】 MAX45Wでこの実力。昔のノートレベルです。 前回が77Wだったので今はファンがほとんどサボってます。 【互換性】 AM4は終焉なので載せ替えはできません。DDR4なので幾分 高騰は避けられていますのでソッチに課金します。MBは潤沢 でハイエンドを目指さない方はあえてこのAM4のCPUはアリです。 【総評】 Windows11対策で急遽だったので近場のZOAでありもので 決定しました。後からここを確認しても秋葉の電車賃入れたら 地元が安いので万事OKです。この石を外しても使い道はないので アップグレードは予定していません。 今回は5万で入れ替えを「縛り」にして組みました。OSは足が 出ましたがハードは叶いました。箱と電源は流用です。このように 枷があるのも楽しみの一つです。ドリームマシンも楽しいですが 箱・電源もったいないなぁという逆転の発想からAMD安いよね じゃあやってみるかという不思議な成功体験でした。

お気に入り登録391Core i7 14700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700F BOX 14位 5.00
(4件)
152件 2024/1/ 9  Core i7 14700F
(Raptor Lake Refresh)
2.1GHz LGA1700 20コア 28   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5マザボ更新で安定

何かと批判されがちな世代ですが、安定して動作しています。 マザボのUEFIをちゃんと更新したおかげか、例の電圧問題には一回も出くわしておりません。 処理性能もさすがのCore i7で、4K動画編集もプロキシ無しで強引にできるぐらいには使えます。 これでいて空冷クーラーの虎徹Mark.3でも問題なく冷やせるのが良いと思います(さすがに付属品のリテールクーラーだとムリだと思う)。 なお、F付CPUはオンボードグラフィック非搭載モデルなので、グラボ必須な点は注意が必要ですね。

5DDR4メモリーを使い、出来る限り安く高性能を狙いました

この世代はi9で高性能を狙うか、i7以下で価格を抑えるかで判断が分かれます。 この製品はi9程の程のスレッドが必要で無い時に、出来る限り低価格で高性能を得たいとすると選択肢に入ります。 私の場合は、DDR4メモリーを使いたいので対応マザーと一緒に購入しました。Fタイプなので内蔵グラフィックスはありませんが、メモリースピードをCPUに全振り出来るのでDDR4メモリーを使う時に保険になると思います。 インテルCPUであれば互換チェックの最右翼になる訳で、噂はさておき鉄板ですね。次世代のマルチダイに不安を覚えるなら、今でも選択肢に入ると思います。 【総評】 消費電力の問題でシングルスレッドが頭打ちになり、マルチスレッドで性能を出す時代になりましたが、マルチスレッドを使うにしても限界があるのは事実。また、マルチスレッドとなるとメモリースピードが重要になります。自分の使い方に合わせたCPUとメモリーの選択が重要になります。 どうしても消費電力が気になる時は、マザーボードの設定を変えるとノート級に抑える事にもチャレンジできるのが強みです。

お気に入り登録692Core i5 14400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400F BOX 15位 4.82
(9件)
12件 2024/1/ 9  Core i5 14400F
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5扱いやすい

ゲーム性能ちょっと物足りない部分はあるけど じゅうぶん動いてくれるし Ryzen5700Xに勝てる性能だったり 熱くならない部分が極めて優秀と感じました メモリが高いのでDDR4メモリでしばらく粘ります

5バランスが取れたCPU

【処理速度】以前使用していたCore i7_3770と比較して感覚的に早いです。 体感的には3.7GHzでも4.7GHzでもあまり変わりないと思っています。 【安定性】購入から2か月ほど毎日使用していますが問題ありません。 【省電力性】スペックには65Wとありますが、ターボブーストが常時働いているのでそれ以上の消費電力だとは思っています。 【互換性】対応ソケットが1700なので大丈夫です。「Intel CPU問題」の対象外CPUですがBIOSアップデートは必須です。 【総評】Core i7_3770対応の「Z77のマザー」が故障したので思い切って買い替えてみました。 処理が重くなるとターボブーストが働きクロックが2.5から4.7に自動で変化します。 コア数も10コアとCore i7_3770の2倍以上なので、重いソフトを動作させたときに処理が落ちず継続してソフトを使用できているので買ってよかったです。

お気に入り登録771Ryzen 5 8600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8600G BOX 17位 4.81
(24件)
65件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8600G 4.3GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 760M 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5リビングPCとして

2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。 AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。 構成 CPU これ ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4 メモリ Adata ddr5 8GB×2 SSD Adata sata ssd 120GBなど OS Pop! os 総額として大体60kでした。 【処理速度】 特に大きな問題はありませんでした。 【安定性】 Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。 (複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。) 【省電力性】 DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。 【互換性】 Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。 UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。 TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。 【総評】 チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。 余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)

5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい

AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。) ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。 これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。 実際に使ってもバランスが良いと思います。 もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。 CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。 結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。 気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。

お気に入り登録137Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Cooler
  • ¥10,980
  • ソフマップ.com
    (全19店舗)
18位 4.00
(2件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
  • トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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4Windows11のハードウエア要件対応に

 所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。  付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。  換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。  対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。  最後に自分の利用環境を書いておきます。  CPU: Ryzen 5 3400G(本品)  M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)  主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴  今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。  「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。  「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。

4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)

先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。 マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。 グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。 ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。 所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。 ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。 特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。 WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。 以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの? 総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。 INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。 前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。 型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。 逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。 中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。 パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。

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Ryzen 5 5600 BOX
  • ¥22,800
  • ソフマップ.com
    (全12店舗)
18位 4.83
(52件)
248件 2022/3/22  Ryzen 5 5600 3.5GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5コスパに優れるいいCPU

【処理速度】 予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から このCPUに落ち着きました。 【安定性】 不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。 OSはLinuxでも特に影響なかったです。 【省電力性】 高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。 【互換性】 全く言うことないです。 【総評】 メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、 物入りで選択できない状況でした。 手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。

5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに

自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。 CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。 BIOSのアップデートは必須です。 時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。 負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。

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Core Ultra 5 225 BOX
  • ¥26,980
  • ディーライズ
    (全29店舗)
23位 4.80
(4件)
14件 2025/1/27  Core Ultra 5 225
(Arrow Lake)
3.3GHz LGA1851 10コア 10 Intel Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
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5思った以上に意外に良かった225

ウルトラも試そうと購入。225は消費電力も少なく扱いやすかったです。また、処理性能は思った以上に良く、ゲーミングでも予想以上の働きをします。確かに今はRyzenが優勢ではありますが、こちらも、意外によかったです。

5思ったより早くて省エネみたいです

 どうやらCPUとしてのスコア的にはコア数の多いi5 14500並みであるようですね。 そのうえでiGPU性能が大きく向上してるようで、 事務用途、家庭用PCとして十分なコスパです。 black fridayセールで凡そ24,000円を切るくらいです。  クーラーも付属のもの使用で、今の時期なら70℃を滅多に超えることもありません。 おそらくこれが最後となりそうな妻用のPCとして使用しました。  

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Ryzen 5 9600X BOX
  • ¥33,880
  • ディーライズ
    (全26店舗)
23位 4.72
(19件)
36件 2024/7/31  Ryzen 5 9600X 3.9GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
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5コスパを求める場合の決定版

値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。 ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。 モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。

5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…

コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる) もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない) ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。 ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!! 普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。 FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。 でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!

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Ryzen 5 8500G BOX
  • ¥20,680
  • ディーライズ
    (全31店舗)
25位 4.42
(20件)
102件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8500G 3.5GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 740M 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。

サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。 マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi CPU:Ryzen 5 8500G メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚 SSD(OS用):Crucial MX500 500GB SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚 電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。) OS:Windows 11 Pro 目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。 処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。 安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。 省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。 互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。 総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。

5コスパよし

CPU:Ryzen 5 8500G マザー:PRIME A620M-K-CSM メモリ:W5U4800CS-8G 電源:PK550D 上記で1台組んだが、安定している。 GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。

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Ryzen 5 7600 BOX
  • ¥25,644
  • ディーライズ
    (全30店舗)
25位 4.79
(33件)
83件 2023/1/ 6  Ryzen 5 7600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5コスパがいい

 Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。 【性能】  前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。  CINEBENCH R23(マルチ)   4332 → 13987  PassMark   4612 → 11116  CPUmark   7687 → 27907  3DMARK(TimeSpy)   6529 → 7524  FF14暁月   13783 → 19276  FF14黄金   11105 → 13298  FF15   8020 → 8684 【発熱】  CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。 【コスパ】  株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。 【選定】  購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。  7600X:安価、TDP105W  7600:安価、TDP65W  8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少  9600X:高価、TDP65W 【構成】  ケース:Sharkoon SHA-S1000-V  マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI  CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX  メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]  グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6  SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP  HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142  電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK  CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)  ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP  ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM

5初めての自作PCに

【処理速度】 かなり古いPCからの乗り換えだったのでエントリーモデルの7600でもかなり早く感じます。そのうち上位モデルに買い替えるまでの繋ぎのつもりでしたが、今のところ買い替えの必要性を感じません。難しいことをしない方ならこれで十分足りるかと。 【安定性】 問題なく動作しています。安い簡易水冷と組み合わせていますが発熱がちょっと気になります。それでもベンチマークで負荷をかけて86℃くらいなので細かいことを気にしなければ大丈夫そうです。※私のグリスの塗り方が悪かったようで、CPUクーラーを取り着け直したあとは夏場でも80℃以下になりました。 【省電力性】 CPUのみの場合は普段は20〜30Wくらい。YouTubeで4K動画を再生してるときやゲームをしているときでも30〜40W程度です。標準では内蔵GPUも動いてるので、それを無効にしなければ実用上はもうちょっと多くなるかと。BIOSから無効化できます。 【互換性】 MSIのマザボ、Acerのメモリと組み合わせましたが特に問題なしです。 【総評】 初めての自作に使いましたが、安価ながら性能に不足はなくとても気に入っています。

お気に入り登録758Ryzen 5 5500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500 BOX 27位 4.70
(57件)
62件 2022/3/22  Ryzen 5 5500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5動画見る分には申し分なし

【処理速度】 - 【安定性】 不安定になることが少ないAMD 【省電力性】 - 【互換性】 IntelからAMDへの変更の為特になし。 【総評】 親のPCとして作りました。 前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな? 動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな 今回組んだ構成 OS:Windows 11 Home マザーボード:MSI A520M-A PRO CPU:Ryzen5 5500 CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK GPU:GT1030-SL-2G-BRK メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8 ケース:恵安 KX-M01

5Windows11へ安く対応するなら

【処理速度】 遅くない むしろ速い アップデートの時間が短くなった 【安定性】 不安定な動きはない 【省電力性】 問題は感じない 【互換性】 マザボは選択肢が広い 安価なもので問題なかった 【総評】 Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな? ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です

お気に入り登録338Ryzen 5 5600GT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600GT BOX 28位 4.64
(9件)
12件 2024/2/ 2  Ryzen 5 5600GT 3.6GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5安心迅速

最適価格で迅速に、交換作業及びバージョンアップをスムーズにできました。また、利用したいと思います。

5サブマシンのCPUとして選択

 10年以上のブランクを経ての自作PCです。現在使用中のサブマシン(intel Core-i3 3220)がWindows11に対応しないため、そのための後継として組みました。用途はネットサーフィン、YouTube動画視聴、MS-OFFICEソフト使用です。将来的にグレードアップする予定もなく、Windows11対応マシンを安価に作ることが目的でしたので、AM4の中で比較的安価、かつグラフィック機能を内蔵しているこのCPUを選択しました(税込19,800円で購入)。他のパーツ構成も最小限度に選択しました。 マザーボード  ASUS PRIME A520M-E(税込5,980円) メモリー  crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GB×2枚組(税込5,430円) SSD  Apacer AS2280P4X 1TB(税込7,680円) 【処理速度】  私の用途においては十分高速で、快適に動作しています。CPU性能の向上はもちろん、システムドライブが従来使用していた2.5インチSATAからNVMeに変わったことも大きいと思います。 【安定性】  まだ数回しか使っていませんが、トラブルなく安定しています。 【省電力性】  計測していないため分かりませんが、Pentium4,AthlonXP時代に購入したケース(300W電源)に組み込んでおり、問題なく動いていることから、消費電力は高くないと思います。 【互換性】  AM4のため、AM5ほど対応マザーボードの種類は多くないものの、まだ予算や用途によって選択できる幅はあると思います。 【総評】  第3世代のCore-i3との比較ではありますが、かなり高速になったと思います。画面も綺麗でサクサク動作しています。今さらながらのベンチマークかも知れませんが、SUPER-pai 104万桁を走らせると7秒で計算完了しました。Zenアーキテクチャ以前のAMD CPUはもっと遅かったような記憶があり、シングルコア性能も大幅にアップしたのではないかと思います。PCケース流用とはいえ、4万円以内で十分な性能のマシンを組むことができ、満足しています。

お気に入り登録1086Core i5 12400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400 BOX 32位 4.67
(45件)
229件 2022/1/ 5  Core i5 12400
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 730 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5サブPC用として

将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管 してましたが、本製品入手がきっかけになって 最近自作サブPCとして組み立てたばかりです 入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、 電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと 思い選びました 自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF (16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで 対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち 信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から サブPC使用目的として最適だと判断し選びました CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた パーツを再利用してます 【サブPC構成】 ・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM                          ・CPU :Intel Core i5 12400                            ・CPU クーラー:Noctua NH-D9L                         ・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2                       ・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC                  ・SSD :Samsung 980PRO_1TB         ・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze        ・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)                  ・OS :Windows 11 Pro    【メインPC構成】 ・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF                         ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加  ・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2                         ・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス                 ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用) ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用        ・ケース:Okinos Cypress 3 Wood                          ・OS :Windows 11 Pro 

5完成しました

13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。 一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155 CPU:Core i7-3770K MEM:CFD DDR3-1600 16GB SSD:CRUCIAL MX500 500GB OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが 何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700 CPU:上記の通り MEM:Crucial DDR4-3200 32GB M.2ssd Crucial P310 1TB OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い) 他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等) 順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も 無く動いています。満足

お気に入り登録88Core Ultra 5 225F BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 5 225F BOX 34位 4.00
(2件)
0件 2025/1/27  Core Ultra 5 225F
(Arrow Lake)
3.3GHz LGA1851 10コア 10   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
414400fとの比較

このCPUを選ぶときに気になるのは14400fとの競合だと思います。 私が買ったとき14000fは2万円で値上がり傾向、225fは2.5万円で値下がり傾向でした。 最終的な性能に言うほど大きな差がないので、結局LGA1700か LGA1851のどっちのソケットを選ぶかと言うことになるかと。 LGA1700はDDR4も選べるのと、現在終売で値上がり傾向とは言えまだ比較的安いメリットはありますが、個人的には今後の入手難易度が上がることを考えてDDR5にしたいと考えました。 購入したのがパソコン工房ですが、パソコン工房では LGA1851対応のasus B860マザボがWi-Fi付きで15000円と安かったのと、 LGA1700は DDR5対応になると一気にマザボが高くなるので、結局225fを選択した感じです。 長々と書きましたが、結局そのとき入手可能なマザボ、メモリとの組み合わせで14400fとどちらが最適か考える形になるのかなと。 14400fが最近のIntelでは特にコスパ優秀と言われるくらいですから、225fもその立ち位置になるでしょう。 ここまでなぜ買ったかを書きましたが、基本性能に不満はありません。価格が安ければ安牌だと思います。

4発熱や省エネを気にする方に(価格がもう少し安ければ)

父親の書斎のデスクトップを新調すべく購入。 省エネ重視やシンプルな構成を検討している方は候補に挙げていいと思います。 ただ、価格がまだ落ち着いていないのが玉に傷ですね。 満足度:★★★★☆ 満点でないのは価格面です。 処理速度:★★★☆☆ 省エネ重視なので多くは求めませんが、十分条件は満たしてます。 安定性:★★★★★ 定格運用+付属のリテールクーラーできっちり安定してます。 省電力性:★★★★★ 200WのTFX電源でばっちり運用可能です。 互換性:★★★☆☆ ソケットの互換性に限ってはインテルは毎回の事ですので。 構成 CPU:これ ※リテールクーラーはAinexのBS-1700で固定 M/B:GIGABYTE B860M-D2H RAM:Crucial CP2K16G56C46U5(16GBx2) SSD:WD BLUE WDS500G3B0E-EC(500GB)2枚(システムとバックアップで各1枚) 電源:NEC-MATE(Pen4時代)の純正TFX電源(200W) ケース:NEC-MATE(Pen4時代)の純正品 OS:Windows11 PRO

お気に入り登録8Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Cooler 36位 -
(0件)
0件 2025/9/19  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
お気に入り登録138Ryzen 5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600 BOX 38位 4.34
(4件)
0件 2025/3/10  Ryzen 5 9600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。

Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。 ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。 【処理速度】 軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。 【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。 【省電力性】 消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。 【互換性】 Intelからの乗り換えなので互換性は無し。 AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。 【総評】 国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。 3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。 海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。 1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。

5エコモード

これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました. この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います. 室温16°c アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした. ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした. cinebench r23 single2077 multi16583 CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です. 追記 cinebench r23シングルスコア 全てuefi設定のPBO amd eco mode cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt 電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。 追記2 微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。 大雑把な設定方法ですが 1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。 2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。 あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。 このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。

お気に入り登録278Core i7 14700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700 BOX 38位 4.75
(9件)
227件 2024/1/ 9  Core i7 14700
(Raptor Lake Refresh)
2.1GHz LGA1700 20コア 28 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5憧れの 14世代Corei7

【処理速度】 14世代 一抹の不安もあるが満足 【安定性】 ◎安定 【省電力性】 発熱 様子見 【互換性】 ◎LGA1700 【総評】 i3 12100Fを交換 価格もこなれています。 全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。 i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。 i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録 マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文 虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃ でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去 以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ

54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい

【構成】 CPU:Intel Core i7-14700 CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、 i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。 【処理速度】 TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。 【安定性】 第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。 【総評】 2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。 この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに ちょうどいいCPUだと思います。

お気に入り登録2040Core i5 12400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400F BOX 42位 4.61
(42件)
354件 2022/1/ 5  Core i5 12400F
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5値段以上の性能

12世代のcpuではとてもコスパがよいと思います。この値段でこの性能は驚きです。

5優秀なCPUです。

【処理速度】 普通だと思う。 【安定性】 2年近く使っても安定してます。 【省電力性】 とにかく消費電力が低い。発熱が低い 【互換性】 12世代、13世代、14世代対応のマザボは今は多い。中古も。 【総評】 AsrockのH670M mATXにつけてます。本当はATXが欲しかったんですが中古のATXが無くて。 あまりにも優秀で他のCPUに変えたくないくらい。 ネット視聴時、27℃ エンコード時47℃くらい6Pコアが省電力モードでも良く働く。 メイン機のi5-12600Kは電力制限しようかと思うくらいです。 こいつは一日中つけっぱなしにしても省電力モードでもサクサク動きます。 ゲームはしないのでIntel ARC380 genie をつけてます。 ゲームする人でもGPU次第で動くと思います。youtubeで観ました。

お気に入り登録2818Ryzen 5 5600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600X BOX 42位 4.77
(365件)
1147件 2020/10/ 9  Ryzen 5 5600X 3.7GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
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5費用対効果が高い

【処理速度】 スペック通り。 こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。 【安定性】 安定しています。 付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。 重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも 快適に使えます。 ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。 【省電力性】 省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。 AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。 【互換性】 AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。 今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。 【総評】 価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。 そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。

5ライトユーザーには十分なスペック

【処理速度】 中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。 【安定性】 3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。 【省電力性】 最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが… 【互換性】 どこのメーカーでも対応製品出ていますね。 【総評】 コストパフォーマンスに長けている製品です。

お気に入り登録53Ryzen 5 7500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7500F BOX
  • ¥27,788
  • onHOME Kaago店
    (全21店舗)
45位 4.00
(1件)
0件 2026/1/ 5  Ryzen 5 7500F 3.7GHz Socket AM5 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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4そこそこの性能

一般的な用途やゲームに使うには困らない性能 最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。 普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。

お気に入り登録1075Ryzen 7 5700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700G BOX 45位 4.61
(91件)
349件 2021/6/ 2  Ryzen 7 5700G 3.8GHz Socket AM4 8コア 16 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU

【処理速度】 最も処理性能を必要とするのは ゲームですが、軽いゲームなら できます。 動画再生・インターネットなど 殆どの用途は、これで十分です。 【安定性】 大変安定して動作していて これまで異常を起こしたことは ありません。 【省電力性】 計測していませんが、 そんなに電力を消費しない用途に 使用しています。またM/Bの設定により 消費電力の設定ができるのが良いです。 【互換性】 AMDはAM4も重視している印象が ありますが、新しく作るのなら やはりAM5が良いと思います。 でもAM4から急いで移行する 必要はないでしょう。 【総評】 AMDのCPU内蔵グラフィックは 優れたもので、このままでも 使用できますが、色の彩度が 上がるため、写真の趣味には 向いていません。またCPU内蔵の GPU性能では、カメラメーカーの 提供するアプリケーションを 動作させることが不可能のため 別途グラフィックボードが必要になります。 最後にAM4のCPUには沢山のピンが ありますから、曲がらないように 注意が必要です。CPUの着脱は 斜めにならないように気を付けてください。

5Diracの演算処理用

オーディオ用に清音PCをRizen3 Pro 4350Gで組んでいました。 AVアンプの音響処理アプリ「Dirac」の演算処理に時間を要するため、Ryzen7に変更しました。 ソケットがAM4で、かつ、ファンレスのケースに収めているので、TDPがちいさなものという条件でした。 Dirac処理の時間はわずかに短くなっただけでした。 AMDはソケットの寿命が長く、CPUのアップグレードがしやすくて重宝しています。 しばらく使えそうです。

お気に入り登録608Ryzen 9 7900 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900 BOX 53位 4.92
(22件)
118件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7900 3.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5PBO設定オフ前提のCPU

【処理速度】 ・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。 FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。 【安定性】 ・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。 ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。 何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。 ASUSのマザボ利用してますが、 ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。 【省電力性】 ・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。 【互換性】 ・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。 【総評】 ・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。 簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。 黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。 GPUは両方4080sを使用。 PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。 というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?

5抜群のワットパフォーマンス

【処理速度】 非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。 【安定性】 ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。 【省電力性】 12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。 【総評】 カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。

お気に入り登録60Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler
  • ¥41,980
  • ディーライズ
    (全26店舗)
56位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU

ASRockのベアボーン DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。 2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。 AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。 またモノシリック設計なのも好感が持てます。 メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。 〜〜構成〜〜 ◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター) DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP ◆CPU Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機) 47800円 ◆CPUクーラー NH-L9a-AM5 ◆メモリー W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]

お気に入り登録680Ryzen 7 8700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX 56位 4.83
(17件)
190件 2024/2/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5AM5で安く組むならコレ

【処理速度】 処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。 【安定性】 今のところ落ちたりはしていない。 【省電力性】 グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。 【互換性】 互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。 【総評】 安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。

5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー

【処理速度】 8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。 GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので 大変る満足しています。 【安定性】 安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。 【省電力性】 省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を 内臓している割には消費電力少な目です。 【互換性】 x86アーキテクチャのため。互換性については特に 気になることはありません。 【総評】 AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。

お気に入り登録159Core Ultra 7 265 BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 7 265 BOX 61位 4.34
(3件)
18件 2025/2/21  Core Ultra 7 265
(Arrow Lake)
2.4GHz LGA1851 20コア 20 Intel Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。リテールBox版で、CPUクーラーが付属する。
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5定評通りの高性能CPU

【処理速度】 重いという評価も散見されるWindows 11 ProでDAWなどのそれなりに重いアプリを無理なく動かせています。 かなり高速、と考えていいと思います。 【安定性】 安定している時間帯が圧倒的に長いので少々気が引けますが、気になっている挙動があるので書いておきます。 使用開始から半年ほどの間に数回、Windows 11 Proで画面がすべて映った状態のまま一切の入力を受け付けなくなるという症状に見舞われています。 マウスカーソルも通常の形状のまま、一切動かずクリックもできません。キーボード入力も受け付けず、いわばキャプチャした静止画を見ているも同然の状態に陥り、強制終了するしか手がなくなります。 この事象の原因が本CPUにある可能性は必ずしも高くありませんが、いちおう情報提供しておきます。 【総評】 定評通りの高性能CPUです。

4約25年ぶりの自作PCにて、、

【処理速度】 比較的CPUの使用率が高いといわれるゲームで使用しているが、今のところ何ら問題なくスムーズに処理されている。ゲーム以外のオフィス的使用については、もう十分すぎる処理速度。 【安定性】 今のところ何らトラブルは起きておらず安定して動作している。 【省電力性】 NZXTの簡易水冷クーラー使用で上記のゲーム使用時で60℃台くらい、オフィス的使用では30℃台〜40℃台と安定している。デスクトップなのでバッテリーではないが、電源もファンがうなることは今のところ全くない。 【互換性】 対応マザーボードはいくつも選択肢があり、十分ではないか。 【総評】 頻繁にPCパーツを買い替えたりするタイプではないので、しばらく使えそうなスペックとして選択。今のところ上記の各ポイントにおいては不満は特に無いし、満足できる買い物だった。

お気に入り登録925Ryzen 7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX 65位 4.79
(35件)
108件 2023/1/ 6  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5これで十分です

久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。 参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。

5今でしょ!AM5への移行は

【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)  プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)  ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド 【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?  相性でメモリ使えなかったことは無いけど 【省電力性】?空冷で十分  スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる 【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?  次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能 【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足  現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。 PC構成 CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット

お気に入り登録55Ryzen 3 5300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 5300G BOX 67位 4.00
(1件)
1件 2024/11/ 5  Ryzen 3 5300G 4GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適

【処理速度】 CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格 GPU性能:爺力GT1030と同格 【安定性】 定格で使う限り、何ら問題なし 【省電力性】 TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可 【互換性】 Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可 2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの 対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第) PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link) 【総評】 CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、 自作市場向けにも販売開始されたものとなります。 PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要 イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので 本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、 本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません 2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが 一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が 登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン (Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配? 今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが 本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる 「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし 【参考】当方での導入例 親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入 CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上) RAM:8GB SSD:240GB M.2 SATA SSD OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)

お気に入り登録228Ryzen 5 4500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 4500 BOX 74位 4.21
(13件)
65件 2022/6/ 3  Ryzen 5 4500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5安いは正義!!

サブ機環境 CPU AMD RYZEN5 4500(当製品) メモリ 8G×2 マザー MSI A520M-A PRO ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD 電源 300W グラボ 1050Ti モニタ FHD 【処理速度】 俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。 シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は 必要にして十分。 【安定性】 まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。 マジですっぽんするよw 付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、 インテル風に触ると簡単にやられます。 はがす前にねじるようにしないといけません。 新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから これだけはいただけません。 それ以外は動作上の不具合はありません。 【省電力性】 MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では 軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の はずですので、これはいい感じですね。 【互換性】 AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。 【総評】 サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。 もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが 計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。 シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると 相当安いので、妥協する価値は十分あります。

5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU

【処理速度】 『速い』という言葉に尽きる この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた 【安定性】 普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う 【省電力性】 正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない 【互換性】 Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。 特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。 ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう 【総評】 Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)

お気に入り登録1900Ryzen 5 5600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600G BOX 74位 4.74
(200件)
965件 2021/6/ 2  Ryzen 5 5600G 3.9GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5サブ機として十分の性能

【処理速度】 通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません 【安定性】 あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています 【省電力性】 TDP65W 発熱も気になりません 【互換性】 AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね 【総評】 食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか? マザボ ASUS PRIME A520M-E メモリー DDR4 16G SSD 128GB WIN11

5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し

【処理速度】 事務系PCに採用 事務仕事には処理速度は必要にして十分 【安定性】 AMD安定しています。世の中は水冷ですが クーラーもこの製品には付属しています。 CPU回さないなら空冷で十分だと思います。 【省電力性】 65Wで省電力の見本のような製品 【互換性】 まだまだ現役の第5世代です。 【総評】 ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。 動画編集等したくなったら後から 水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。

お気に入り登録168Ryzen 3 4300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4300G BOX
  • ¥17,200
  • ビックカメラ.com
    (全6店舗)
78位 5.00
(4件)
37件 2023/3/ 8  Ryzen 3 4300G 3.8GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5将来拡張しないならおすすめ

対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。 ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。 10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。 少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。 いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。

5古いCPUですが満足しています。

DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。 2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。 さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。

お気に入り登録388Ryzen 3 3200G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 3200G BOX 80位 4.45
(30件)
252件 2019/7/ 5  Ryzen 3 3200G 3.6GHz Socket AM4 4コア 4 Radeon Vega 8 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5贅沢だけどコスパ最高

DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。 3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。 ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。 休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。 発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。 とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。

5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU

自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。 APU以外は マザーボード:アスロック A320M-HDV メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2 を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。 【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。 【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。 【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。 【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。 【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。

お気に入り登録432Ryzen 5 3400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX 80位 4.58
(21件)
242件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード

Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。 【処理速度】 Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。 【安定性】 交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。 【総評】 1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。 4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。 【PC構成】 OS:Windows10 Home 64bit CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300 メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2 GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)

5相性報告のみ

下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。 [CPU] 本製品 [Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10 [M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX [OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S [OS] Windows 10 x64 Professional データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B [SSD] SanDisk SDSSDHII960G SanDisk SDSSDA-120G-J25 データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK [HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0 [光学ドライブ] LITEON DH20A3S [カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR [電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G

お気に入り登録9Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 80位 4.00
(1件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
4値段が安くなれば人気になるでしょう

値段からするとランキングで見るように 別モデルにするべきでしょうが 最新のFモデルだったので選びました 7700からの乗換えでしたが、問題なく ストレスも一切ありませんでした。 FPSを追い求めるゲームはしないので これで十分なのと内蔵GPUも不要なので でも価格からこちらを買うメリットは 現在ありませんのでおすすめはできません 値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり 人気モデルになることでしょう

お気に入り登録586Core i5 11400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11400 BOX 86位 4.67
(35件)
234件 2021/3/17  Core i5 11400
(Rocket Lake)
2.6GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 730 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
52年安定して、不満無く利用できている

【処理速度】 フルHDゲーミングには十分です メモリー32GB,RTX3060で利用してます 早ければ早い程良いのですが費用面もあるので 【安定性】 空冷利用で十分です 【省電力性】 たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう 65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます 【互換性】 CPU替えるならマザーも替えるでしょう 互換性は必要か?と思ってるので問題ないです 【総評】 それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない なのでi5で不満はありません

5なんでも無難にこなします

初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。

お気に入り登録52Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 86位 3.50
(2件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き

【処理速度】 ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。 基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。 FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して ・5800X3D DDR3600 CL14:28010 ・8700F DDR6000 CL28:23446 といった具合です。 AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、 性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。 【安定性】 特に不安定な挙動はありません。 RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。 全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認) RyzenMasterの改善が必要だと思います。 ・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50 ・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25 【省電力性】 本CPUの一番の売りがこれだと思います。 デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。 【互換性】 AM5なので息が長いです。 【総評】 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。 AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、 8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、 8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。

お気に入り登録45Core Ultra 7 265F BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 7 265F BOX 86位 5.00
(1件)
0件 2025/2/28  Core Ultra 7 265F
(Arrow Lake)
2.4GHz LGA1851 20コア 20   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能はなし。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。
この製品をおすすめするレビュー
5安定・低温でファンも静か...高性能を長く使いたい私にピッタリ

オーバークロックしないグラボも買うのでので省電力モデルの265Fを購入 CPUクーラーはCPSの「RT620-BK」 LGA1851対応を採用  アマゾンで5030円で購入ツインタワーのツイン120mmファンのわりにコンパクトで場所を取らないのでマザーへの干渉もなくうまく収まってます。 高熱にならずファンも静かに稼働し動作も安定し、グラボの設定を間違えなければフリーズなど一切ないです。 マザー ROG STRIX B860-F GAMING W ヤフーS 35,472円(P2287) CPU CoreUltra7 265F BX80768265F ヤフーS 53,665円(P2484) メモリ Crucia32GBX2 CP2K32G56C46U5 アマゾン 23,248円 グラボ ASRock RX9060XT CL 16GO   ヤフーS 65,783円(P5440) モニタ JAPANN JN-IPS34G165UQ-HS ヤフーS 49,780円(P10957 ) 電源  Thermalta TOUGHPOWERGT850W アマゾン 12,051円 SSD1 BlackSN71001TB WDS100T4X0E-EC アマゾン 11.910円 SSD2 CrucialT5001TB CT1000T500SSD8JP アマゾン 11,475円 合計263,384円(Pは付与ポイント)とOSがバージョンアップできその分浮いたとしてもちょっと使いすぎてしまった。

お気に入り登録46Core i9 14900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900 BOX 86位 -
(0件)
7件 2024/1/ 9  Core i9 14900
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。

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CPUの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」 AMD、2基のCCDに3D V-Cacheを搭載した「Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」 L3キャッシュは192MB2026年3月27日 13:00
AMDは、YouTube上でZen 5世代のデスクトップPC向けRyzenプロセッサーの新モデル「AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」を4月22日に発売すると発表した。  デスクトップ向けで世界初となる「デュアル3D V-Cache」を採用したのが最大の特徴。2基のCCD(Core Complex...
「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」 インテル、デスクトップ向けCPU「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」を3/26発売2026年3月12日 15:00
インテルは、デスクトップ向けCPUの新モデル「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」を3月26日に発売する。  既存の「Core Ultra デスクトップ・プロセッサー Series 2」をベースにアーキテクチャーの改良を施した製品群で、「Core Ultra 7 270K Plus」「Co...
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