ローランド
A-500S
メーカー希望小売価格:-円
2010年3月下旬 発売
スペック・仕様
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- MIDIキーボード・コントローラー
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A-500S のレビュー・評価
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満足度
4.57集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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MIDIソフト(ミュージッククリエータ5)と同時に購入しました。 PCとUSBで電源供給とインターフェイスができるので便利です。 子供は普段はアップライトピアノで練習しているのですが、特に違和感なく 楽しんで演奏&データ化できているようです。 音源の切り替え(楽器やチャンネル)もボタンとロータリースイッチでできるので 簡単です。
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初MIDIキーボードですが、机のスペースの関係でコンパクトなコレを選びました。 【デザイン】 いいです、シンプルですし作りも悪く無いです、さすがローランドです。 【操作性】 ディスプレイが7セグメント3桁LEDということもあり直感操作でなんでもできる…というわけでもありませんが説明書を読めば簡単に分かります。 【サイズ・可搬性】 コンパクトでいいです、さすがに外に手軽に持ち運べる大きさではないですが狭いマンションの小さな机でも問題なく使えます。 【機能性】 シンプルイズベスト!CCが割り当てられるノブは1つですし、リアルタイムにCC入力は厳しいですが…鍵盤やボタンの作りの良さがすべてを物語っていますw 同価格帯フェーダーやつまみを求めるならM-AUDIOのOxygen 49がオススメです、ただ、つまみなどが要らないなら絶対にこっちをオススメします、鍵盤の作りの良さが違います。Oxygenはペコペコです。。。 【総評】 絶対的にコストパフォーマンスがいいと言えるのかは分かりませんが、シンプルで作りの良い49鍵を求めるならコレがベストだと断言できます。
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A-500S のクチコミ
(3件/3スレッド)
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その後、何度か再起動を繰り返し”GarageBand”のアップデートも確認して 試しているけど動くみたい。 10.15は試していません・・。
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誇りを被って冬眠していたA-500S、メーカーからのUSBドライバーも Mac os10.09までしか対応していない。 「思い切ってかいかえるか」などと考えてA-49の購入を検討しはじめて、 ドライバの更新状況を確認して気がついた。 「あれ?A-49のドライバ、”Aシリーズ用”になっているぞ?」 ダメ元でインストールしたら認識してくれました! バスパワーの供給もOK。 ちなみにA-500Proのドライバはダメでした。 A-49のMac用ドライバは10.15まで、Windowsは10までドライバが出ているので ダメ元で試して見てはいかがでしょう。
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ローランドのMIDIキーボードは、早いものでは三年ほどで音が出なくなる機種があるとのことです。 私が使っていたもので、今までに同じ機種で二台、音が出なくなりました。ただし、A-500Sではありません。この機種が改良されていればいいですね。 メーカの意見は、湿度・ホコリが原因で、ローランドのショールームではそのような現象は出ていないとのことです。 音が出にくくなったら、すぐにローランドに連絡されたらいいと思います。
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A-500S のスペック・仕様
| スペック | |
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| タイプ | MIDIキーボード・コントローラー |
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