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KZP-LED512 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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当方ヒカリモノが好きなために購入しました。 バックライト付きキーボードは既にロジテック(日本名ロジクール)のG11というものを使っています。(G15から液晶モニターが省かれたもの) もう一つLet'snoteに使う小さめなバックライトつきキーボードを探していてたどり着いたものがこれです。ロジクールのものは高くて断念しました。 見た目 価格が3500円程度とかなり高額なものではありません。(G11が1万円したのでかなり安いという感覚です) が、見た目は思ったよりよく、周りは光沢のある黒になっています。足はゴムがついていて立てても立てなくても滑りにくいものになっててGoodです。 使用感 一番の目的はバックライト。最初につなげたときに光ったのは一番暗い赤。上部にあるバックライトキー+F2、F3、F4で色を変えることができます。(左からRGBの8段階です) F1でバックライトの点灯消灯です。 これも想像以上の出来で、全てのキーが明るく光っています。安物だとまんべんなく光がいかなくてかなり暗いキーと明るいキーの差が出るのですが、これにはありません。 キータッチは良くもなく悪くもなく。普通です。(音が少し安っぽい) 残念なのはNumLockなどの青色LED。これがかなり明るいのでつけるとまぶしくてバックライトの邪魔にもなります。減光できたらいいと思います。 総合的には安く、品質のいいキーボードなので光ものが好きな人にはお勧めしたい1品です。
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【デザイン】 光る以外は標準的なキーボードです。 【キーピッチ】 19ミリサイズで一般的、EnterやBackspaceも大きく打ちやすいです。 【ストローク】 やや深くタッチは柔らかめですが、好みの問題かと思います。 【キー配列】 標準的な配列です。 【機能性】 ファンクションキーとLED照度・配色ボタンが兼用となります。また、最近では一般的なホットキーも備えています。 【耐久性】 価格を考えると余り期待はできませんが、使用後1週間のため無評価とさせて頂きます。 【総評】 薄暗い部屋で使用する機会が多く、バックライト付のキーボードを探していました。LEDの発色も大変良く最大照度にすると眩しいくらいです。RGB3色のLEDを8段階調色により512色の色再現とメーカーの説明にはありますが、大変美しくあながち偽りは無いと思われます。 唯一の改良希望点として右上のNumLock・Caps・Scroll表示用のブルーLEDランプの照度が固定され多少眩しいくらいです。これも、照度調整ができれば・・・ 現状の私の使用環境では価格対比で考えても満足の措ける製品です、手元の暗い所でキーボード操作をされる機会が多い方にはオススメです。
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KZP-LED512 のクチコミ
(7件/2スレッド)
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他の方もレビューでふれていますがNum/Caps/Scrollの青色LEDが 煌々と輝いていて、かなり目ざわりです。 そこで、まだ初期不良交換ができる期間ですが、 殻割りして手持ちの緑色LEDに交換してみました。 常時点灯させているのはNumのみでCapsとScrollは ほとんど使わないので1つのみ交換としました。 ぼんやりと点いている感じでとても快適です。 やはりパイロットランプは点いていることが確認できる程度の輝度で十分です。 それと、組み立てるときに気付いたのですが、 なにもLED交換せずともレンズに透過率を下げるようなシールを 貼ればよかったんだと思い、CapsとScrollのレンズには 宛名シールの余白部分を切り取ってを貼ってみました。 結果は眩しいと感じなくなるほどまで輝度は落ち、大変満足しています。
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使用してから2ヶ月ほどで気づきました・・・ テンキーのPgDnから下の光の色が違うことに。 分解してみたのですが、LEDの向きが少し違っていて、それで光の色が変わっていました。 これ以外のところは素晴らしいので非常に残念です。
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KZP-LED512 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語107 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 400x24.8x169 mm |
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