SF-G11BLは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SF-G11BL のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今までサブにしていたマウスが動作がおかしくなってきたので、 ソフマップで安いマウスを物色していました。 で、この機種のデザインに一目惚れしてしまいました。 ちなみに値段は790円。 帰って触ったところ、現在メインで使っているマウス(MA-G9R)匹敵するのではないか? と思いました。 MA-G9Rはフィット感、操作性、は抜群なのですが、 ブラウザの「戻る」「進む」動作がやりにくく、ほとんど使用しておりません。 それさえ楽にできれば、大満足の商品です。 この商品のレビューですが、 【デザイン】僕好みのデザインです。 あと、このサイトには載っていませんが、 ブラック、シルバー、ブルー、レッド、イエロー、の5種類があります。 【動作精度】購入当時、真ん中の丸いボタンは何に使うのだろう? と思っていましたが、マウスの分解度切り替えでした。 精度ですが、ブラウザいじり程度なら十分問題ない範囲だと思います。 モバイルパソコンで複数の作業をする方などに最適ではないでしょうか。 【解像度】動作精度のところでも触れましたが、1600と800を切り替えられます。 【フィット感】幾分、小さいですが、女性の方や子供さんなどにはぴったりだと思います。 【機能性】このマウスは「戻る」「進む」ボタンがとても押しやすいです。 クリック感はMA-G9Rと比べて少し固いです。 スクロールはかなりスムーズです。 ただ、ある程度引っかかりが欲しいという方には向かないです。 カクカクはしますがかなりゆるめです。ただ回りやすいだけです。 【耐久性】今日買ったばかりですので無評価です。 【総合評価】僕はイエローを買ったのですが、 安いので、レッドとブルーも購入予定です。 ただでさえ地味なパソコン周りなので、カラフルなのが好きなのです。 これで耐久性がよければ満点でもいいのですが、 ほとんど無名のメーカーのようですし、耐久性はあまり期待していません。 コストパフォーマンスを考えれば、3年もてば☆5です。
- SF-G11BLのレビューをすべて見る
SF-G11BL のクチコミ
(2件/1スレッド)
-
このボタンは解像度の変更でしょうか? また製造元に専用ドライバーはあるのでしょうか? 580円でしたが、壊れたマイクロソフトコンフォートマウス3000よりはましな気がします。あっちは高かった割に早く壊れました。センターホイールを水平・垂直の両方で使っているので構造が駄目でした。
- SF-G11BLのクチコミをすべて見る
SF-G11BL のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 65x40x10.8 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 青 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください